齋藤勁
会議録に記録された「齋藤勁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,664 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣官房副長官
- 直近の発言日
- 2000/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 防衛6 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会26 件・26%
- 安全保障委員会16 件・16%
- 予算委員会15 件・15%
- 内閣委員会8 件・8%
- 外務委員会8 件・8%
- 農林水産委員会6 件・6%
※ 全 2,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第10号
○齋藤勁君 ただいま山下議員からの答弁の中に百点満点の与党の発言ということで、十一月十三日付の参議院本会議のこの法案の趣旨説明そして答弁について、今速報が手元にございます。 百点満点というのはどういうところに出てきたのかなと思いましたら、尾身幸次衆議院議員が、前文省略いたしますが、「入念な検討を加え提出したものでございまして、」、確かに入念な検討をされたと思うんですね、「私どもといたしましては、本法案こそが将来にたえ得る法案であり、百点…
第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第10号
○齋藤勁君 言わざるを得ない立場なのかなということも少しは思いますけれども、甚だ残念に思います。 きょう、衆議院の方々、発議者の方々は、衆議院本会議の中で野党によります森内閣総理大臣に対する不信任案の提案そのものに対するいろいろやりとりあるいは動きがあるので、心中穏やかならずというところがあるのではないかというふうに思いますが、これは今、森内閣総理大臣の支持率そのものは確かに総理のリーダー性の資質、資格が問われている点があろうと思います…
第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第10号
○齋藤勁君 今回の法案は、従来なかったところから比較をすれば、私は、何歩かどうかは別にしてそれは評価は当然させていただきたいと思います。 ただ、少なくとも問題は節穴だらけ、抜け穴だらけ、ざる法だ、実効性はどうなんだろうかということについて衆参それぞれで指摘をして、こういうふうにすることが国民の世論に、期待にこたえるんではないか、ざる法というそういった批判も私は当てはまらないのではないかということを真摯に提案させていただいたわけでありまし…
第150回 参議院 本会議 第8号
○齋藤勁君 民主党・新緑風会の齋藤勁でございます。 私は、民主党・新緑風会を代表して、日米特別協定に関して河野外務大臣、福田官房長官並びに虎島防衛庁長官にお尋ねいたします。 この協定の締結について質問する前に、最近の内閣がいかに民心から見放されていることについて指摘をし、そのことの重大な責任について官房長官と外務大臣に質問いたします。 各社の世論調査での内閣支持率は軒並み一〇%台です。不支持は七〇%台にもなりました。ところが、総理並びに…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○齋藤勁君 おはようございます。 民主党・新緑風会の齋藤勁でございます。 この一年間は委員長としていろいろ運営に携わらせていただきまして、また、引き続き委員に参加をしながら、この一年間委員各位の皆様方の御質疑を聞いていて、きょうは委員としての初質問でございますので、何だおまえ、一年間聞いていたのかなんということになるかもわかりませんけれども、まあひとつしんしゃくしていただきまして、よろしくお願い申し上げたいと思います。 きょうはまた、カ…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○齋藤勁君 そういう御感想かなという、これは大臣自身の御発言ですから。 ただ、歴代の政権の不支持とか支持率を見ますと、極めて深刻な支持率だと思うんですね。不支持です。私自身は与党ではなくて野党の一員でございますが、与党、野党は別にして、現在の政府、内閣に国民から極めて不支持が高いというのは、これはもうまゆをひそめるというところにとどまらず、国民にとって大変な、ある意味で私は国会として責任を負う、一つのやはり国会議員として深刻に思います。…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○齋藤勁君 高品質な映像、音声サービスあるいは高齢者、障害者に優しいサービスができるんだ、あるいは膨大なデータをいろいろ検索することが可能であるということで、ある意味では非常にいいことずくめです。私もかつて、かつてと申しましょうか、そんな古い話じゃないんですが、NHKのデジタルフェアへ行きましていろいろ機器を見させてもらいまして、ああすばらしいものだなというふうに思いました。 そこで、この間のいわゆるデジタル化に向けて郵政省として取り組…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○齋藤勁君 共同検討委員会、今お聞きいたしました。親局チャンネル案あるいは影響世帯数及び対策経費についてもお伺いいたしましたけれども、いわゆる三つの検討課題、とりわけチャンネルプランの策定の進捗状況、もう少し具体的に、それから今後のスケジュール、どういうふうに取り組んでいかれるのか、お伺いいたします。
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○齋藤勁君 先ほどの御答弁で費用負担、費用の関係が出ましたですね。二百四十六億円でしたか。ちょっともう一回。
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○齋藤勁君 失礼しました。そうですね、八百五十二億円と御答弁され、影響世帯数が二百四十六万世帯という答弁であったと思います。 さらに、この地上テレビデジタル化に必要な経費として、先ほど山内委員の質問に対しまして大臣の答弁も、アナ・アナ変換に伴いまして受信対策五百四十億、送信対策経費三百十二億、総計八百五十二億かかると。また同時に、放送事業者も、資料によりますとNHKで約五千億円、民放で五千六百億円、計一兆六百億円、デジタル化に必要な経費…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○齋藤勁君 そこで、私の手元にも、あるいは郵政省にはもちろんその時点で届いていると思うんですが、関東地方知事会並びに関東甲信越一都九県議会議長会、議長会の方が昨年の九月二十日、そして知事会が六月十七日、多くの要望事項を、これは政府あてとそれから「NHK会長殿」とNHK会長あてになっております。 地上放送のデジタル化に伴うNHKの県域放送についてということで、ローカル放送のうち県域放送を実施してほしいと、こういう要望書が今手元にございます…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○齋藤勁君 地方からと申しましょうか、首都圏、三大都市圏でないお住まいの方々は、首都圏の中での県域放送、ローカル放送の必要性を首都圏の人が言うということについてはなかなか理解が得られないのかもわかりませんが、日々生活する者にとりまして、このデジタル化の言ってみれば恩恵そのものを、ある意味では私は逆に首都圏の情報格差是正ということで、ぜひ積極的に取り入れるべきだということについて申し上げ、そして今、後段、大臣から答弁がございました。 一方…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○齋藤勁君 概略伺いまして、ありがとうございました。 以上で私の質問を終わりながら内藤委員の方にバトンタッチをしますが、放送デジタル化のメリットを伺いました。そして、いわゆる三つぐらいの課題でいろいろ検討委員会で取り組まれているということで、それは種々財政的な問題なり、従来の事業者の問題なり、チャンネルの問題なり、いろいろ課題が克服されていくと思うんですが、言ってみればどうもいいことずくめなんですね、それなりに課題はございますけれども。…
第149回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○委員長(齋藤勁君) ただいまから交通・情報通信委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 運輸事情、情報通信及び郵便等に関する調査のため、本日の委員会に運輸大臣官房長小幡政人君、運輸大臣官房総務審議官藤野公孝君、運輸省運輸政策局長岩村敬君、運輸省鉄道局長安富正文君、運輸省自動車交通局長縄野克彦君、運輸省海上交通局長高橋朋敬君、気象庁長官山本孝二君、郵政省郵務局長松井浩君、郵政省通信政策局長鍋倉真…
第149回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○委員長(齋藤勁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第149回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○委員長(齋藤勁君) 運輸事情、情報通信及び郵便等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第149回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○委員長(齋藤勁君) 答弁者が交代いたしますのでしばらくお待ちください。 それでは、質疑を続行いたします。
第149回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○委員長(齋藤勁君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、高橋千秋君、谷林正昭君及び簗瀬進君が委員を辞任され、その補欠として今泉昭君、寺崎昭久君及び菅川健二君が選任されました。 ─────────────
第149回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○委員長(齋藤勁君) ただいまの宮本委員の発言につきましては、後ほど理事会で御協議したいと思いますけれども、いかがですか。──要望でよろしいですか。 発言をし直します。 ただいま宮本岳志君からの御指摘につきましては、要望として受けとめます。
第149回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○委員長(齋藤勁君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────