山下徳夫
会議録に記録された「山下徳夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,559 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1998/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金15 件
- 防衛4 件
- 宇宙3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会51 件・51%
- 決算委員会19 件・19%
- 予算委員会11 件・11%
- 石炭対策特別委員会6 件・6%
- 商工委員会,厚生委員会,環境特別委員会連合審査会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,559 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 本会議 第29号
○山下徳夫君 ただいま議長から御報告がございましたとおり、本院議員愛野興一郎先生は、去る三月二十日、郷里佐賀県鹿島市の御自宅において、肝不全のためその生涯を閉じられました。六十九年の生涯、幾多の艱苦をはねのけてこられた凜烈の闘志も病魔には勝てず、生命の炎は余りにも早く燃え尽きてしまいました。 殊に、あなたの衆議院在職二十五年表彰記念の祝賀会が佐賀市で盛大に行われてわずか五日後のことだけに、突然の訃報に接したとき、ただただ驚愕と愁傷とで言…
第131回 衆議院 本会議 第5号
○山下徳夫君 ただいま、私ども二十一名に対し、本院永年在職議員として、院議をもって表彰の御決議を賜りました。議会人としてまことに身に余る光栄であり、感謝にたえません。 ここに、年長のゆえをもちまして、表彰をいただいた一同を代表して衷心よりお礼の言葉を申し上げます。(拍手) 私どもが四半世紀の長きにわたり国政に参画することができましたのは、ひとえに諸先輩、同僚議員各位の御指導、御鞭撻、さらには今日まで温かい御支援を賜りました郷土の皆様方の…
第129回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○山下(徳)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第129回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○山下(徳)委員 ただいまの坂井隆憲君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○山下(徳)委員 御異議なしと認めます。よって、金子原二郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長金子原二郎君に本席を譲ります。 〔金子委員長、委員長席に着く〕
第127回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○山下(徳)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第127回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○山下(徳)委員 ただいまの坂井隆憲君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○山下(徳)委員 御異議なしと認めます。よって、金子原二郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長金子原二郎君に本晴を譲ります。 〔金子委員長、委員長席に着く〕
第125回 参議院 予算委員会 第7号
○国務大臣(山下徳夫君) 二回に分けて御質問いただくんですけれども、今の御質問からすると一回で終わりでございますか。
第125回 参議院 予算委員会 第7号
○国務大臣(山下徳夫君) それじゃ、あわせてお答えをいたしたいと思います。 世界で最初にエイズの患者がアメリカに出まして、それが確認されましてからまだ十年しかたっておりません。日本で確認されましたのは、これもアメリカに当時いた日本人でございますが、それからまだ七年しかたっておりません。まさに、燎原の火のごとく世界じゅうにこれは荒れ狂って回っておるという現状でございまして、我が国におきましても、ついこの間、ことしの十月末で統計をとってみま…
第125回 参議院 予算委員会 第7号
○国務大臣(山下徳夫君) 公的なPRにつきましてはさっき御答弁申し上げましたけれども、細部にわたってこういう手はないか、これはどうだという、もう細大漏らさず今検討して、次々に実行に移しております。 例えば、文部省にもお願いいたしまして、学校でもいろいろと、中学でコンドームを配布するとか、そんなことは不純異性交遊を奨励するようなものじゃないかという一部の御父兄からお怒りもありますが、もうそんなことは言っちゃおれない。もうそれは奨励するんじ…
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(山下徳夫君) おっしゃるとおりの時期に私大臣をやっておりましたけれども、その当時、何ら金丸先生からお話もあっておりません。 そして、この積み合わせの認可につきましては本省に上がってこないんですよ。これは地方運輸局長の決裁でありますから、これは我々知らないのが当然でございまして、あなたはそんなにむきになっておっしゃっているが、どこでどうお調べになったのか。私が申し上げるように、これは本省ではなくて地方運輸局で決裁することであっ…
第125回 参議院 厚生委員会 第2号
○国務大臣(山下徳夫君) ただいま委員の御意見のとおり、廃棄物の輸出入を適正に管理するということは、これは国の内外を問わず地球環境の上からも極めて大切な問題でございます。そういう趣旨から今回御提案申し上げているわけでございますが、このバーゼル条約実施のための新法と廃棄物処理法案、これがもしも成立いたしましたならば厳正かつ的確にその運用を期してまいりたいと思っております。 また同時に、開発途上国におけるこれらの廃棄物等の処理につきまして、…
第125回 参議院 厚生委員会 第2号
○国務大臣(山下徳夫君) ことしは世界環境会議も行われた意義ある年です。ことしこそ、我々はほぞを固めてこれからひとつ環境について取り組んでいかなきやならぬ。きょうは先生にきめ細かに御質問いただいて、私も先ほど聞いておりまして大変参考になる面もございました。 我々としては、これらに対処するために、マニフェスト制度というのは現段階においては一番これは合理的な方法であろうと思っておりますし、これを適切に運用していくし、またそれで不十分な点は遅…
第125回 参議院 厚生委員会 第2号
○国務大臣(山下徳夫君) 廃棄物処理につきましては、これまた国の内外を問わず環境上極めて大事な問題であり、私も大臣になりまして一年有余、廃棄物に一番心を砕いてまいりました。また方々も見てまいりました。その実態を見ながら、やっぱりこれは直接生活関連の重要な問題として特に厚生省としては今後とも一番力を入れていかなければならない問題だ、かように理解いたしております。
第125回 参議院 厚生委員会 第2号
○国務大臣(山下徳夫君) 廃棄物の処理は、先進国だけが幾ら一生懸命立派にやってみても地球全体の環境を守るということにならないわけでありますから、そういう優秀な技術を持っている先進国が開発途上国を応援しなければならないのは当然のことでありまして、従来から我が国もそういった技術の移転であるとかあるいは指導をやってまいりました。 今後とも、いわゆる技術者の養成センターの建設、あるいはまた運営面での協力とか専門家の派遣、あるいは処理技術に関する…
第125回 参議院 厚生委員会 第2号
○国務大臣(山下徳夫君) アスベストの処理につきましては、もう極めて大事な問題であることは御指摘のとおりでありますし、これは厚生省のみならず関係各省力を合わせて今日まで手を打ってきた次第でございますが、特に厚生省におきましては、ただいま政府委員も申し上げましたように、有効適切な手を打ってまいりました。 特に、本年の七月には特別管理廃棄物にこれを指定いたしまして、いわゆるこれの無害化等の処理ということを原則として今後とも厳重に進めてまいり…
第125回 参議院 厚生委員会 第2号
○国務大臣(山下徳夫君) ごみの処理についてはたびたび御答弁申し上げましたし、廃棄物問題というのは今厚生省の一番大きな問題であることは御承知のとおりであります。特に市町村におきまして、これは市町村が地域住民の要望にこたえたもの、施設等をつくるのは当たり前のことであって、それが不十分であるということは市町村長のむしろ責任問題ということで、決して手柄になるようなことではない。そこらあたりを私ども十分わきまえておりますから、これはもう市町村の…
第125回 参議院 厚生委員会 第2号
○国務大臣(山下徳夫君) ただいま御決議になられました附帯決議につきましては、その趣旨を十分尊重いたしまして努力いたす所存でございます。
第125回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○山下国務大臣 沖縄の厚生年金の問題につきましては、何らかの対応について検討するため、本年五月、政府は、沖縄の厚生年金に関する諸問題についての関係省庁検討会を設け、十月まで、担当者レベルの会合を含めて四回開催をしてきたところでございます。検討会においては、毎回、沖縄県の出席を求め、沖縄県からの要望を聴取いたしまして、これについての検討を行ってまいりました。 これまでの検討の結果について、十月に議論の整理を行ったところでありますが、厚生年…