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自由民主党衆議院
総発言数
830
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1988/12/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

830 20 を表示
自由民主党1988/12/27

113衆議院 法務委員会 第6号

○戸沢委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は百四十五件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において協議、検討いたしましたが、いずれも採否の決定を保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、刑事施設法案の廃案に関する陳情書外二件であります。念のため御報告申し上げます。 ────◇─────

自由民主党1988/12/27

113衆議院 法務委員会 第6号

○戸沢委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず 第百八回国会、内閣提出、刑事施設法案 及び 第百八回国会、内閣提出、刑事施設法施行法案 につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1988/12/27

113衆議院 法務委員会 第6号

○戸沢委員長 起立多数。よって、両案について、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 第百十二回国会、坂上富男君外三名提出、刑事訴訟法の一部を改正する法律案 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 並びに 国内治安及び人権擁護に関する件 以上各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/27

113衆議院 法務委員会 第6号

○戸沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二分散会

自由民主党1988/12/20

113衆議院 本会議 第22号

○戸沢政方君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 両案は、一般の政府職員の給与改定に伴い、裁判官及び検察官についても、一般の政府職員の例に準じてその給与を改定しようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、最高裁判所長官、最高裁判所判事及び高等裁判所長官の報酬並びに検事総長、次長検事及び検事長の俸給については、これに対応する内閣総理大臣その他の特別職の職…

自由民主党1988/12/20

113衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所櫻井人事局長、町田経理局長、泉民事局長、吉丸刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/20

113衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ────◇─────

自由民主党1988/12/20

113衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。林田法務大臣。 ───────────── 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1988/12/20

113衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ────◇─────

自由民主党1988/12/20

113衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。

自由民主党1988/12/20

113衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 次に、冬柴鉄三君。

自由民主党1988/12/20

113衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 安倍基雄君。

自由民主党1988/12/20

113衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 安藤巖君。

自由民主党1988/12/20

113衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 ─────────────

自由民主党1988/12/20

113衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1988/12/20

113衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1988/12/20

113衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/20

113衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────

自由民主党1988/12/20

113衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 午後二時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十三分休憩 ────◇───── 午後二時開議

自由民主党1988/12/20

113衆議院 法務委員会 第5号

○戸沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、刑事施設法案及び刑事施設法施行法案の両案を一括して議題といたします。 本日は、両案審査のため、参考人として慶応義塾大学法学部教授加藤久雄君、東洋大学工学部教授佐藤晴夫君、明治大学法学部教授菊田幸一君、以上三名の方々に御出席いただいております。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ、本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。両…