齋藤健
会議録に記録された「齋藤健」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,719 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 林野庁森林整備部長
- 直近の発言日
- 2024/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素129 件
- 労働・賃金80 件
- 半導体70 件
- デジタル行政48 件
- スタートアップ46 件
- 経済安保43 件
- 農業17 件
- 観光・インバウンド8 件
- 防災7 件
- 通商・貿易7 件
- 防衛4 件
- 地方創生3 件
- AI1 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会69 件・69%
- 予算委員会13 件・13%
- 経済産業委員会6 件・6%
- 環境委員会6 件・6%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会4 件・4%
- 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会2 件・2%
※ 全 4,719 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 まず、今出たのが、一般世帯が八百六十六万件が不払世帯、そして事業所で百三十九万件、合計で一千万世帯の、一千万件の不払が生じているというところです。 こちら、我々、NHKから国民を守る党として、一般の方々に実質のNHK支払っていますかといっていろんなところで聞くんですけれども、皆さん是非試してみてください、五〇パー以上の方は支払っていないと思いますよ。この数字もかなり怪しいです。一般世間の、一般世帯の中にこの事業所まで含め…
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 同じ質問を総務大臣、そしてNHK会長、お答えいただけますか。
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 お三方にお答えいただいたんですけれども、七八%、七九%、これを認めているということなんです。現在、予算も七八%、七九%で現在組まれているんです。 会計検査院、もう一度聞きます。この状態でいいんですか。二二%の人は常に未払である状態であるこの状態を許せるということですか。会計検査院、お願いします。
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 会計検査院にお伺いします。 七八%、二二%、許容できるのかできないのかというところなんですけれども、これは今後、その数値、最低九五%は集めなさい、八〇%は集めなさい、このような数値を今後示すこと可能ですか。
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 ちょっと会計検査院には、ここ、やはり会計検査の検査が入らないとNHKの体質というのは変わらないと思いますので、もうこれは強く要望します。一〇〇%をしっかり目指してください。 そして、今現状七八%であるという状況、もう一人にお伺いします。これ質問通告出しておりません。渡辺副大臣、どう思いますか。お答えください。
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 渡辺副大臣、健康上の問題ありますか。
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 持病あるならば、そろそろ立場的にお控えいただいた方がいいんじゃないですか。 僕、すごい怒っているんです。いつもそこで寝てばっかりですよ。今回の衆議院の予算委員会、予算委員会じゃない、このNHKの予算も、ずっと、松本大臣がしゃべっている後ろでずっとテレビ映っているんですよ。毎回です。僕、一年間やって、一年間ずっと座られているときにいつでもその状態なんですよ。そうやって国民の信頼、政治家の信頼が失われていくんですよ。自民党の…
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 読み上げ一つにしてもまともに読み上げられないんですよね。聞いている内容を見ても、やっぱり気持ちも何も入っていないんですよ。政務官もされて、すごくベテランな渡辺副大臣、放送担当ですよね。放送の回なんです、今回。そこに気持ちも入らずにやられるのであれば、是非退陣も考えていただきたいなと、私自身は思っております。 じゃ、そこで、約束してください。放送担当として一〇〇%の受信料を目指す。渡辺副大臣言われていました、一〇〇%の努力…
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 問題発言ですよ。何をしていいか分からない、NHKと。僕ら、ふだんから問題提起しているんです、七八%しか支払していないことが問題であると。明確なんですよ、二二%の人に支払求めたらいいんです、一緒に。それをどうするかというふうに一緒に考えたらいいというお話しているんです。 松本大臣にお伺いします。 松本大臣も多分気になられていたと思います、ずっと、お近くで。今日もちらっと見られていました、副大臣のことを。松本大臣、どう思われ…
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 なかなかこの場で叱責するようなことは多分できないと思います。 本当にそうなんですよ。松本大臣とか本当お忙しく答弁されているところ、一生懸命頑張っている姿を我々総務委員会のメンバーとしてよく見ているので、だからこそ、やはりその真横で、テレビに映る状態で当たり前のようにていたらくな状態を見せていること、ここにすごくいら立ちを感じますので、この場をもって改善して、より一層、ほかの方々よりも取り組んでいただくようお約束いただきた…
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 この百四十件、未払のこのペースでいくと、この裁判、全て終わらすためには何年掛かりますか。
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 シンプルに五万年掛かります。五万年、これ五万年掛かると、会長、五万七十三歳です。もう果てしない数字になっております。 会計検査院、この状態なんです。御質問はしないんですけれども、五万年掛かるペースでしか裁判をしていない、この事実をしっかり会計検査院の方にも見ていただきたいと思います。 そして、NHKのこの請求書、また別問題なんですけれども、弁護士が代理で受領するサービス、こちらがあります。 先日、NHKの視聴者局から、弁…
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 再度聞きます。 弁護士が代わりに受け取るというふうに法的手続を取っているにもかかわらず、会長の承諾によって直接受信者に再度送り直すということは承諾されているという理解でよろしいでしょうか。
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 要するに、弁護士の人を吹っ飛ばしてやるということは、これ法律的に考えると、その視聴者局というのはその判断、権限は持っていないんです。NHKがこのように弁護士をスルーして対応を取られるということは、各視聴者の方々にも、直接会長の家に行って、未払したいんだと、そういうふうに直接行くことも可能になります。我々はNHKから国民を守る党として、立花孝志が実際に前田会長の家に行きました。そういうふうな手段しかないのであれば、そのよう…
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 シンプルに単純計算してほしいんです。もう一度お願いします。
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 いや、これ仮定の質問じゃないんですよ。あくまでも一〇〇%受信料を得て、皆様から公平負担なので、それはあくまでも大前提として、一〇〇%の人が払ってくれた場合はこうなりますと、むしろ国民の人に示さなければならないんです。その分、二二%の人が払っていないから、それを払うように促していきます、国民の皆様も御協力お願いします、それによって皆様の受信料も安くなりますというふうに示さなければならないんです。だから、要するに一〇〇%に行…
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 はい。 何となく会長の気持ちが一年前より徐々に徐々に下がってきているなと思うので、もう一度ここで気持ちを奮起して、一緒にNHK改革やっていただきたいなと思います。 そして、渡辺副大臣、ちょっと強い言い方して大変申し訳ございませんでした。一緒に、この総務委員会含めて、NHK問題をしっかりやっていきたいなと思いますので、今後ともどうぞよろしくお願いします。 以上、終わります。
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 NHKから国民を守る党、齊藤健一郎です。 会派を代表して、反対の立場から討論させていただきます。 NHK受信料制度は、NHKの運営のため、国民が公平に負担することで公共放送として最も重要な公平性、中立性が成り立ちます。しかし、NHK受信料の支払率は、二〇二四年度の見込みは七八%と悪化し続けています。未契約者は約二割と、一向に改善傾向が見られません。NHK受信料は、NHKから裁判を起こされるまで不払をする人が最も得をして、…
第213回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(齋藤健君) 大阪・関西万博の大屋根リングは、建設途上であるものの、これまで、地元自治体、地元経済界の方々やメディアの方々のツアー、テレビ番組企画との連携など、リングを活用した取組を実施してきました。 今後は、いただいたアイデアも含め様々な企画を検討し、リングを活用した万博の機運醸成にも最大限取り組んでいきたいと考えています。
第213回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○齋藤(健)国務大臣 引き続き検討しています。