齋藤一郎
会議録に記録された「齋藤一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 774 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛施設庁長官
- 直近の発言日
- 1974/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会100 件・100%
※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○斎藤(一)政府委員 総理府の名において、総理府が取りまとめて出しております。
第72回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(斎藤一郎君) まず東京放送テレビ系列の、これキー局ほか二十四局でございますが、「日本のひろば」については四十七年は一億七千七百余万円でございます。それから「日本レポート」、これは日本テレビ放送網系列でございます。これが一億一千四百二十八万でございます。それから日本教育テレビ系列で「新あまから問答」、これが四千二百五十万でございます。それからフジテレビジョン系列の「ホームジャーナル」、六千七百六十三万余でございます。以上がおも…
第72回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(斎藤一郎君) いま申し上げましたのは、総理府が制作料並びに電波料その他をすべて持って、要するに総理府提供として放送しておるものでございまして、お尋ねの総理府が関係しておるものとしましては、以上のほかに民間の団体に委託して、そして放送をしてもらっておるものがございます。
第72回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(斎藤一郎君) 広報センターに委託しておるものは、いわゆるワンクール、あるいはツークールという長いものと、それから臨時のものがございますが、たとえば四十八年度で比較的長期にやったものとしましては「ホット・インタビュー」、これは都市問題など、当面する問題についての対話をやっております。それから「世界の若者・日本の若者」、これは総理府で別途調査しました青少年の意識調査というものがございまして、その内容が非常に参考になるということで…
第72回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(斎藤一郎君) 日本広報センターというのは、昭和四十一年に設立されました財団法人でございまして、放送、映画を通じて国民にいろいろ関心、政治的な関心を深めてもらう、そういう材料を周知徹底させるということを目的としておるものでございます。総理府は、これに対して先ほど申し上げたように、放送あるいは映画の事業を委託しておるというかっこうになっております。
第72回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(斎藤一郎君) 先ほども申し述べましたように、政府、総理府提供の場合には、制作費はもちろんでございますし、電波料も全部政府が持ってやっておるわけでございます。ところが、広報センターに委託した分は、制作費は委託費用の中から支出することになっておりますが、あと電波料、これ相当な費用になるんでございますが、これについては民間のいわゆるスポンサーがついて、そうして放送するという仕組みになっております。 で、その辺の経費の関係が一つでご…
第72回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(斎藤一郎君) 先ほどの委託費の関係では、私どもいますぐ手元にございませんので、資料を整理した上でできるだけ提出するようにいたしたいと思います。 いまお尋ねの件につきましては、私どものほうはあくまで放送を、それぞれ放送局に御依頼を申し上げて、しかも民放の場合には、特に先ほど来申し上げたように一般の放送依頼者と同じ立場においてしかるべき料金をお支払い申し上げて、そうしてお願いするということでございます。政府の立場としましては、い…
第72回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(斎藤一郎君) 私、広報室の立場で申し上げますと、ほかの局でお扱いになっておられる、いわゆるいまの御質問になった八つのパターンがどうなっておるか、つまびらかにしておらないので、私ども政府広報室の立場で局にお願いしておる。あとは局側でどういうふうに分類され、あるいはほかの依頼とのバランスをどういうぐあいにおはかりになっているかということは承知いたしておりません。
第72回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(斎藤一郎君) ただいまもお答え申し上げたんですが、政府の場合ではいろいろ内容がございますから、何かお知らせ、広報をする。たとえば、ごく近いことで申し上げれば、税の申告がいつだといったお知らせの中身のものもございますし、あるいは先ほど来申し述べましたように、青少年の意識に関する教育的な観点からたいへん参考になる内容のものもございますし、それぞれそのものによって異なりますので、私のほうではどのパターンが、どのぐらいの割合を占めて…
第72回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(斎藤一郎君) 政府の立場では、先ほど来申し述べましたように、政府の要請についての国民の理解を深めるという立場から番組を依頼しておるので、特にこれは教育である、これは娯楽用であるということは考えておりません。それが放送局の側からどういうパターンにはまるかということは放送局のほうで御判断いただけるものと思っております。
第72回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(斎藤一郎君) 日本広報センターがやっておる仕事の概要は先ほど申し上げたので、もうあまり繰り返しませんが、要するに制作費を払うことによって、あと画面に出てくる「提供」というのは、電波料を払ったところが出るたてまえになっておりますので、電波料を払った、先ほど来御指摘のような企業が……。
第72回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(斎藤一郎君) 制作費は広報センターで払っておる。したがって、政府の立場から申しますと、少額の予算でもってテレビができるということで、むしろ経費的には少のうございます。ただ、政府が提供番組として、政府が電波料を払ってやるものもございますけれども、これをやると、先ほども申し述べたようにたいへんほかの、たくさん提供者のワクを食うことになって、その辺の調整の問題などあり、広報センターというものを活用していることは先ほども申し述べたと…
第72回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(斎藤一郎君) そうです。
第72回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(斎藤一郎君) 内閣広報室がなぜできたかということは実はいま御指摘がございますように、内閣広報室ができてから私、任命を受けておりますので、できるまでのいきさつは、伝聞でございますが、いままでの私が承知いたしておりますところによれば、総理府広報室という従前あったものはあくまで行政機関の一つの省庁である総理府の広報室でございました。それで、内閣全体で国の各省庁の広報関係全体を見て、そうして必要な総合調整を行なう機関は従前はなかった…
第72回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(斎藤一郎君) いまお尋ねの件につきましては、私は内閣広報室も総理府の広報室も、ともに行政機関の中の一つの組織でございますので、あくまで一国の行政権に関係のある広報活動をするという立場にある。ただ内閣広報室であれば、各省庁の一つ一つの立場を越えまして内閣的なレベルでいわば内閣総理大臣なりあるいは内閣官房長官なりの立場でやるべき広報活動についてのいろんな具体的なことを考え、そうしてまた進言する、補佐するという立場であると思ってお…
第72回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(斎藤一郎君) ただいまお尋ねの点につきましては、先ほどもお答えしたように行政府の中の機関でございますので、事行政に関係がある範囲内においては広報室は広報をすると、その個々の限界はたいへん微妙な場合もございますが、たてまえとしては、原則としてはそういう考え方をしております。したがって、たとえば従前政府提案の法案につきましても政府提案の法案の説明をするということは、従前から行なっておるというケースもございます。一々どういう場合に…
第72回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(斎藤一郎君) ただいまお尋ねの件は、先ほど来の繰り返しになりますが、たとえば非常に担当者レベルでものを申しますと、きまった施策の法律の中でいろいろ広報をするという場合もございましょうし、それからたとえば大臣レベルでいろいろ話すようになるということになれば、行政府の長として行政機関の長としての大臣のいろいろなお考え、所感、所見、そういうものを述べられるとか、それも行政府の長官として述べる場合には、やはり行政権の範囲だというふう…
第71回 衆議院 建設委員会 第34号
○齋藤(一)政府委員 お答え申し上げます。 ただいまお尋ねのように、首都移転の問題がいろいろ論議されるに至りましたので、世論調査を所管しておる総理府広報室といたしましては、この問題について国民の意識がどんなぐあいであるかということを調査して、そしてこの問題の施策立案の参考の一資料に供したいという考えで世論調査をいたしました。全国から二十歳以上の者、男女三千人について無作為抽出で行なっておる。ただいま御指摘のございましたように、八月の三十…
第71回 衆議院 決算委員会 第22号
○斎藤(一)政府委員 お尋ねの件は、政府の仕事がもっぱら広報センターの仕事の実態でございます。
第71回 衆議院 決算委員会 第22号
○斎藤(一)政府委員 お尋ねの昭和四十五年度のものはただいまちょっと手元にございませんが、現在は従業員は九名でございます。