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公明党・国民会議参議院
総発言数
8,359 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1988/11/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 8,359 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,359 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1988/11/08

第113回 参議院 外務委員会 第2号

○黒柳明君 わかりました。もう努力はされている。 大臣、やっぱりこれはお互いに今活字になると、当然一方的な主張ですから食い違いが出てくるわけですよ。これは公表するでしょう。そうすると、またそれに対してそんなことはないと、こう出てくるわけでしょうな。結局は持ち込むところに持ち込んで裁かれる、こういうことになるんでしょうけれども、余りにもやっぱり日本の外交官として、外務省として当然だから処分したんでしょうけれども、好ましくないこれからの発展…

公明党・国民会議1988/11/08

第113回 参議院 外務委員会 第2号

○黒柳明君 ですから、そうすると、一部報道されましたその事実についての真偽を確かめる以前にひとつ内部資料を見せてもらいたいという要求をしたら拒否されたと、こういうことですね。 これは今一部マスコミも報道されました一九八七年三月十日、この資料ですけど、これを私はエネルギー省に問い合わせました。それは遠藤さんほど力ありませんけれども、いろいろ知っている人がおりますので、政府でありませんが、野党です。そうしたらこういうコメントが返ってきたんで…

公明党・国民会議1988/11/08

第113回 参議院 外務委員会 第2号

○黒柳明君 資料そのものをもらえなければ、既にマスコミで出ているわけですから、今度は内容についての真偽。 ただ問題は、ここに台湾なんて出ているんですね。ここらあたりが東電に言わせると、台湾なんか本来ここから輸入すべきものじゃないから、ちょっとこの資料の内容はおかしいんじゃないかというようなコメントがついているんですよ。ですから、エネルギー省の方もちゃんと指摘された部分については間違いがないという指摘をされた。台湾なんか余り関係ないわけで…

公明党・国民会議1988/11/08

第113回 参議院 外務委員会 第2号

○黒柳明君 五電力は、何回も言うように、契約時期が来年、再来年だからこれはラッキーだったんです。東電なんですよ、問題は。東電は、まだイギリスがナミビアを使ってないと言ったから使ってないんだと、こんなことを今もってコメントしているわけでしょう。ここに問題があるからニューヨーク・タイムズもそれを取り上げて、マスコミの報道を踏まえて言っているわけでしょう、アメリカ議会筋も厳しい態度で出ているわけですよ。だから、日本の通産だけが非常に消極的なん…

公明党・国民会議1988/11/08

第113回 参議院 外務委員会 第2号

○黒柳明君 さようなというと、黒柳の発言と外務大臣の発言じゃ重きが違うもの。さようなだけでごまかさないで、それじゃもう一回それを繰り返してくださいよ。

公明党・国民会議1988/11/08

第113回 参議院 外務委員会 第2号

○黒柳明君 すぐ言ってくださいよ。

公明党・国民会議1988/08/03

第113回 参議院 本会議 第4号

○黒柳明君 私は、公明党・国民会議を代表しまして、総理及び関係閣僚に質問させていただきます。 質問に入ります前に、まず、第一富士丸の亡くなられた方々に心から御冥福をお祈りするとともに、過日西日本を中心にしました大雨の災害で罹災された方々に、同じく心よりのお見舞いを申し上げます。 総理、最近の新聞の投稿欄に次のような川柳が出ていました。「法律に触れなきゃ良いさとあぐらかき」。 総理、聞いていただけますか。この際、老婆心ながら一言申しますけ…

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 大臣ですね、今質問ありました北鮮のピンポン問題、確かにその種の会合に出ちゃいけないと、三つのことをやっぱり法務省から当事者に伝えてあると、にもかかわらず、私腑に落ちないところがあるわけですよ。 日本政府が政治的高度な判断で入国を許した。これはもう北朝鮮も知っているわけですよね。その善意を足げにするように、むしろ日本政府を小ばかにするような態度で総連に、出ちゃならないという会合になぜ臨んだか、わからぬ。そして、その宴半ばにして…

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 審査課長――さっき審議官いたじゃないか。いなくなっちゃったの。

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 いやいや、さっき審議官がいたじゃないか。また違う答弁しちゃうまくないだろう。さっき審議官いろいろるる述べたから。変わっちゃったの、メンバー。

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 ほかに用といったって、こちらはこれについて要求したんだよ。

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 だって、さっきるるいろんなことを述べた人がいなくなっちゃったんじゃない。しようがないね、それではね。さっきの人と今の人とまた違っちゃったのかよ、担当者が。 十八日、改めて日本卓球協会から法務省に、あしたこれこれしかじかの会合がある、出席していいですかと問い合わせがありましたね。

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 あったらあったでいいよ。

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 問い合わせがあった。

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 いいから、問い合わせがあった。

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 それについて法務省は何と答えましたか。

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 認められないと思うけれどもということはもう事前に通告してあるんですからね、認められないと。それで改めてあったから、認められないと思うけれども正式にはあした答弁すると、こう言いましたね。

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 そのあした、十九日。十九日の日本卓球協会と法務省とのやりとりはどうだったんですか。大臣、よく聞いておいてください。行き違いがあった。

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 何時ですか。

公明党・国民会議1988/05/24

第112回 参議院 外務委員会 第10号

○黒柳明君 もっと前に、もっと前に、十時半から始まるんでしょう。