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115衆議院 法務委員会 第1号

○戸塚委員長 起立多数。よって、本案について、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 第百十四回国会、内閣提出、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案 第百十二回国会、坂上富男君外三名提出、刑事訴訟法の一部を改正する法律案 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 並びに 国内治安及び人権擁護に関する件 以上各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか…

114衆議院 議院運営委員会 第24号

○小此木委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、懲罰委員会を除く内閣委員会外十六常任委員会及び災害対策特別委員会外七特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ————————————— 第百十四回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案(内閣提出第一三号) 二、臨時脳死及び臓器移植調査会設置法案(中山太郎君外四名提出、第百…

114衆議院 法務委員会 第5号

○戸塚委員長 起立多数。よって、両案について、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 内閣提出、民事保全法案 内閣提出、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案 第百十二回国会、坂上富男君外三名提出、刑事訴訟法の一部を改正する法律案 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 並びに 国内治安及び人権擁護に関する件 以上各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議あり…

三塚博 の発言をすべて見る →自由民主党通商産業大臣1988/12/27

113衆議院 議院運営委員会 第26号

○三塚委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、予算委員会、決算委員会、懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会及び災害対策特別委員会外八特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ───────────── 第百十三回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、臨時教育改革推進会議設置法案(内閣提出、第百十二回国会閣法第六一号) 二、臨時脳死及び臓器移植調査会設置法案(中…

113衆議院 法務委員会 第6号

○戸沢委員長 起立多数。よって、両案について、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 第百十二回国会、坂上富男君外三名提出、刑事訴訟法の一部を改正する法律案 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 並びに 国内治安及び人権擁護に関する件 以上各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

112衆議院 議院運営委員会 第28号

○三塚委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、懲罰委員会を除く内閣委員会外十六常任委員会及び災害対策特別委員会外七特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ───────────── 第百十二回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案(内閣提出第七号) 二、行政機関の保有する電子計算機処理に係る個人情報の保護に関する法律案…

112衆議院 法務委員会 第14号

○戸沢委員長 起立多数。よって、両案について、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 坂上富男君外三名提出、刑事訴訟法の一部を改正する法律案 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 並びに 国内治安及び人権擁護に関する件以上各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

岡村泰孝 の発言をすべて見る →法務省刑事局長1988/04/01

112衆議院 法務委員会 第7号

○岡村政府委員 私、今ここで資料を見るわけでございますが、日弁連の働きかけもあったし、また、国会方面においても費用補償制度等の新設を行うべきであるという主張もあった。また、社会党議員から刑事補償法及び刑事訴訟法の一部を改正する法律案の提案もあった。こういうような事情も背景といたしまして、法制審議会で審議を開いて改正に至ったということであります。

二宮文造 の発言をすべて見る →公明党・国民会議1985/12/13

103参議院 法務委員会 第3号

○委員長(二宮文造君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 集団代表訴訟に関する法律案、刑事訴訟法の一部を改正する法律案(第百一回国会参第一〇号)、刑事訴訟法の一部を改正する法律案(第百一回国会参第一七号)及び人事訴訟手続法の一部を改正する法律案の四案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、四案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

大川清幸 の発言をすべて見る →公明党・国民会議1985/06/20

102参議院 法務委員会 第17号

○委員長(大川清幸君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 集団代表訴訟に関する法律案(第百一回国会参第六号)、刑事訴訟法の一部を改正する法律案(第百一回国会参第一〇号)、刑事訴訟法の一部を改正する法律案(第百一回国会参第一七号)及び人事訴訟手続法の一部を改正する法律案(参第七号)の四案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、四案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 …

大川清幸 の発言をすべて見る →公明党・国民会議1984/08/07

101参議院 法務委員会 第11号

○委員長(大川清幸君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 集団代表訴訟に関する法律案、刑事訴訟法の一部を改正する法律案(参第一〇号)及び刑事訴訟法の一部を改正する法律案(参第一七号)の三案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、三案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、これに御異議ごさいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

101参議院 法務委員会 第9号

○委員以外の議員(橋本敦君) 刑事訴訟法の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明申し上げます。 去る七月十一日、松山事件の再審判決で斎藤元被告に対し、無罪の言い渡しがあったことは記憶に新しいところであります。報道によれば、昨日、検察側は控訴を断念いたしましたようで、この検察庁の処置はまことに妥当かつ結構であったと考えるところでございます。ごく最近に限ってみても、免田事件や財田川事件などの再審裁判があり、それぞれ無罪の判決がありま…