齋藤健
会議録に記録された「齋藤健」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,719 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 林野庁森林整備部長
- 直近の発言日
- 2021/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素129 件
- 労働・賃金80 件
- 半導体70 件
- デジタル行政48 件
- スタートアップ46 件
- 経済安保43 件
- 農業17 件
- 観光・インバウンド8 件
- 防災7 件
- 通商・貿易7 件
- 防衛4 件
- 地方創生3 件
- AI1 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会69 件・69%
- 予算委員会13 件・13%
- 経済産業委員会6 件・6%
- 環境委員会6 件・6%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会4 件・4%
- 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会2 件・2%
※ 全 4,719 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○齋藤主査 以上をもちまして環境省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○齋藤主査 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願いいたします。 また、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。鬼木誠君。
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○齋藤主査 これにて鬼木誠君の質疑は終了いたしました。 次に、山崎誠君。
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○齋藤主査 これにて山崎誠君の質疑は終了いたしました。 次に、屋良朝博君。
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○齋藤主査 小泉環境大臣。時間ですので簡潔にお願いします。
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○齋藤主査 これにて屋良朝博君の質疑は終了いたしました。 次に、串田誠一君。
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○齋藤主査 これにて串田誠一君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○齋藤主査 次に、農林水産省所管について政府から説明を聴取いたします。野上農林水産大臣。
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○齋藤主査 この際、お諮りいたします。 ただいま野上農林水産大臣から申出がありました農林水産省関係予算の重点事項の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○齋藤主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○齋藤主査 以上をもちまして農林水産省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○齋藤主査 質疑に入るに先立ちまして、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。岩田和親君。
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○齋藤主査 野上農林水産大臣。時間ですので簡潔にお願いします。
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○齋藤主査 これにて岩田和親君の質疑は終了いたしました。 次に、亀井亜紀子君。
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○齋藤主査 これにて亀井亜紀子君の質疑は終了いたしました。 次に、斎藤洋明君。
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○齋藤主査 これにて斎藤洋明君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十六日金曜日午前九時より開会し、引き続き農林水産省及び環境省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十一分散会
第204回 衆議院 予算委員会 第12号
○齋藤(健)委員 自由民主党の齋藤健です。 質問の機会をお与えいただきまして、ありがとうございます。理事、そして御関係の皆さんに感謝申し上げたいと思います。 私、前回、十一月にも質問させていただきましたけれども、その節にも申し上げましたけれども、私は予算委員会の在り方について私なりの考えがありまして、本日も私流に質問させていただきたいと思っています。具体的には、各政策において大臣が責任を持って取り組んでおられるので、基本的に大臣に御質問…
第204回 衆議院 予算委員会 第12号
○齋藤(健)委員 難しいことは重々承知をしておりますが、日本らしく、より一層の努力をしていただけたらと思います。 お忙しいところ、外務大臣、ありがとうございました。御退席いただいて結構でございます。 話はがらっと変わるんですけれども、実は私は、今、コロナの危機、これは大変な状況になっているわけでありますけれども、このコロナの危機が去った後に、日本は本当の危機に直面するのではないか、試練が待ち受けているのではないかという気がしてなりません…
第204回 衆議院 予算委員会 第12号
○齋藤(健)委員 私が想像していた答弁よりも踏み込んでいただきまして、ありがとうございます。 私は、今、日本は、優れた技術も優れた人材も持っていると思います。世界に冠たるものがあると確信をしています。ですが、企業の中で部長に昇進する年齢を見ても、明らかに中国や海外に比べて高い。せっかく優秀な人材をうまく活用できていないというところ、優秀な技術を持っていてもうまく活用し切れていない。 いろいろ制度改正の話をされましたけれども、今でも私は、…
第204回 衆議院 予算委員会 第12号
○齋藤(健)委員 今が本当に大事だという認識で、是非よろしくお願いいたします。 次に、農業に関して御質問させていただきます。 農業は、日本にとって極めて重要な産業であります。地域の活性化のためにも、あるいは、先ほど輸出の話をしましたけれども、十年後に輸出を間違いなく伸ばしていくことができる産業でもあります。 江戸時代の二百数十年間、日本はオランダから学び続けました。農業に関しては、今もなおオランダから学ぶべきことが多いと思っています。オ…