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津村啓介 の発言をすべて見る →民主党・無所属クラブ2007/05/10

166衆議院 本会議 第28号

○津村啓介君 民主党の津村啓介です。 質問に入ります前に、病を克服され、本日より本院本会議に元気に復帰を果たされました郷土の大先輩平沼赳夫代議士に心よりお喜びを申し上げます。(拍手) 平沼先生のほかにも、与謝野馨先生、金田誠一先生、照屋寛徳先生など、病魔を克服され、国政の最前線に復帰された先輩議員のお姿を拝見することは、私たち後輩、同僚議員にとって党派を超えた喜びであり、大いなる励みであります。今後ますますの御健勝と御活躍を心よりお祈り…

166衆議院 議院運営委員会 第28号

○逢沢委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の防衛省設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

166衆議院 議院運営委員会 第28号

○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、趣旨説明を聴取する議案の件 防衛省設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 防衛大臣 久間 章生君 質疑通告 時 間 要求大臣 津村 啓介君(民主) 十五分以内 防衛、外務、官房 —————————————

久間章生 の発言をすべて見る →自由民主党防衛大臣2007/03/20

166参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(久間章生君) 平成十九年度の防衛省関係予算について、その概要を御説明申し上げます。 平成十九年度予算は、昨年の北朝鮮による弾道ミサイル発射事案や核実験実施発表などを踏まえ、弾道ミサイル防衛やゲリラ、テロ攻撃への対処など、新たな脅威や多様な事態に実効的に対応するために必要な体制整備を図るとともに、活動経費の確保に努めたところであります。同時に、歳出歳入一体改革の初年度に当たり、歳出全般が厳しく抑制された中で、主要装備品の一括取…

久間章生 の発言をすべて見る →自由民主党防衛大臣2007/03/13

166参議院 外交防衛委員会 第1号

○国務大臣(久間章生君) 防衛大臣の久間章生でございます。本日は、田浦委員長を始め委員の皆様に防衛大臣としての所信を申し上げます。 本年一月九日、防衛省が発足いたしました。これは、近年、国政の場における国の防衛の重要性が増大する中、自衛隊のこれまでの活動に対する国民の信頼、評価と今後の活動に対する期待の表れであり、本委員会の委員を始めとする関係各位の御尽力によるものであります。防衛省といたしましては、このような国民の期待と信頼にこたえる…

久間章生 の発言をすべて見る →自由民主党防衛大臣2007/02/20

166衆議院 安全保障委員会 第1号

○久間国務大臣 防衛大臣の久間章生でございます。 本日は、木村委員長を初め委員の皆様に防衛大臣としての所信を申し上げます。 本年一月九日、防衛省が発足いたしました。これは、近年、国政の場における国の防衛の重要性が増大する中、自衛隊のこれまでの活動に対する国民の信頼、評価と、今後の活動に対する期待のあらわれであり、本委員会の委員を初めとする関係各位の御尽力によるものであります。 防衛省といたしましては、このような国民の期待と信頼にこたえる…

倉田寛之 の発言をすべて見る →各派に属しない議員議長2004/06/14

159参議院 本会議 第30号

○議長(倉田寛之君) この際、日程に追加して、 武力攻撃事態等における国民の保護のための措置に関する法律案 武力攻撃事態等におけるアメリカ合衆国の軍隊の行動に伴い我が国が実施する措置に関する法律案 武力攻撃事態等における特定公共施設等の利用に関する法律案 国際人道法の重大な違反行為の処罰に関する法律案 武力攻撃事態における外国軍用品等の海上輸送の規制に関する法律案 武力攻撃事態における捕虜等の取扱いに関する法律案 自衛隊法の一部を改正す…

倉田寛之 の発言をすべて見る →各派に属しない議員議長2004/06/14

159参議院 本会議 第30号

○議長(倉田寛之君) これより採決をいたします。 まず、武力攻撃事態等における国民の保護のための措置に関する法律案、武力攻撃事態等におけるアメリカ合衆国の軍隊の行動に伴い我が国が実施する措置に関する法律案、武力攻撃事態等における特定公共施設等の利用に関する法律案、国際人道法の重大な違反行為の処罰に関する法律案、武力攻撃事態における外国軍用品等の海上輸送の規制に関する法律案、武力攻撃事態における捕虜等の取扱いに関する法律案及び自衛隊法の一…

159参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第18号

○委員長(清水達雄君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、自衛隊法の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕

倉田寛之 の発言をすべて見る →各派に属しない議員議長2004/05/26

159参議院 本会議 第24号

○議長(倉田寛之君) これより会議を開きます。 この際、日程に追加して、 武力攻撃事態等における国民の保護のための措置に関する法律案、武力攻撃事態等におけるアメリカ合衆国の軍隊の行動に伴い我が国が実施する措置に関する法律案、武力攻撃事態等における特定公共施設等の利用に関する法律案、国際人道法の重大な違反行為の処罰に関する法律案、武力攻撃事態における外国軍用品等の海上輸送の規制に関する法律案、武力攻撃事態における捕虜等の取扱いに関する法律…