齋藤正
会議録に記録された「齋藤正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,368 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 北星学園大学経済学部助教授
- 直近の発言日
- 1965/12/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会34 件・34%
- 外務委員会18 件・18%
- 議院運営委員会国会審議テレビ中継に関する小委員会12 件・12%
- 総務委員会11 件・11%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
- 内閣委員会6 件・6%
※ 全 5,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○政府委員(齋藤正君) なっておりません。ただ、いま例にあげましたのは、これは産炭地であるということでなくて、実情といたしまして、たとえば福岡の問題につきましては、これは定数配置の経過措置といたしまして、通常の府県よりはこれは従来先生が他の府県より多かったという事情がございまして、本年度でいえば、普通の県で計算いたしますよりは六百人程度の増を負担するという経過措置になっておりますから、そういうような点を活用いたしますとともに、また、一面…
第51回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○政府委員(齋藤正君) ただいま、私は部分的な三十九年度までの数字しか持っておりませんので、しかも、地域的に限られておりますし、それから、四十年度のこの締めというものはまだ取りまとめ中でございますので、そういうものがそろいましたならば整理して提出いたしたいと思います。
第51回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○政府委員(齋藤正君) 準要保護児童等の数字の本年度の締めができますのは大体二月ごろだということでございますので、そのころまでにまとめて御提出いたします。
第51回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○政府委員(齋藤正君) できるだけ早く私どもとしては作成して出したいと思います。
第51回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○政府委員(齋藤正君) できる限り御希望に沿いたいと思います。あるいは中間の数字も出したいと思います。
第51回 衆議院 予算委員会 第4号
○齋藤政府委員 教職員の給与あるいは補助職員の給与費、教授費、あるいは施設の維持管理等ので、先ほど大臣がお答えいたしましたPTA等の負担が、三十八年度の調査で百七十七億となっております。
第51回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(齋藤正君) 福岡県内の研究団体に対する補助金の交付が四十年度決定されるにあたりまして、県の申請等から見て低くなっていることは事実でございます。この点につきましては、団体から県を通じて出されましたところの関係書類を審査し、また、部内におきまして関係者が寄って調査をいたしましたところ、これは別にいま御指摘のように学力調査云々ということとは関係がございませんで、研究団体の組織運営、あるいは補助金の事務処理等の点で、他に比べまして不…
第51回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(齋藤正君) 補助金を交付いたしました団体は高等学校教育研究会、僻地教育研究会……。
第51回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(齋藤正君) 特殊教育研究会の三団体でございまして、合わして八十万円の補助金の交付をいたしております。
第51回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(齋藤正君) 小学校教科等研究協議会、中学校の教科等研究会、それから教育技術等研究会、小中高等学校長研究会、以上の四つが落ちております。
第51回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(齋藤正君) これは団体補助と申しましても、団体自体というよりは、団体の行ないます研究活動あるいはその研究活動の成果を資料として配るというようなこと等に対して、それぞれの事業を見て判断するわけでございます。その際に、この団体の組織そのものがその会員の自分の金の拠出によって運営されているという点をやはり重く見る必要があろうと思います。いわゆる教育研究の団体の中にはいろいろありまして、まあこれはそのもの自体は悪いわけではございませ…
第51回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(齋藤正君) これはいろいろの団体を比較いたします場合に、かなり専門的なことでございますので、これは御指摘のように、できればその客観的基準というものも公示してやることはいいと思いますけれども、しかし、それにしても、それは抽象的にならざるを得ないと思うのです。いろいろな各種の教科、しかも学校段階も違いまするし、それから規模も、全国もありますし、府県の段階のものもございますから、その点はわれわれのほうのそれぞれの専門の担当者という…
第51回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(齋藤正君) 県の団体でおよそいかないというものはございませんけれども、県を通じて出てきました団体が全部通っているわけではなくて、県から出てきた団体で落ちているものももちろんあります。
第51回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(齋藤正君) 小学校、中学校というように統括団体の研究団体をつくっているもので落ちたところはないようでございます。ただ、それがいろいろな団体を組織して申請してまいります場合に、団体が県から出てまいりますものは全部いっているわけではなくて、落ちるものもあり、つくものもあるというふうにお答えしたわけであります。
第51回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(齋藤正君) さようでございます。
第51回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(齋藤正君) これは従来、数件の実績というものを見た点をあまり申すことは私は差し控えたいと思うんです。いろいろ、ただ事務処理上、たとえば卒業計画というものが出ておったけれども、査定したけれども実施が十分してなかった。あるいは先ほども申しましたように、補助金関係番数の事務処理という点でいろいろ問題があった。それから先ほども申しましたように、個人負担の会費というものが、総体的に見て、これは非常に全国から見て低い、あるいは団体自体と…
第51回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(齋藤正君) もちろん各いろいろな団体がそれぞれにおやりになりました全体的な評価というものを軽々に下すことは、それは避けなければならないと思うのでございます。ただ、この研究団体の補助金というものが、先ほど申しました一定の事業あるいは資料刊行というような形で処理をしていきますその部面を見ました場合に、先ほど来申し上げましたような点で幾多の問題があって結果とし、そうなった、こういうことでございます。
第51回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(齋藤正君) 地方課長からお答えいたします。
第51回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(齋藤正君) 実はこの補助金につきましては研究団体の活動等を考慮いたしまして、本年度でも早期に額を全額ほとんど決定しているという時期でございますから、他の補助金のように何段階かに分けて時期をずらしてやっているわけでもございませんので、いま本年度の問題といたしましては補助金もすべて配分済みでございますので、各種の団体の事業を再審査して予算上の流用をする余裕はないわけでございます。
第51回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(齋藤正君) 産炭地の事情にかんがみましての教育上の対策は各般に分かれておりまして、あるいは私の直接所管をしております学校教育の部面だけでなくて、あるいは給食の問題、あるいは社会教育の問題、いろいろあるわけでございますが、直接、初中局の関係におきましては、昨年度こういうような地域で青少年の指導ということにつきましても問題がある、それを充実強化する必要があるということで義務制の先生の財政措置といたしまして、充て指導主事を生徒の指…