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公明党・国民会議参議院
総発言数
8,359 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1988/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 8,359 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,359 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 同じことを言っちゃだめだよ。

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 正式な返事はあしたすると言ったことはさっき間違いがない。もう一つ、十一時ごろ森専務にじかに言うから森専務を捜してくれと、これを言ったことも事実、間違いない、いいですね。いないから事務局の人に言った、もう課員の名前を言う必要はないからね、もう同じことの堂々めぐりだよ。言った、これも私認めます。それが森専務に伝わっていない。そして会場で十二時半、森専務にその意思が法務省から行った、こういうことです。この事実関係間違いないですね、…

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 認めました、大臣。一番の責任者が認めました、私のおっしゃったとおりですと。だから全く仮定の、架空のことを言っているんじゃありません。いいですか、行き違いがあった、もうこれ以上言いませんよ、二十五分使って同じこと二回も三回も念を押しているんですから。私の言ったとおり、だから大臣お調べになってくださいよ、調べるなら調べるでいいです。だけれどもその事実ははっきり認めているんです、一番の責任者が。それを踏まえて大臣どういうふうにこれ…

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 卓球協会をパイプにやってきているんです、全部ね。法務省いいですか、卓球協会が正式答弁を北鮮に伝えていないわけ、それは今言ったとおり。正式に伝えていないから、向こうもどう思ったかわかりません、向こうの腹まで探れません、出ちゃったという経過があるわけです。これが唯一の行き違いですよ。その事実は今大臣聞いたとおりですよ。それを踏まえても大臣の答弁は同じですか。出ちゃいけないんだから出ちゃいけない、リクエストするのもおかしい、卓球協…

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 そうか、僕一本参ったな。なるほど頭いいや、局長の方が。 ただ、出ないのが当たり前だとここでは思うけれども、要するに日本の卓球協会が案内して行った。警察もガードして行っているわけですからね。出ないのが当たり前だとここで局長が言ったって、北鮮の団長、向こうとしてはそれが当たり前だと思っていないから出ちゃったわけよ。そうでしょう、ね、出ちゃった。

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 そうすると、けさ法務大臣と官房長官が談話でやっていた、日本卓球協会は甘い、こういう考えなんだ、外務省は。日本卓球協会が甘かった、連れていくのが。大臣、そうなるわけだ。

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 かっかなんかしていませんよ、冷静ですよ。

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 そうすると、卓球協会だな。正式返事が日本卓球協会へ来ない、だから連れていった。これも考えられませんな、本当を言うと。だめだというものを、正式返事が来なかったら問い合わせりゃいい、確かにそれも理屈だと思いますね。そうすると北鮮に手落ちがなかったかわかんないね、もしかすると。身元引受人である日本卓球協会に全面的にこの非はあるかもわかりませんな、そういう考えたと。 そうすると、北鮮は日本卓球協会と日本政府を混同して、日本政府けしか…

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 結構ですね。また後で。 きのう総理大臣が、大臣、都内のホテルである新聞社のあれもありますけれども、紛争地域に非戦闘員を派遣したい、国際的に貢献する日本の一環としてと、こんな発言があったわけです。一部のマスコミに出ましたけれどもね。 そうすると、アフガンの問題もこれ終戦処理というふうなことが強いと思いますね、難民救済。そうすると、総理がおっしゃったこれはどういうことなんですか。外務省はこういう検討をしていますんですか。紛争地域…

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 わかりました。時間がありませんので。 おとといですか、ゴルバチョフ書記長がアメリカのあるあれとインタビューして、今回は戦略核の五〇%削減、これは不可能ですね。だけど、レーガン大統領の任期中にも何かできれば調印したいと、こんな非常に意欲的な発言をしていましたね。 INFの全廃についてはわずか四%と、先般の本会議でも何回も、これは日本の核政策に余り影響を与えませんと、まだまだ核に対していろんな問題が残っていますと。ただ、五〇%戦…

公明党・国民会議1988/05/17

第112回 参議院 外務委員会 第9号

○黒柳明君 この協定につきまして、衆議院でもまた午前中も審議がありましたけれども、非常に不明な点といいますか問題点がいろいろある、こういうふうに感じております。 ただ、これまでの原発に対する国民のニーズ、安全性とコストの問題、将来的にいろいろ問題があるかと思いますが、そこらあたりのバランスをとりながらこの協定に対しての私たちの姿勢、態度というものが決まっていく、こう思うんですけれども。何か書き物ですと、アメリカの次がソ連、スリーマイル島…

公明党・国民会議1988/05/17

第112回 参議院 外務委員会 第9号

○黒柳明君 今までの努力はどんな努力だったんですか、PRは。

公明党・国民会議1988/05/17

第112回 参議院 外務委員会 第9号

○黒柳明君 テレビか何かではPRしているんですか。

公明党・国民会議1988/05/17

第112回 参議院 外務委員会 第9号

○黒柳明君 どんなスポットなの。

公明党・国民会議1988/05/17

第112回 参議院 外務委員会 第9号

○黒柳明君 だからどんな、具体的に。

公明党・国民会議1988/05/17

第112回 参議院 外務委員会 第9号

○黒柳明君 十五秒どんなことになっているの。十五秒どういうスポット……。画面はここではわからないけれども。

公明党・国民会議1988/05/17

第112回 参議院 外務委員会 第9号

○黒柳明君 どのぐらいの予算ですか、それ、テレビだけの予算は。

公明党・国民会議1988/05/17

第112回 参議院 外務委員会 第9号

○黒柳明君 それで今後どうするんですか。さっきの対策室をつくったんですか、いつつくったんですか、それは。

公明党・国民会議1988/05/17

第112回 参議院 外務委員会 第9号

○黒柳明君 料技庁の方でしょうな、これ。いろいろ空輸についての問題がありましたけれども、放射性物質の安全輸送のマニュアル作成要領、五十九年の二月二十四日、放射性物質安全輸送連絡会、これがマニュアルをつくって業者を指導する、こういうのが出ていますね。ということは、これから空輸がどこの空港に来るかわかりませんね。空輸されて、これは今度はそこからまた陸送される、こういうことでありますので、当然今までと違った輸送に対する安全対策というのは必要に…

公明党・国民会議1988/05/17

第112回 参議院 外務委員会 第9号

○黒柳明君 放射性物質についてのマニュアルはもう持って業者に指導を行っている、こういうことですね。