齋藤隆夫
会議録に記録された「齋藤隆夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 675 件
- 直近の所属会派
- 民主自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会89 件・89%
- 選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 675 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 内閣委員会法務委員会連合審査会 第1号
○齋藤委員長 それではこれより会議を開きます。 本日は法務廳設置法等の一部を改正する法律案につきまして内閣委員会と法務委員会との連合審査会であります。御質疑は本日の議題について十分していただきたいと存じますが、連合審査会はできますれば、一日で終了いたしたいと存じます。 質疑は通告順によりいたしたいと存じますから、あらかじめ御通告くださるようにお願いいたします。なお質疑はなるべく簡單に、かつ本日の議題であります法務廳設置法等の一部を改正す…
第5回 衆議院 内閣委員会法務委員会連合審査会 第1号
○齋藤委員長 これより通告順によつて発言を許します。花村四郎君。
第5回 衆議院 内閣委員会法務委員会連合審査会 第1号
○齋藤委員長 お答えいたします。御承知の通りにこの内閣委員会に付託せられておる法案は山のごとく多々あるのです。非常にたくさんで、三十も四十もある。これまで出ているものも二十余りあります。いろいろ理事の方と協議いたしました結果、遅くとも來月の七日ごろまでにこの連合審査会の質問を終らなくちやならぬ。ところがなかなかこれが時間の都合で、とても連合審査会を一日ずつで切り上げてもらわぬと時間が間に合わぬのでありますから、いろいろその方面の都合を考…
第5回 衆議院 内閣委員会法務委員会連合審査会 第1号
○齋藤委員長 お答えいたします。議院運営委員会におきまして、各省の設置法案はことごとく内閣委員会に專属するということにきめましたから、ここでやるのであります。
第5回 衆議院 内閣委員会法務委員会連合審査会 第1号
○齋藤委員長 それは委員長の希望を申したのでありまして、委員長は議事を整理するところの権限がありますから、議事の進行の上において、衆議院規則を適用するかもわかりませんから、そのつもりで御審議を願います。
第5回 衆議院 内閣委員会法務委員会連合審査会 第1号
○齋藤委員長 花村君、ちよつと申し上げておきますが、私の言つたのは、きようこの法案を決定するという意味ではないのです。質疑をなるべくきようで済まして、それから採決とかあるいは修正とかいうことはずつと先になる、そのつもりでありますから、さよう御承知願います。
第5回 衆議院 内閣委員会法務委員会連合審査会 第1号
○齋藤委員長 次は梨木作次郎君。
第5回 衆議院 内閣委員会法務委員会連合審査会 第1号
○齋藤委員長 次は田嶋好文君。
第5回 衆議院 内閣委員会法務委員会連合審査会 第1号
○齋藤委員長 これで一應質疑だけは済んだようでありますが、ほかに別に質疑がなければ、この連合会は、これで散会いたします。 午後三時三十二分散会
第5回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○齋藤委員長 これより会議を開きます。 本日は一昨日に引続きまして、内閣委員会と地方行政委員会との連合審査会を行います。質疑を続行いたします議題は地方自治廳設置法案でありますから、質疑はなるべく本日の議題についてお進めを願います。申すまでもございませんが、地方自治廳設置法案、すなわち自治廳の機構に関する問題でありますから、機構に関することと地方行政の運用に関することはまつたく切り離して進まなくてはなりませんので、地方行政の運用に関しまし…
第5回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○齋藤委員長 それでは質疑の通告順によつてこれを許します。中島守利君。
第5回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○齋藤委員長 この際に委員長から増田國務大臣に伺つておきますが、この法案のどこに諮問機関であるとか、決議機関であるとかいう意味が現われておりますか。
第5回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○齋藤委員長 十一條に掲げておることは、意見を聞かなければならないということがあるが、これで諮問機関ということになつておるのですね。よろしゆうございます。
第5回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○齋藤委員長 柳澤義男君
第5回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○齋藤委員長 門司亮君。
第5回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○齋藤委員長 それでは立花君。
第5回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○齋藤委員長 立花君に御注意しますが、歴史のことは、この案そのものに関係ないと思いますから、この案そのものについて御質問願いたい。
第5回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○齋藤委員長 立花君にちよつと申し上げますが、まだ質問者が六人ございます。初めに大体二十分くらいで質問していただきたいということを申し上げましたけれども、あなたはもう二十分をとうに越しておりますから、なるべく簡明にお願いいたします。
第5回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○齋藤委員長 そうです。
第5回 衆議院 内閣委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○齋藤委員長 まだ連合会を開かなければならぬ委員会がたくさんあります。これは一日で済ますのが建前で、引続き二日にわたるのは特別なのです。なるべく今日はおそくなつても済ませたいと思います。