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各派に属しない議員林野庁森林整備部長参議院衆議院
総発言数
4,730 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
林野庁森林整備部長
直近の発言日
2023/06/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会63 件・63%
  • 予算委員会19 件・19%
  • 経済産業委員会6 件・6%
  • 環境委員会6 件・6%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会4 件・4%
  • 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会2 件・2%

※ 全 4,730 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,730 件中 20 件を表示
自由民主党・無所属の会法務大臣2023/06/08

第211回 参議院 法務委員会 第20号

○国務大臣(齋藤健君) その件につきましては、私も従来から答弁をさせていただいております。 ただ、様々なケースがありますので、正直申し上げて、私は、毎日この入管法の審議で、そういうことを検討する時間がなかなか取れていないという現実が正直あります。ただ、私は、一人でも多くのそういう方を新しいルールによって救っていきたいと思っていますので、ただ、精査する時間をもう少しいただきたいということであります。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/06/08

第211回 参議院 法務委員会 第20号

○国務大臣(齋藤健君) いろんなケースが、私が、全部調べたわけじゃないんですけど、聞く範囲において、やっぱりいろんなケースがあるなというのは正直思っておりますので、ですから精査をする必要があるということは申し上げたいと思いますが、でも、一人でも多くの方を何とかしたいという思いは強く持っています。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/06/08

第211回 参議院 法務委員会 第20号

○国務大臣(齋藤健君) 急ぎます。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/06/08

第211回 参議院 法務委員会 第20号

○国務大臣(齋藤健君) 確かに、私は、入管庁がどういう判断したかというのが正直分かりません、分かりません。分かりませんが、当時、名古屋のケースで申し上げますと、もっと先の、確かに公表予定だったんですよ。それを大急ぎで公表すべきだということを決断をして、なおかつ記者会見は全部私が答えるという形で記者の人に集まってもらって、全ての質問を私が一身に受けるという形で記者会見をさせていただきました。 今回のケースはどこが違うかと申し上げますと、我…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/06/08

第211回 参議院 法務委員会 第20号

○国務大臣(齋藤健君) 私が聞いているところによれば、この大阪以外の常勤医師については通常どおり常勤の仕事をしているというふうに聞いていますが、再度確認はしたいと思います。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/06/08

第211回 参議院 法務委員会 第20号

○国務大臣(齋藤健君) 御指摘の犯罪被害者等施策推進会議における決定は、犯罪被害者等基本法の基本理念に基づきまして、犯罪被害者等が必要な支援を適時適切に途切れることなく受けられるように更なる支援の拡充や体制の整備に向けた施策を実施すること、こうしたものであります。 これらの施策はいずれも政府全体で全力で取り組むべきものと認識しておりますが、法務省関係では、犯罪被害者等が弁護士による継続的かつ包括的な支援等を受けられるようにする犯罪被害者…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/06/08

第211回 参議院 法務委員会 第20号

○国務大臣(齋藤健君) まず、本法案につきましては、先ほども参議院法務委員会において賛成多数で可決をしていただきましたし、衆議院の本会議でも可決をさせていただいております。 私も鈴木委員と同じで、同じ認識を持っておりますので、政府としては、引き続き、成立に向けて努力をしていきたいと思っています。 この現行入管法下では、様々に改善すべき点がやっぱりあるんです。難民認定手続中は申請回数や理由を問わず無制限に送還が停止される、こういうこともあ…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/06/08

第211回 参議院 法務委員会 第20号

○国務大臣(齋藤健君) 私自身も、これ何度も答弁しましたように、本件は訴訟になる可能性が極めて高いというふうに思っています。 私自身も、そういう意味では、九月以降も含めまして、しっかり事実確認を私自身もしていく必要があるというふうに思っていますし、現在はそのリスクに備えながらしっかりとした事実確認をして、そして、それがもう大丈夫となった段階には皆さんにしっかりと報告をしたいというふうに思っています。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/06/05

第211回 参議院 本会議 第29号

○国務大臣(齋藤健君) 伊藤岳議員にお答え申し上げます。 インターネットを利用した公示送達におけるセキュリティー対策等についてお尋ねがありました。 お尋ねは、昨年五月に成立をした民事訴訟法等の一部を改正する法律において導入された裁判所におけるインターネットを利用した公示送達についてのものと理解しましたが、当該公示送達についてのシステム開発は最高裁判所において行われることになっています。そのため、法務大臣としてお尋ねについて詳細をお答えす…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/06/02

第211回 衆議院 法務委員会 第21号

○齋藤(健)国務大臣 民事裁判手続のデジタル化は、裁判所に現実に赴かずに手続を進めることなどを可能としたり、書面等を利用することで生じていた管理コスト等を軽減したりするなど、民事裁判手続の在り方に変革をもたらすものであり、その手続の一層の迅速化及び効率化等を図り、民事裁判を国民がより利用しやすいものにするための重要な課題であると認識しています。 そのため、政府におきましては、民事裁判手続のデジタル化の実現に向けて積極的に取り組んでまいり…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/06/02

第211回 衆議院 法務委員会 第21号

○齋藤(健)国務大臣 まず、様々ウェブ上で流れているのは、もちろん承知をいたしております。 その上で、令和五年五月三十日の記者会見における私の発言についてですけれども、このときは、突然、本当にいろいろな数字がばっと、御覧になったと思いますけれども、述べられまして、そして、手元にある資料もとっ散らかった状態で、その場でお答えをしなければならないということでありました。 私、そこで、本来は不可能であろうと発言すべきところを可能であろうと、勘…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/06/02

第211回 衆議院 法務委員会 第21号

○齋藤(健)国務大臣 まず、本当に、言い訳っぽく聞こえるのは私の美学に反するんですけれども、その日は、記者会見の後直ちに、参議院法務委員会でずっと質問をされ続け、さらに、その委員会を途中で抜けて、衆議院の本会議にまた行かなくちゃいけないということでありましたので、全く事務方と国会の対応以外でやり取りをする時間は、しばらくなかったんですね。 それで、気づいたのは確かに記事を見てからなんですけれども、その後も、じゃ、事実確認、どうだったんだ…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/06/02

第211回 衆議院 法務委員会 第21号

○齋藤(健)国務大臣 まず、当日、さっき申し上げたような状況の中で、その日のうちに、記者会見に参加をしてくださっていたマスコミの方には訂正の御連絡を全部させていただきました、その日のうちにですね。それで、そのときに、次の記者会見で、次の記者会見でも行いますということで、本日朝の記者会見でその訂正とおわびをさせていただきました。 それから、国会に関しては、私、その後の参議院の法務委員会で御質問があったのでお答えをさせていただきました。そし…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/06/02

第211回 衆議院 法務委員会 第21号

○齋藤(健)国務大臣 まず、柳瀬さん自身が一年半で五百件という言い方はしていないんですね。御本人がそういう発言はまずしていないということは御理解いただきたい。様々な場面で様々な言い方をされているので、それで計算するとということはあったと思います。 それから、一年半で五百件について、私の記憶が正しければですけれども、衆議院の法務委員会で御質問を受けた記憶は、私、今、正式にはまた調べなきゃいけないですけれども、私の記憶の範囲では、なかったん…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/06/02

第211回 衆議院 法務委員会 第21号

○齋藤(健)国務大臣 まず、私の報告ですけれども、本年二月下旬頃であったというふうに記憶をしておりますし、そのときには、きちんとした必要な事実確認、これをしっかり行うようにという指示をした記憶がございます。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/06/02

第211回 衆議院 法務委員会 第21号

○齋藤(健)国務大臣 私は、この手の話は、人並み以上に、早く、途中段階でもいいから公開をすべきだという考えを持っていて、私なりに取り組んできたつもりなんですね。 本件につきましては、実は、訴訟を前提に対応をする必要があるというふうに判断をしているんです。そのためには、事実の確認というものを慎重の上にも慎重にやっていかなくてはいけないということが片やございまして、それで少し時間がかかっているということは是非御理解をいただきたいなというふう…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/06/02

第211回 衆議院 法務委員会 第21号

○齋藤(健)国務大臣 ちょっとこれ以上は勘弁していただきたいんですけれども。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/06/02

第211回 衆議院 法務委員会 第21号

○齋藤(健)国務大臣 民事訴訟等のデジタル化を推進するためには、最高裁判所、法テラス、日弁連、日本司法書士会連合会等が連携をして、IT機器の操作に不慣れな方々もおられますので、総合的なサポート体制を構築していくということが大事だと思っています。 法務省では、こうしたサポート体制の構築に向けた検討を重ねて、法テラスにおいて、裁判所のシステム等に関する情報提供や、電子化される裁判所提出書類の作成援助などを行うこととしています。 こうした法テ…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/06/02

第211回 衆議院 法務委員会 第21号

○齋藤(健)国務大臣 まず、個々の案件としてお聞きいただくと困るんですけれども、官報による公告によって、破産債権者等の関係人に対しまして、破産手続に関する権利行使の機会を与えること、これは必要となるわけです。この場合に、破産者のプライバシーにどのように配慮すべきか、これはなかなか難しい問題であると認識しています。 破産手続における公告の在り方につきましては、先ほども答弁を事務的にしていますが、法制審議会民事執行・民事保全・倒産及び家事事…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/06/02

第211回 衆議院 法務委員会 第21号

○齋藤(健)国務大臣 先ほども申し上げましたように、法制審議会においてかなり議論を積み上げてきました。委員のような御指摘もあれば、そうではないという御指摘もある中で積み上げてきて、結論が出てきたものでありますので、その結論が出た直後に、私の方でそれはおかしいということを申し上げるだけの材料は正直持っていないわけでありますので、まずは、御指摘のような指摘もあるということを重く受け止めながら、状況の推移を見守っていきたいというふうに思ってい…