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自見庄三郎 の発言をすべて見る →自由民主党・自由連合1995/04/13

132衆議院 本会議 第20号

○自見庄三郎君 ただいま議題となりました両法律案について、逓信委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、電波法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、無線従事者の資格を取得しようとする者の負担の軽減等を図るため免許を受けることができる者の範囲を拡大する等の措置を講ずるとともに、口座振替の方法による電波利用料の納付を実施するため所要の規定を設けようとするものであります。 次に、電気通信事業法の一部を改正す…

谷福丸 の発言をすべて見る →衆議院事務総長1995/04/13

132衆議院 議院運営委員会 第20号

○谷事務総長 まず最初に、議長から、元副議長故多賀谷真稔先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、動議により、日程第一及び第二とともに、地方行政委員会の法律案を緊急上程いたしまして、川崎地方行政委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第三及び第四につき、井上運輸委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第三で、共産党が反対でございます。二回目…

大出俊 の発言をすべて見る →日本社会党・護憲民主連合郵政大臣1995/04/13

132参議院 逓信委員会 第9号

○国務大臣(大出俊君) 電波法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 この法律案は、無線従事者の資格を取得しようとする者の負担の軽減等を図るため、免許を受けることができる者の範囲を拡大する等の措置を講ずるとともに、口座振替の方法による電波利用料の納付を実施するため所要の規定を設けようとするものであります。 次に、この法律案の概要について申し上げます。 第一に、特定の無線従事者の資格について、…

自見庄三郎 の発言をすべて見る →自由民主党・自由連合1995/04/12

132衆議院 逓信委員会 第7号

○自見委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、電波法の一部を改正する法律案及び内閣提出、電気通信事業法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉岡賢治君。

自見庄三郎 の発言をすべて見る →自由民主党・自由連合1995/04/12

132衆議院 逓信委員会 第7号

○自見委員長 電気通信事業法の一部を改正する法律案に対し、日本共産党から討論の申し出がありましたが、先刻の理事会で協議の結果、御遠慮願うことになりましたので、御了承願います。 電波法の一部を改正する法律案に対する討論の申し出はありませんので、これより両案について順次採決に入ります。 まず、電波法の一部を改正する法律案について採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

132衆議院 逓信委員会 第7号

○遠藤(乙)委員 ただいま議題となりました電波法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 電波法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行に当たり、次の各項の実施に努めるべきである。 一 電波利用技術の急激な進歩・発展に伴う無線従事者に要求される知識・技能、無線従事者の雇用の需給環境等の変化に的確に対応するため、無線従事者に関…

大出俊 の発言をすべて見る →日本社会党・護憲民主連合郵政大臣1995/04/12

132衆議院 逓信委員会 第7号

○大出国務大臣 ただいま電波法の一部を改正する法律案を御可決いただき、厚く御礼申し上げます。 本委員会の御審議を通じて承りました貴重な御意見並びにただいまの附帯決議につきましては、今後の郵政行政を進めるに当たり、御趣旨を十分に尊重してまいりたいと存じます。 まことにありがとうございました。 ―――――――――――――

自見庄三郎 の発言をすべて見る →自由民主党・自由連合1995/03/16

132衆議院 逓信委員会 第6号

○自見委員長 内閣提出、電波法の一部を改正する法律案及び内閣提出、電気通信事業法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。大出郵政大臣。 ————————————— 電波法の一部を改正する法律案 電気通信事業法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

大出俊 の発言をすべて見る →日本社会党・護憲民主連合郵政大臣1995/03/16

132衆議院 逓信委員会 第6号

○大出国務大臣 初めに、電波法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び内答の概要を御説明申し上げます。 この法律案は、無線従事者の資格を取得しようとする者の負担の軽減等を図るため免許を受けることができる者の範囲を拡大する等の措置を講ずるとともに、口座振替の方法による電波利用料の納付を実施するため所要の規定を設けようとするものであります。 次に、この法律案の概要について申し上げます。 第一に、特定の無線従事者の資格について、大…

原文兵衛 の発言をすべて見る →各派に属しない議員議長1994/06/22

129参議院 本会議 第24号

○議長(原文兵衛君) 日程第一六 気通信事業法及び電波法の一部を改正する法律案 日程第一七 放送法の一部を改正する法律案 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上両案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。逓信委員長森暢子君。 ————————————— 〔審査報告書及び議案は本号(その二)に掲哉〕 ————————————— 〔森暢子君登壇、拍手〕

森暢子 の発言をすべて見る →日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

129参議院 本会議 第24号

○森暢子君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、電気通信事業法及び電波法の一部を改正する法律案につきましては、最近の電気通信事業における国際化の進展に考慮して、国際衛星通信事業に外国人等の事業参入を認め、外国衛星通信事業者が衛星通信業務を行うための無線局の免許を取得できるようにするものであります。 次に、放送法の一部を改正する法律案につきましては、放送による情報の…