黒江哲郎
会議録に記録された「黒江哲郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 330 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛省防衛政策局長
- 直近の発言日
- 2010/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会72 件・72%
- 財政金融委員会15 件・15%
- 安全保障委員会7 件・7%
- 外交防衛委員会6 件・6%
※ 全 330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○黒江政府参考人 お尋ねの件でございますが、現時点で特定の移設先案についてどういうことを検討しておるのかということについては明らかにしないというのが政府としての方針であると私は理解をいたしておりますので、お答えは差し控えさせていただきます。
第170回 参議院 法務委員会 第2号
○政府参考人(黒江哲郎君) お答えいたします。 今先生御指摘のとおりの時間的経過でございます。
第170回 参議院 法務委員会 第2号
○政府参考人(黒江哲郎君) お答えいたします。 今御指摘の制服幹部の人事に関しましては、当然のことながら航空自衛隊内部における人事に関する評価、あるいは内部部局の担当部局であります人事教育局における評価、それに加えまして、今御指摘の防衛事務次官、さらには政務官、副大臣、さらに防衛大臣の人事評価といったものが総合的に勘案されまして、最終的には防衛大臣が決定をするということでございます。
第170回 参議院 法務委員会 第2号
○政府参考人(黒江哲郎君) 田母神前航空幕僚長の人事案の作成につきまして、その詳細につきまして我々確認しておるところは、今のところ確認しておる部分はございません。
第170回 参議院 法務委員会 第2号
○政府参考人(黒江哲郎君) 守屋前次官がというところにつきましてはなかなか評価が難しいところだと思いますけれども、私、先ほど申し上げましたように、制服自衛官の人事につきましては航空自衛隊、さらには内部部局の人事教育局といったところが案を作りまして、それを順次上司に上げていくという、そういう手順でございます。
第170回 参議院 法務委員会 第2号
○政府参考人(黒江哲郎君) そのとおりでございます。
第170回 参議院 法務委員会 第2号
○政府参考人(黒江哲郎君) 本件の飛行の際に消費しました燃料の実績そのものは直接我々把握はしておりませんけれども、一般的に今先生おっしゃいました四十八分間の飛行というものに掛かります燃料代としましては、約四十五万円程度であるというふうに推計をいたしております。
第170回 参議院 法務委員会 第2号
○政府参考人(黒江哲郎君) 本件の体験搭乗につきましては、防衛省におきまして広報目的に資するということで実施をいたしておりますので、本件につきましては、費用につきましては防衛省が負担をしておるということでございます。
第170回 参議院 法務委員会 第2号
○政府参考人(黒江哲郎君) お答えいたします。 まず、航空自衛隊の小松基地におきまして部外者のF15への体験搭乗といたしまして、平成十八年度に先生おっしゃいましたとおり三回実施をいたしておりますが、六月の搭乗者につきましては他省庁の職員、八月につきましては航空自衛隊のイメージソングの作成に協力をいたした者、十二月につきましては航空自衛隊が撮影協力いたしました映画の撮影のスタッフでございます。 また、平成二十年度におきましても御指摘のとお…
第170回 参議院 法務委員会 第2号
○政府参考人(黒江哲郎君) 承知いたしておりません。