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日本社会党北星学園大学経済学部助教授衆議院参議院
総発言数
5,368 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
北星学園大学経済学部助教授
直近の発言日
1959/08/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会34 件・34%
  • 外務委員会18 件・18%
  • 議院運営委員会国会審議テレビ中継に関する小委員会12 件・12%
  • 総務委員会11 件・11%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 内閣委員会6 件・6%

※ 全 5,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,368 件中 20 件を表示
通商産業事務官(大臣官房長)1959/08/11

第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第2号

○齋藤説明員 今仰せの通りでございます。

通商産業事務官(大臣官房長)1959/08/11

第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第2号

○齋藤説明員 競輪場の開設でございますとか、あるいは運営、たとえばその競輪をどういうふうに開催するかというような開催のやり方、あるいは競技の仕方、そういうものにつきましては通産省が権限を持っております。それから競輪を実際に実施いたしますのは府県でありますとか、あるいは市町村でありますとか、施行権を持っておる自治体でございまして、実際に競輪の業務の運営、たとえば車券の売り上げとか場内の取締りとか、そういうことをいたしますのは、各府県に自転…

通商産業事務官(大臣官房長)1959/08/11

第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第2号

○齋藤説明員 今ちょっと、その法律その他関係書類を持ってきておりませんが、大体の点を申し上げますと、これは施行者が収入の権利を持っておるわけであります。そこで大体七五%が、要するに車券を買った者に当せん金として返還されるわけであります。残る二五%の中で、自転車振興会に——正確には覚えておりませんが、もし必要でしたら…。

通商産業事務官(大臣官房官房長)1959/07/04

第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第1号

○齋藤説明員 お答えいたします。これは三十三年度から政府の全額出資の特殊法人になったものでございますが、それ以前は社団法人でございまして、貿易振興事業のうち主として海外におきます貿易振興事業を大体一元的に取扱う機関という性格のものでございます。もっとも、ほかに若干、特殊の目的につきましては特別の団体に交付しているものもございますが、原則としてなるべく海外貿易振興会に一元的に交付して、統一的な海外貿易振興事業を行うという建前で指導して参っ…

通商産業事務官(大臣官房官房長)1959/07/04

第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第1号

○齋藤説明員 先ほど御説明いたしましたように、この団体に大部分のこういう補助金あるいは委託金が交付されておりますが、ほかにプラントと申しまして、重機械類の輸出に関しましては別に日本プラント協会というものがございまして、そこに交付するということでございます。それ以外は、貿易業者の共同輸出事業というものがございまして、たとえばミシンでありますとか、カメラでありますとか、あるいは農機具でございますとか、そういった業界が輸出振興のために共同事業…

通商産業事務官(大臣官房官房長)1959/07/04

第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第1号

○齋藤説明員 もちろん先ほど申しましたように、重機械類につきましては日本プラント協会、それから業界の共同施設事業につきましては、それぞれの輸出の組合なりその他の団体に交付しております。

通商産業事務官(大臣官房官房長)1959/07/04

第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第1号

○齋藤説明員 それは三十一年度の分でございますか、それとも本年度の分でございますか。

通商産業事務官(大臣官房官房長)1959/07/04

第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第1号

○齋藤説明員 現在詳細な資料がございませんので、調製いたしまして提出することにいたしたいと思います。

通商産業事務官(大臣官房官房長)1959/07/04

第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第1号

○齋藤説明員 二十七年度から交付を始めたものでございます。

通商産業事務官(大臣官房官房長)1959/07/04

第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第1号

○齋藤説明員 ちょっと私も説明を誤まりましたので、多分最初から財団法人であったのじゃなかろうかと思っております。ちょっと間違いました。

通商産業事務官(大臣官房官房長)1959/07/04

第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第1号

○齋藤説明員 淡谷先生の先ほどの御質問でございますが、そろえましたのでお答えいたします。現在の日本貿易振興会の前は財団法人海外貿易振興会でございましたが、海外貿易振興会になります前は三つの団体がありまして、それを統合して二十九年に海外貿易振興会になったわけでございます。その三つの団体のうちで最初にできましたのが、昭和二十六年の二月二十八日に海外市場調査会というものができました。そのときの大臣は横尾大臣であります。それから国際見本市協議会…

文部大臣官房長1959/06/20

第31回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○説明員(齋藤正君) 委員長から最近における文教情勢について報告せよとの話でございますので、五月から現在までに起りました事項について簡単に御説明申し上げます。 おもなできごとといたしましては、第一に、オリンピックの大会の東京招致のことでございます。第二は、国立劇場の設立の基本要綱の最終的な答申が行われました。第三は、第四次南極地域観測隊派遣の方針を決定しましたこと等がおもなことでございます。 オリンピック大会東京招致につきましては、御承…

文部大臣官房長1959/06/20

第31回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○説明員(齋藤正君) ただいまお話になりました一番困りましたのは、御指摘の久留米の短期大学は発足いたしましたばかりで、もともとの定員が少うございますので、これは実は九州大学の教官の併任ということで措置しておるようなわけでございます。それから新規採用の教官の正式発令ができないのではないかという御質問でございますが、これは大学によって区々であろうと思います。大学内の定員が一時的に融通できますところは、この発令ができると思います。それから公立…

文部大臣官房長1959/06/20

第31回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○説明員(齋藤正君) 事務次官会議の内容については、私承知いたしておりませんけれども、私ども事務当局といたしましては、定員法がなるべく早く成立するようにお願いをいたしておるわけでございます。

文部大臣官房長1959/06/20

第31回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○説明員(齋藤正君) 第二の朝鮮人の問題につきましては、小、中学校、高等学校別と申しますのは、個々の学校別のものでございますか。

文部大臣官房長1959/06/20

第31回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○説明員(齋藤正君) これは先生にも前に差し上げたと思いますけれども、指定統計で、外国人の就学状況につきましては文部省として指定統計でとっておりますから、その母表というものが現実に存在するわけでございます。それがどこの段階まで、どこでやっておるか私詳しいことを承知いたしておりませんが、相当大きな表になると思うのでございます、個々の学校別と申しますと。府県に連絡して、できるだけ御趣旨に沿いたいと思っております。ただ、都道府県の段階の区別と…

文部大臣官房長1959/06/20

第31回 参議院 文教委員会 閉会後第2号

○説明員(齋藤正君) 申し落しましたが、中教審は改選後の第一回の総会を五月二十五日に開きました。第一回のことでございますので、文部大臣のあいさつ、それから現在の教育の状況につきまして事務次官の補足説明をいたした後、各委員のフリー・トーキングが行われまして、いまだ具体的な問題を審議するという段階には参っておりません。第一回目で新しい委員の方が相当おられますので、フリー・トーキングをいたしました。これは私の予想でございますけれども、なおしば…

文部大臣官房総務参事官1959/04/07

第31回 参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(齊藤正君) 官房長の設置に伴いまする機構でございまするが、これは先般申し上げましたように、現在調査局の所管になっております広報課、これは広報関係の職員は十人でございますが、この人員並びに機構を官房に移しまして官房の新たな定員三百二十七人という予定であります。官房庁の設置に伴いましてそれ以上のふやし方はいたしておりません。

文部大臣官房総務参事官1959/04/07

第31回 参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(齊藤正君) 国家行政組織法第八条に定めます附属機関と相なるわけであります。

文部大臣官房総務参事官1959/04/07

第31回 参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(齊藤正君) 危険校舎につきましては、全国の悉皆調査をいたしまして、四千五百点以下のものにつきましては全部、四千五百点から五千点までのものにつきましては、その三分の二を全部、五カ年間でこれを改築する計画を立てまして、本年度義務制については二十六億余の予算を計上したわけでございます。お話のございましたこの危険度、それから坪数については、若干私たちの持っております資料と違っているように存じております。