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樽床伸二 の発言をすべて見る →民主党・無所属クラブ2010/03/30

174衆議院 環境委員会 第4号

○樽床委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、大気汚染防止法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として環境省大臣官房審議官伊藤哲夫君及び環境省水・大気環境局長鷺坂長美君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

樽床伸二 の発言をすべて見る →民主党・無所属クラブ2010/03/30

174衆議院 環境委員会 第4号

○樽床委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、大気汚染防止法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

樽床伸二 の発言をすべて見る →民主党・無所属クラブ2010/03/26

174衆議院 環境委員会 第3号

○樽床委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、大気汚染防止法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。小沢環境大臣。 ————————————— 大気汚染防止法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

小沢鋭仁 の発言をすべて見る →民主党・無所属クラブ環境大臣2010/03/26

174衆議院 環境委員会 第3号

○小沢国務大臣 おはようございます。 ただいま議題となりました大気汚染防止法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 かつて我が国では高度経済成長期に深刻な公害が発生し大きな社会問題となりましたが、大気汚染防止法や水質汚濁防止法等の制定、地方公共団体及び事業者による対策等の成果として、大気環境及び水環境の状況は顕著に改善されてまいりました。 しかしながら、近年、地球温暖化を…

川内博史 の発言をすべて見る →民主党・無所属クラブ2007/04/10

166衆議院 環境委員会 第5号

○川内委員 平成八年の水質汚濁防止法の改正を国会で議論したときに、このような附帯決議がついています。衆議院環境委員会、平成八年五月二十四日、水質汚濁防止法の一部を改正する法律案に対する附帯決議、「六 土壌汚染は蓄積性の汚染であり、ひいては地下水汚染等を通じて人への健康影響が懸念されることにかんがみ、その実態把握に努めるとともに、浄化対策の制度の確立に向けて検討を推進すること。」土壌汚染の実態把握に努めなさいということを国会は行政に要請を…

136衆議院 本会議 第29号

○議長(土井たか子君) 日程第四、水質汚濁防止法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。環境委員長杉山憲夫さん。 ――――――――――――― 水質汚濁防止法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号(ニ)に掲載〕 ――――――――――――― 〔杉山憲夫君登壇〕

136衆議院 本会議 第29号

○杉山憲夫君 ただいま議題となりました水質汚濁防止法の一部を改正する法律案につきまして、環境委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、油の流出事故による水質汚濁を防止するため、事故時の措置に関する規定の整備を行うとともに、有害物質により汚染された地下水による人の健康に係る被害を防止するため、汚染された地下水の水質浄化を図るための所要の措置を講じようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、特定事業場の設置者…

谷福丸 の発言をすべて見る →衆議院事務総長1996/05/28

136衆議院 議院運営委員会 第30号

○谷事務総長 まず最初に、安全保障委員長辞任の件についてお諮りをいたします。 本件が許可されましたならば、引き続いて安全保障委員長の選挙を行いますが、この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、日程第一につき、和田厚生委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二及び第三につき、二見建設委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第…

136衆議院 環境委員会 第7号

○大野(由)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長の指名により、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、参議院送付、水質汚濁防止法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷津義男さん。

136衆議院 環境委員会 第7号

○谷津委員 水質汚濁防止法の一部を改正する法律案が提案されましたことにつきまして、何点かお聞きしたいことがありますので、簡潔明瞭にひとつお答えいただきたいと思います。 過日、長官よりこの説明をお聞きいたしましたけれども、もう少し聞きたいことがあります。その点は、まず今回の水質汚濁防止法の改正点、ポイントといいましょうか、その辺のところをいま少し説明を受けたいと思います。

136衆議院 環境委員会 第7号

○大野(由)委員長代理 これより討論に入るのですが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、水質汚濁防止法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の皆さんの起立を求めます。 〔賛成者起立〕

岡崎トミ子 の発言をすべて見る →社会民主党・護憲連合1996/05/24

136衆議院 環境委員会 第7号

○岡崎(ト)委員 私は、ただいま議決されました水質汚濁防止法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案につき、自由民主党、新進党、社会民主党・護憲連合、新党さきがけ、日本共産党を代表しまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 水質汚濁防止法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の事項について適切な措置を構すべきである。 一 早急に地下水の水質汚濁に係る環境基…

136衆議院 環境委員会 第6号

○杉山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、水質汚濁防止法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。岩垂環境庁長官。 ————————————— 水質汚濁防止法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

岩垂寿喜男 の発言をすべて見る →社会民主党・護憲連合環境庁長官1996/05/21

136衆議院 環境委員会 第6号

○岩垂国務大臣 ただいま議題となりました水質汚濁防止法の一部を改正する法律案について、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 地下水は、温度の変化が小さく水質が清浄であることなどから、全国で約三千万人の飲用に供されるなど、古来より豊富で良質な水資源として住民に親しまれ、都市用水等として重要な役割を果たしているほか、災害時等緊急時の水源としても重要であります。 こうした地下水の水質を保全するため、既に水質汚濁防止法に基づき、有…

斎藤十朗 の発言をすべて見る →各派に属しない議員議長1996/04/12

136参議院 本会議 第11号

○議長(斎藤十朗君) 日程第四 水質汚濁防止法の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。環境特別委員長大渕絹子君。 ————————————— 〔審査報告書及び議案は本号(その二)に掲載〕 ————————————— 〔大渕絹子君登壇、拍手〕