齋藤正
会議録に記録された「齋藤正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,368 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 北星学園大学経済学部助教授
- 直近の発言日
- 1959/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会34 件・34%
- 外務委員会18 件・18%
- 議院運営委員会国会審議テレビ中継に関する小委員会12 件・12%
- 総務委員会11 件・11%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
- 内閣委員会6 件・6%
※ 全 5,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第32回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(斎藤正年君) これは三十二年度の分でございますが、従って現在おります監督者はもちろんその後にかわった者でございますが、会計検査院から批難されました事項につきましては、その当時の責任者に対しまして大臣名で厳重な注意をいたしました。
第32回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(斎藤正年君) これは全部現在考査官というものをおきまして、その下に補佐を若干つけておりますが、予算は官房の中の一般の事務費予算の中でそれぞれの費目をそのつど支出をいたしておりますので、年度当初に幾らと予定をするようなことはやっておらないのでございますが……。
第32回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(斎藤正年君) この問題は御存じかと思いますが、相当歴史の古い問題でございまして、三年ぐらい前に私が所管の局長をやっておりましたときもこういう問題ございまして、ただこの問題がほかの汚水のように非常にはっきりしたデータが何もございませんで、何が原因かということも全然まだはっきりいたしませんし、それから原因となりますものがありましても非常に微量なもので、しかも、それがそのものの自体として害をなすのではなしに、その害が流れる水の所に住…
第32回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(斎藤正年君) これは審議会で五河川が指定になりまして、調査をやるということになっておりますが、ここに担当者がおりませんので、どういう具体的な方法で、どの程度ということは、ちょっと今私からは答弁いたしかねますが、もし必要でございましたならば、資料か何かでお届けすることにしたいと思います。
第32回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(斎藤正年君) 先ほどお答えいたしましたように、今のところ担当者がおりませんので、詳しく資料で説明するようにいたしたいと思います。
第32回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(斎藤正年君) 直接今担当者がおりませんので、あるいは違うかもわかりませんが、私は承知している限りでは、そこまでの監督は、これはほかの事業も引っくるめまして、どの工事者に請け負わせるかというところまでの監督はやっておらないと思っております。
第32回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(斎藤正年君) 先ほどお答えいたしましたように、個々の請負業者についてだれを指定すべきか、だれを指定すべきでないかというようなことについては、これは当然会社の経営の内容そのものでございまするから、これが最も安くかつ適正な工事が行われるようにと、一般的な意味においての監督はともかくといたしまして、個々の請負業者についてそういう監督はいたしておらぬと思います。なお今お話のような問題でございますと、直接電源開発会社からの請負をいたしま…
第32回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(斎藤正年君) 十分調査をいたしてみたいと思いますが、どういう処置をとるかにつきましては、ちょっとここで申し上げかねると思います。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第6号
○説明員(斎藤正君) 災害等のための教科書の予備本でございますけれども、これは業者は予備本を実際上持っております。今御質問のありましたように、制度上そういうものがあるかと申しますと、ございませんけれども、実際上は予備本を持って、教科書の取扱い団体であります教科書協会が中心になりまして、このあっせんの仕事をいたしております。今次の災害にも、対策本部ができますと同時に、教科書協会からも専務理事が参りまして現地を調査いたしております。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第6号
○説明員(斎藤正君) お話の点につきまして、直接進学あるいは就職の対策について研究いたしますことと、それからできるだけ早く正常の授業を再開するように努力すること、この二点あると思いますが、ことに直接就職、進学の点については、お話のように、私はただいまどうしたらいいかということをお答えする段階に至っておりませんけれども、担当局においていろいろ検討いたすようにいたしたいと思います。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第6号
○説明員(斎藤正君) 教職員につきましては、共済制度がございますから、それぞれ特段の措置をして相互扶助という観点からの救済の道がございますが、御質問の児童生徒につきましては、あるいは学校制度、あるいは教育の観点からは特段の救済の道はございません。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第6号
○説明員(斎藤正君) 御質問の前段の、児童災害補償に関する法律案につきましては、政務次官から申し上げましたように、衆議院で継続審査中でございます。その内容で掛金に問題があるというわけではございません。山崎先生がお出しになったものとやり方が違う、負担の区分が違うということでございます。 それから第二の、教職員の死亡の問題でございますけれども、宿直その他公務に従事中でありますれば、もちろんお話のように公務災害補償の問題が起ると思います。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第6号
○説明員(斎藤正君) 今次の災害によりまして、まあ家庭の困窮した学生に対します——大学の学生あるいは高等学校の生徒に対しましては、特別ワクで育英資金を貸与する方法を講じたいと思っております。これは具体的には、予算の問題でございますので、まだ確定した数字を申し上げる段階に参っておりません。今回の罹災者の子弟の育英資金につきましては、特に今回長期の床上浸水等がございましたものですから、今まで取り扱ってないそういう対象をも考慮に入れて運用して…
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第6号
○説明員(斎藤正君) 宗教法人でも御承知のように、文化財保護法の適用等のありますものにつきましては、その面からの災害の復旧の補助ができるわけでありますけれども、まあ宗教法人の行いますところの宗教活動に必要な施設そのものに補助をいたしますことは、事柄としてこれは困難なことではなかろうかと思います。ただ、今先生のお話のありましたように、実際問題として、個人の住宅等は、それぞれ応急の復旧の資金、つなぎの資金等の方法があるけれども、神社それから…
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第6号
○説明員(斎藤正君) 災害によります孤児等の数は、私どもでは現在の段階ではつかんでおりません。で、これは厚生省の担当しております児童福祉施設のまあ収容の問題でございましょうけれども、福祉施設と関連を持ちます学校教育につきましては、十分に現地で担当者と連絡をとって処理いたして参りたいと思っております。 それから学校給食用の物資の損害の問題でございますが、先ほど管理局長からの御報告にもございましたように、当初予想しておりましたのに比べまして…
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第6号
○説明員(斎藤正君) 給食設備の復旧の問題は、これは当然に公立学校の災害復旧費の法律の中に含まれる問題でございます。
第32回 衆議院 商工委員会 第7号
○齋藤説明員 お答えいたします。われわれの関係は商工業関係だけでございますが、商工業関係だけでも、実は調査をするたびに数字が動いておりまして、まだ正確な数字というものが実は出ておりません状態でございますが、中小企業関係についてだけ一応、これは各通産局ではっきりしないものにつきましては推定を加えました数字でございまして、そのかわりに十五号台風の被害の激甚な三県以外の各府県の分も全部加えましたものでございますが、八百十五億、こういう数字にな…
第32回 衆議院 商工委員会 第7号
○齋藤説明員 御存じの通り二十八年災害のときに災害によって休業した場合に失業保険を適用いたしまして、失業手当を払うという特例の法律が出ておりまして、これは通産省からも労働省に今回もそういう措置をとってもらいたいという要請をいたしましたが、労働省の方としてにも、そういう特例——これが前回と全然同じものになるかどうか、内容につきましてはまだ決定はしておらないようでございますが、大体同一趣旨の立法をするように現在検討しておるようでございます。
第32回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○齋藤説明員 公立学校の施設の災害の復旧につきましては、ただいまお話しのように、国庫負担の際の工事費の算定は、原則は原形復旧でございますけれども、原形復旧が著しく困難である、あるいは不適当な場合には、それにかわるべき施設すなわち改良されたものも国庫負担の対象となり得るわけであります。なお、お話しのように今回の災害に対しましては、現地の方から私どもの方にも強く改良復旧の点について御要望が参っておりますので、その点は十分御要望の点を検討して…
第32回 衆議院 決算委員会閉会中審査小委員会 第2号
○齋藤説明員 これは重工業局の所管でございまして、担当者が現在出ておりませんので、簡単なことでございますから、私からお答え申し上げます。これは自転車競技法の施行目的に、自転車産業の発展と地方財政の振興ということをうたってございます。従って、自転車産業の振興ということは競輪の目的になっておるわけであります。