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第40回 衆議院 議院運営委員会 第27号

○山崎事務総長 日程第四は、修正でございまして、これは全会一致でございます。それから日程第五、第六は、委員会否決でございまして、否決という委員長報告に反対が、社会党と共産党でございます。それから日程第七は、反対が社会党、民社、共産党でございます。なお、討論は先ほど御決定の通りでございますが、日程第五、第六に賛成で、第七に反対の小林さんが御討論なさいます。次に、日程第八でございますが、運輸委員長簡牛さんの御報告がございます。社会党、民社、…

第38回 衆議院 本会議 第23号

○副議長(久保田鶴松君) 起立多数。よって、本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇————— 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案(議院運営委員長提出) 衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案(議院運営委員長提出)

第38回 衆議院 本会議 第23号

○田邉國男君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、議院運営委員長提出、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案及び衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案は、委員会の審査を省略してこの際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。

第38回 衆議院 本会議 第23号

○副議長(久保田鶴松君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案、衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案、右両案を一括して議題といたします。 —————————————

第38回 衆議院 本会議 第23号

○天野公義君 ただいま議題となりました衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案及び衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案について、提案の趣旨を御説明いたします。 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案は、事務局職員の定員を千四百七十八人から千五百二人に改めようとするものでありまして、その内容は、常勤職員からの振りかえ九人、及び渉外部等の新規要員十五人の計二十四名を増員するものであります。 次に、衆議院法制局職員定員…

第38回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○天野委員 三月二十三日の庶務小委員会で協議決定いたしました件につき御報告いたします。 その第一は、衆議院事務局職員定員規程の一部改正であります。これは、衆議院事務局職員定員を千四百七十八人から千五百二人に改めようとするものでありまして、その内容は、四月一日から常勤職員の定員内振りかえ九人、七月一日から渉外部要員十人と自動車運転手三人、また十月一日から麻布議員宿舎要員二人の計二十四人を増員しようとするものであります。 第二は、衆議院法制…

第38回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、ただいま決定いたしました衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案及び衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案は、本日の本会議に上程するに御異議ありませんか。

第37回 衆議院 本会議 第11号

○田邉國男君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、議院運営委員長提出、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案は、委員会の審査を省略してこの際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。

第37回 衆議院 本会議 第11号

○天野公義君 ただいま議題となりました衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案について、提案の趣旨を御説明いたします。 この規程案は、さきに本院において可決され、参議院に送付されました行政機関職員定員法等の一部を改正する法律案に準じ、衆議院事務局における常勤職員のうち四名を定員化しようとするものであります。 本案は、議院運営委員会において起草、提出したものであります。 何とぞ、御賛同あらんことをお願いいたします。(拍手) ————…

第37回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○山崎事務総長 まず第一に、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案でございます。本件につきましては、さきに庶務小委員会並びに本委員会におきまして、大蔵省との折衝がまとまり、数字がきまったならば認めるということになっておりましたが、昨日まとまりましたので、本日緊急上程をお願いいたしたいと存じます。次に、お手元に配付してありますように、請願が十九件本日委員会を上がって参っておりますので、日程による請願百九十件と合わせまして、緊急上程…

第37回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○山崎事務総長 まず、水谷先生に対しまする弔詞の贈呈がございます。理事会の御決定に基づきまして、議長が弔詞を朗読いたします際は、議場内全員起立するということに今回から相なっておりますので、その点も御了承願います。それから、引き続きまして、益谷秀次さんから追悼演説がございます。終わりましてから、ただいまお願いいたしました衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案を緊急上程願いまして、次に、日程の請願と合わせまして、緊急上程の請願をお願…

中村高一 の発言をすべて見る →日本社会党副議長1960/03/30

第34回 衆議院 本会議 第17号

○副議長(中村高一君) 御異議なしと認めます。よって、両案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇————— 裁判官弾劾法の一部を改正する法律案(議院運営委員長提出) 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案(議院運営委員長提出) 衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案(議院運営委員長提出)

第34回 衆議院 本会議 第17号

○天野公義君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、議院運営委員長提出、裁判官弾劾法の一部を改正する法律案、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案、衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案は、委員会の審査を省略してこの際これを上程し、その審議を進められることを望みます。

第34回 衆議院 本会議 第17号

○三和精一君 ただいま議題となりました裁判官弾劾法の一部を改正する法律案、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案及び衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案の三案について、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、裁判官弾劾法の一部を改正する法律案について御説明申し上げます。裁判官弾劾法第七条第二項及び第十八条第二項に「事務局に参事八人及びその他の職員を置く。」と規定されておりますので、両事務局の参事の定員は、一々法律改正に…