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河村建夫 の発言をすべて見る →自由民主党文部科学大臣2004/04/08

159参議院 文教科学委員会 第9号

○国務大臣(河村建夫君) おはようございます。 このたび、政府から提出いたしました放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 国際原子力機関、世界保健機関等の国際機関が科学的見地から提唱した放射性同位元素の核種ごとの規制下限値の国際標準について、その国際的な導入の状況等を踏まえ、我が国においてもこれを導入するため、放射性同位元素の規制を見直すことが必…

東尾正 の発言をすべて見る →消防庁審議官2002/04/18

154参議院 総務委員会 第12号

○政府参考人(東尾正君) お答え申し上げます。 まず、この保管場所などの情報が地元に届いているかどうかということでございますけれども、消防庁といたしましては、放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律というものがございまして、この四十七条に基づきまして文部科学省から通知を受けます。これを都道府県に通知をいたしまして、また都道府県はこの内容を関係消防機関に伝達するということになってございます。このようなことで、情報の流れというもの…

松村龍二 の発言をすべて見る →自由民主党・保守党2002/04/09

154参議院 内閣委員会 第8号

○松村龍二君 次、ちょっと細かいんですが、放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律という中で、重度知的障害者又は精神病者には免許といいますか取扱いさせないというふうになっておったのを、これも相対的に心身の障害により必要な措置を適切に講じることのできない者として文部科学省令で定めるものと、こういうふうになったわけですが、これは役所が判断しますんでいいわけですけれども、この法律の三十一条で「何人も」こういうようなことを扱わせてはい…

江崎芳雄 の発言をすべて見る →内閣府政策統括官2002/04/09

154参議院 内閣委員会 第8号

○政府参考人(江崎芳雄君) 今回の改正によりまして、法律上、委員御指摘の絶対的欠格事由から相対的欠格事由に変更されたというものでございますが、まず第一に、放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の放射性同位元素又は放射線発生装置の使用の許可、二番目に放射性同位元素の販売又は賃貸の業の許可、三番目に放射性同位元素又は放射性同位元素によって汚染された物の廃棄の業の許可、これが一つでございます。二番目に、通訳案内業法の通訳案内業の免…

岡崎トミ子 の発言をすべて見る →民主党・新緑風会2002/04/04

154参議院 内閣委員会 第7号

○岡崎トミ子君 通訳の問題にしましても獣医師の方にしましても、現在もう既に通訳をなさっている方、あるいは獣医師を務められていらっしゃる方が現実にありまして、まず一つ獣医師の方だけで言いますと、国家試験に合格して、もう一段ハードルを課すということになるんですね。ということですね、この今のおっしゃっている内容はね。 なぜ国家試験に合格しても駄目なのか。公正な合理性がない相対的な欠格でも、厳密に運用しようとすれば、それは補助的な手段の活用とか…

森山眞弓 の発言をすべて見る →自由民主党法務大臣2001/11/06

153参議院 外交防衛委員会 第5号

○国務大臣(森山眞弓君) テロリストによる爆弾使用の防止に関する国際条約の締結に伴う関係法律の整備に関する法律案につきまして、その趣旨を御説明いたします。 テロリストによる爆弾使用の防止に関する国際条約につきましては、今御説明があったとおりであり、この法律案は、本条約を締結するために、爆発物取締罰則など関係する法律を改正し、所要の整備を行おうとするものであります。 この法律案の要点を申し上げます。 第一は、爆発物取締罰則、放射性同位元素…

153衆議院 本会議 第12号

○加藤紘一君 ただいま議題となりました両件につきまして、国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 まず、爆弾テロ防止条約について申し上げます。 爆弾を使用したテロ事件が続発する中、平成八年七月にG7及びロシアが参加してパリで開催されたテロリズムに関する閣僚会合において、テロリストによる爆弾使用等に関する国際条約の検討及び作成の促進をすべての国に対して要請したこ…

森山眞弓 の発言をすべて見る →自由民主党法務大臣2001/10/31

153衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第8号

○森山国務大臣 テロリストによる爆弾使用の防止に関する国際条約の締結に伴う関係法律の整備に関する法律案につきまして、その趣旨を御説明いたします。 テロリストによる爆弾使用の防止に関する国際条約につきましては、今御説明があったとおりであり、この法律案は、本条約を締結するために、爆発物取締罰則など関係する法律を改正し、所要の整備を行おうとするものであります。 この法律案の要点を申し上げます。 第一は、爆発物取締罰則、放射性同位元素等による放…

辻元清美 の発言をすべて見る →社会民主党・市民連合1997/02/25

140衆議院 科学技術委員会 第3号

○辻元委員 そうしましたら、許可申請の要求もしないと理解してよろしいですね、ちょっと要求という言葉が抜けてしまったのですが。 さてそこで、引き続き質問したいのですけれども、このウランの空気中の濃度というのが問題になってきているというふうに私は理解しておるのです。放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律を受けた施行令の一条で、その数量は、放射線を放出する同位元素の数量等を定める件にあるウラン238の場合になるわけなんですけれども…

斎藤十朗 の発言をすべて見る →各派に属しない議員議長1996/06/07

136参議院 本会議 第24号

○議長(斎藤十朗君) 日程第一 海洋法に関する国際連合条約及び千九百八十二年十二月十日の海洋法に関する国際連合条約第十一部の実施に関する協定の締結について承認を求めるの件(衆議院送付) 日程第二 領海法の一部を改正する法律案 日程第三 排他的経済水域及び大陸棚に関する法律案 日程第四 海上保安庁法の一部を改正する法律案 日程第五 排他的経済水域における漁業等に関する主権的権利の行使等に関する法律案 日程第六 海洋生物資源の保存及び管理に…

136参議院 海洋法条約等に関する特別委員会 第5号

○委員長(寺澤芳男君) 海洋法に関する国際連合条約及び千九百八十二年十二月十日の海洋法に関する国際連合条約第十一部の実施に関する協定の締結について承認を求めるの件、領海法の一部を改正する法律案、排他的経済水域及び大陸棚に関する法律案、海上保安庁法の一部を改正する法律案、排他的経済水域における漁業等に関する主権的権利の行使等に関する法律案、海洋生物資源の保存及び管理に関する法律案、水産資源保護法の一部を改正する法律案、海洋汚染及び海上災害…

136参議院 海洋法条約等に関する特別委員会 第4号

○委員長(寺澤芳男君) 海洋法に関する国際連合条約及び千九百八十二年十二月十日の海洋法に関する国際連合条約第十一部の実施に関する協定の締結について承認を求めるの件、領海法の一部を改正する法律案、排他的経済水域及び大陸棚に関する法律案、海上保安庁法の一部を改正する法律案、排他的経済水域における漁業等に関する主権的権利の行使等に関する法律案、海洋生物資源の保存及び管理に関する法律案、水産資源保護法の一部を改正する法律案、海洋汚染及び海上災害…

136参議院 海洋法条約等に関する特別委員会 第3号

○委員長(寺澤芳男君) 海洋法に関する国際連合条約及び千九百八十二年十二月十日の海洋法に関する国際連合条約第十一部の実施に関する協定の締結について承認を求めるの件、領海法の一部を改正する法律案、排他的経済水域及び大陸棚に関する法律案、海上保安庁法の一部を改正する法律案、排他的経済水域における漁業等に関する主権的権利の行使等に関する法律案、海洋生物資源の保存及び管理に関する法律案、水産資源保護法の一部を改正する法律案、海洋汚染及び海上災害…