黒柳明
会議録に記録された「黒柳明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,359 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛18 件
- 住宅・不動産6 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 8,359 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 参議院 予算委員会 第7号
○黒柳明君 こういうことを聞いているんですよ。 中曽根前総理が、要するに首脳会談というものは重い、やっぱりきちんとした役所からも、これはやれるもの、やれないもの、これは当てずっぽうに言うわけにいかないんだ、報告を受けてやるんだ。これは当然ですよ。 ところが、ここで中曽根前総理がおっしゃっているのは、一つは、日本の公的機関による調達手続の明確化。これは文書で総理に渡しましたね。いいですね。それから二番目は、政府調達については六十二年度補正…
第114回 参議院 予算委員会 第7号
○黒柳明君 だから、日米間の事務レベルで詰めてなかったんでしょう。それだけでいいですよ。
第114回 参議院 予算委員会 第7号
○黒柳明君 そうじゃないんだ、何回も言っているように。私の質問と全く違うでしょう。事務レベルで詰めたものは、一番に言って二番に言った。三番に言った一台買ったというのは、日米間の事務レベルで詰めてないものでしょう。これはそうだと。総理が、だから知っていてどうしだこうしたと、そんなことを言っているんじゃないの、詰めてないものでしようと言うんです。そこだけですよ。その答弁があれしなかったらだめですよ。 総理がどこで知ってどう言ったなんて、首脳…
第114回 参議院 予算委員会 第7号
○黒柳明君 外務大臣、ニュアンスはわかります。事務レベルで詰める必要がない……
第114回 参議院 予算委員会 第7号
○黒柳明君 立ってやれと言うのなら、しっかり答えろ。何やつているんだ、委員長。立ってやれと言うのなら、もっとしっかり答えろと言いなさい。何回も同じことを言っているんじゃないですか。
第114回 参議院 予算委員会 第7号
○黒柳明君 何回も私は同じことを言って答弁が返ってこないから座ってやっているのであって、委員長はしっかり答弁しなさいと言うのが先じゃないですか。
第114回 参議院 予算委員会 第7号
○黒柳明君 四回目です、これで。また同じことを言っているじゃないですか。また同じことを言っているじゃないですか。
第114回 参議院 予算委員会 第7号
○黒柳明君 そうじゃないです。委員長、外務省の肩持ったんじゃしようがないな。 もう一回だけ言いましょう。もうこれは国民の皆さん方は何と……。事務レベルで中曽根総理が三項目言ったんです。コンピューターの調達の手続の問題、補正で一台買えるんじゃなかろうかという問題、これは事務レベルで詰めて、一番初めは文書で出しているんです、総理に。二番目は口頭で言っているんです。三番目、NTTが一台買う、これは事務レベルで詰めてないと、私の認識は。詰めたも…
第114回 参議院 予算委員会 第7号
○黒柳明君 性格のものじゃないから詰めませんという一言がないと、やっぱり国会というのは厳しいですよ。 ニュアンスはわかりますと私言ったじゃないですか。大臣、立って言いなさいよ。
第114回 参議院 予算委員会 第7号
○黒柳明君 今の一点だけでいい。
第114回 参議院 予算委員会 第7号
○黒柳明君 もう一回同じ質問になりますよ。 それはもう私はわかっています、そんな答弁は。そうじゃなくて、ここで、記者会見で中曽根前総理がおっしゃっているのは、首脳会談というのは重いものであると。だから、これができる、これがやれないというものは、きちっとしたものじゃなきゃ発言できないんだ、簡単には言えないんだ、こう言っているんですよ。それで当然今おっしゃったように、首脳会談というのはもう事務レベルで相当詰めるんですよ。ただし、だからといっ…
第114回 参議院 予算委員会 第7号
○黒柳明君 そうそう。
第114回 参議院 予算委員会 第7号
○黒柳明君 いいですね、事務レベルで詰めたものじゃないと、報告はしてあると。念を押します。いいですね、これで。
第114回 参議院 予算委員会 第7号
○黒柳明君 そういうこと。となると、またここでおかしいわけですよね。 中曽根前総理大臣が、もう日米首脳会談は重いんだから、これはやる、これがやれないって、そんないいかげんなことをやるわけにいかない、ちゃんと役所からやれるというものしか言わないんだと言いながら、日米間の事務的に詰めたものをきちっと二カ所言って、最後の三台目は詰めないものをぼっと言っちゃっている。(「それは事実だ」と呼ぶ者あり)そういうことですよ。――いや、こういうことじゃ…
第114回 参議院 予算委員会 第7号
○黒柳明君 そうすると、もう次期内閣も後継内閣も間違いなく三%は堅持する、こう確信していると、これは間違いありませんね。
第114回 参議院 予算委員会 第7号
○黒柳明君 昨日は、見直しは一回来年徴税してからと、こう大蔵大臣はお答えになりました。安倍幹事長も、三月の十幾日でしたか、国会ががたがたしていたときの御発言かと思いますけれども、要するに、実施後矛盾が出れば見直し規定があるから改めることは改めればいい、こんな発言もしております。何か、どこを改めるというようなことについて示唆しているみたいな。それから渡辺政調会長、これはいろんなところ、テレビや何かで、ともかく三千万だってあれで棒を引いたん…
第114回 参議院 予算委員会 第7号
○黒柳明君 総理、この一カ月、二カ月の実施状況について事務当局から報告を受けたことがありますか。
第114回 参議院 予算委員会 第7号
○黒柳明君 項目的に言うと、どういう内容であったかお教えいただけますか。
第114回 参議院 予算委員会 第7号
○黒柳明君 報告の中で、いい点はいいです、スムーズにいっているというようなことは。問題があるとしたら、問題事項を聞いているとしたら、問題点としてどういうことを各省庁で挙げていますか。お聞きになりましたか。
第114回 参議院 予算委員会 第7号
○黒柳明君 焦点を絞りまして、一般消費者が接触するスーパーやデパートみたいな大きなところ、小さいところ、これは一番購買する接点ですね、この商店街、これの実態というのは報告がありましたか。