P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
74 件中 15 件を表示
今泉昭 の発言をすべて見る →民主党・新緑風会2001/05/11

第151回 参議院 国土交通委員会 第9号

○委員長(今泉昭君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、都市緑地保全法の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

第132回 衆議院 本会議 第20号

○議長(土井たか子君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇————— 日程第六 宅地建物取引業法の一部を改正す。 る法律案(内閣提出、参議院送付) 日程第七 都市緑地保全法の一部を改正する 法律案(内閣提出、参議院送付)

第132回 衆議院 本会議 第20号

○議長(土井たか子君) 日程第六、宅地建物取引業法の一部を改正する法律案、日程第七、都市緑地保全法の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。建設委員長遠藤和良さん。 ————————————— 宅地建物取引業法の一部を改正する法律案及び 同報告書 都市緑地保全法の一部を改正する法律案及び同 報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔遠藤和良君登壇〕

第132回 衆議院 本会議 第20号

○遠藤和良君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、建設委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、宅地建物取引業法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、宅地及び建物の取引の公正を確保して依頼者の利益の保護を図るため、媒介契約制度の改正及び指定流通機構制度の整備を行うとともに、業務に係る禁止事項等の追加、契約成立前に説明すべき事項の充実・合理化を図るほか、免許の有効期間の延長等、所要の措置を講じ…

谷福丸 の発言をすべて見る →衆議院事務総長1995/04/13

第132回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○谷事務総長 まず最初に、議長から、元副議長故多賀谷真稔先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、動議により、日程第一及び第二とともに、地方行政委員会の法律案を緊急上程いたしまして、川崎地方行政委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第三及び第四につき、井上運輸委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第三で、共産党が反対でございます。二回目…

第132回 衆議院 建設委員会 第11号

○遠藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、宅地建物取引業法の一部を改正する法律案及び都市緑地保全法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長内順一君。

第132回 衆議院 建設委員会 第11号

○山本(幸)委員 新進党の山本幸三であります。私は両案につきまして御質問させていただきます。 まず最初に、都市緑地保全法の一部を改正する法律案についてお伺いしたいのですが、私はこの改正案を見ていまして、なかなかいいことではないかとも思いますが、ただ、やろうとしていることが日本の都市計画の中でどういうふうに位置づけられるのかというようなことを少し考えてみたいと思って、思いをめぐらせていたわけであります。 というのは、当然この都市緑地保全法…

野坂浩賢 の発言をすべて見る →日本社会党・護憲民主連合建設大臣1995/04/12

第132回 衆議院 建設委員会 第11号

○野坂国務大臣 都市緑地保全法の一部を改正する法律案につきましては、本委員会におかれまして熱心な御討議をいただき、ただいま全会一致をもって可決されましたことを深く感謝申し上げます。 審議中における委員各位の御高見につきましては、今後その趣旨を生かすよう努めてまいる所存でございます。 ここに、委員長初め委員各位の御指導、御協力に対し深く感謝の意を表し、ごあいさつといたします。ありがとうございました。(拍手)

第132回 衆議院 建設委員会 第10号

○遠藤委員長 次に、内閣提出、参議院送付、宅地建物取引業法の一部を改正する法律案及び都市緑地保全法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。建設大臣野坂浩賢君。 ――――――――――――― 宅地建物取引業法の一部を改正する法律案 都市緑地保全法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

野坂浩賢 の発言をすべて見る →日本社会党・護憲民主連合建設大臣1995/03/15

第132回 衆議院 建設委員会 第10号

○野坂国務大臣 ただいま議題となりました宅地建物取引業法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び要旨を御説明申し上げます。 我が国の不動産取引市場は、近年のいわゆるバブル経済において見られたように、その閉鎖性や不透明性を今なお十分には払拭し切れていない状況にあります。こうした問題を解決をし、消費者利益の増進を図るためには、取引関係者が多数の物件情報を共有することにより、最適の取引相手を迅速に見出せる場を整備し、その場を通じた…

原文兵衛 の発言をすべて見る →各派に属しない議員議長1995/03/10

第132回 参議院 本会議 第10号

○議長(原文兵衛君) この際、日程に追加して、 宅地建物取引業法の一部を改正する法律案 都市緑地保全法の一部を改正する法律案 (いずれも内閣提出) 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

第132回 参議院 本会議 第10号

○合馬敬君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、建設委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、宅地建物取引業法の一部を改正する法律案は、宅地及び建物の取引の公正を確保して依頼者の利益の保護を図るため、専任媒介契約を締結した宅地建物取引業者は、当該専任媒介契約の目的物である宅地または建物につき一定の事項を指定流通機構に登録しなければならないものとするとともに、宅地建物取引業の業務の適正な遂行を確保するため、宅…

第132回 参議院 建設委員会 第5号

○委員長(合馬敬君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 宅地建物取引業法の一部を改正する法律案及び都市緑地保全法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 両案に対する趣旨説明聴取は既に終了しておりますので、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

第132回 参議院 建設委員会 第5号

○委員長(合馬敬君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、都市緑地保全法の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕