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日本社会党北星学園大学経済学部助教授衆議院参議院
総発言数
5,368 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
北星学園大学経済学部助教授
直近の発言日
1954/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会34 件・34%
  • 外務委員会18 件・18%
  • 議院運営委員会国会審議テレビ中継に関する小委員会12 件・12%
  • 総務委員会11 件・11%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 内閣委員会6 件・6%

※ 全 5,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,368 件中 20 件を表示
文部事務官(初等中等教育局地方課長)1954/03/20

第19回 衆議院 人事委員会 第6号

○斎藤説明員 一応身分ということは離れて、どの範囲に規制することが妥当かということで地方公務員法もできておると思います。それから御承知のように但書におきましても、たとい都道府県の職員でありましても、地方事務所等におる者は、その範囲でいいというのが現行法の建前でございます。身分というものと政治的行為の制限の範囲というものは必ずしも一致しているものではございません。このたびの改正におきましては、教員の政治活動の直接の影響力ということではござ…

文部事務官(初等中等教育局地方課長)1954/03/20

第19回 衆議院 人事委員会 第6号

○斎藤説明員 地方公務員が全体の奉仕者という観点は、地方公務員法第一条の精神から参りますれば、住民に対する奉仕者ということに相なるだろうと思います。これに反しまして教育公務員特例法第一条は、特に地方公務員たると国家公務員たるとを問わず、教育を通じて国民全体に奉仕するというために、その任用、分限、服務等に特例を定める、こういうことをきめております。従いまして基本法の教育に対する規定の仕方、あるいは特例法の第一条の規定から考えまして、地方公…

文部事務官(初等中等教育局地方課長)1954/03/20

第19回 衆議院 人事委員会 第6号

○斎藤説明員 今ちよつと御質問をあれしておりまして、現在の八項の関係を申し上げたと思いますが、局長のお答えになりましたのは、「国立学校の教育公務員の例による。」ということでございますので、これは国立学校に現実に適用になる人事院規則の改正、これは将来改正されるならば、それについて行くわけでありますので、その関係は人事院だけの考えであつて、私たちの方では直接の関係はないのだ、こう申し上げたのであります。

通商産業事務官(重工業局次長)1954/03/19

第19回 衆議院 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会 第8号

○斎藤説明員 従来自車振興費の中には二つの種類がございまして、一つは直接重工僕局が所管いたしておりまして、自転車関係の各種の補助あるいは委託費というようなものに支出されますのと、それから今お話の試験研究費のごときものは、工業技術院の所管でございす。それで御指摘の試験研究費は工業技術院傘下の試験研究所の研究費の中の一部を自転車振興費から負担するという形になつておりましたわけで、一応自転車振興費の中でこれだけの分は機械試験所の研究費として支…

文部事務官(初等中等教育局地方課長)1954/03/19

第19回 衆議院 文部委員会 第21号

○斎藤説明員 お答えいたします。現在地方公務員法の第五十五条によりまして権限ある当局と交渉する、こういう組合の交渉の仕方というものに、現在人事院規則で書いてあります政策の実施妨害という、こういうようなことまで含んでいないことは当然でございます。またその目的として実施妨害とございますので、新たなる政策を要求する、あるいは現にある政策の改訂を望むというようなことは、字句上当然入つて来ないと私どもは考えております。

通商産業事務官(重工業局次長)1954/03/17

第19回 衆議院 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会 第7号

○斎藤説明員 これは自治庁の方からお答え願う方がいいのじやないかと思います。

文部事務官(初等中等教育局地方課長)1954/03/12

第19回 衆議院 文部委員会 第16号

○斎藤説明員 それは参つております。どこから報告があつたかということはわかつておりません。

文部事務官(初等中等教育局地方課長)1954/03/12

第19回 衆議院 文部委員会 第16号

○斎藤説明員 ここに書類がございませんので、県の教育長から報告があつたかどうか、その報告はもしないとしたらどこから得たか、こういう点が行き違いになつておりまして、回答を出しておりません。 〔「持つているなら出せ」と呼ぶ者あり〕

文部事務官(初等中等教育局地方課長)1954/03/12

第19回 衆議院 文部委員会 第16号

○斎藤説明員 まだ参回答は出しておりません。

通商産業事務官(重工業局次長)1953/07/25

第16回 衆議院 運輸委員会 第25号

○齋藤説明員 お答えいたします。今度の金利の引下げの範囲でありますか、これは製鉄業者のうちで、造船用の規格鋼材を供給しております六社に対する分だけにつきまして、引下げるというふうにわれわれは聞いております。そういたしますと、それが本年度の当初、すなわち本年三月末のこの六社の、開発銀行並びに日銀別品外貨貸付の残高から計算いたしました金額は、合計約十億七千万円程度になる見込みでございます。この金額はそのまま造船用の鋼材値下げに貸し出すという…

元岩崎別邸使用人1952/12/10

第15回 衆議院 法務委員会 第10号

○齋藤証人 明治二十年四月二十一日生れ。

元岩崎別邸使用人1952/12/10

第15回 衆議院 法務委員会 第10号

○齋藤証人 文京区切通坂一。

元岩崎別邸使用人1952/12/10

第15回 衆議院 法務委員会 第10号

○齋藤証人 切通坂の岩崎邸において大正三年二月三日以来勤務しておりました。

元岩崎別邸使用人1952/12/10

第15回 衆議院 法務委員会 第10号

○齋藤証人 仕事はおもに電気でございますが、電気、ガス、水道、機械、工業関係を担当しておりました。

元岩崎別邸使用人1952/12/10

第15回 衆議院 法務委員会 第10号

○齋藤証人 ボイラーなど……。

元岩崎別邸使用人1952/12/10

第15回 衆議院 法務委員会 第10号

○齋藤証人 岩崎邸の中にある方々のすべての技術を受持つておつたんです。

元岩崎別邸使用人1952/12/10

第15回 衆議院 法務委員会 第10号

○齋藤証人 そうではない。

元岩崎別邸使用人1952/12/10

第15回 衆議院 法務委員会 第10号

○齋藤証人 それを担当しておりました。技術関係をすべてやつておりました。

元岩崎別邸使用人1952/12/10

第15回 衆議院 法務委員会 第10号

○齋藤証人 そうでございます。

元岩崎別邸使用人1952/12/10

第15回 衆議院 法務委員会 第10号

○齋藤証人 あるいはそれを見まわつておいて、悪いところは自分のできることは自分でやるし、また手に負えないところは職人を頼んで……。