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国民協同党衆議院
総発言数
164
直近の所属会派
国民協同党
直近の役職
直近の発言日
1947/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会82 件・82%
  • 文部委員会17 件・17%
  • 図書館運営委員会1 件・1%

※ 全 164 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

164 4 を表示
国民協同党1947/07/12

1衆議院 文教委員会 第2号

○黒岩委員 議事進行につきまして動議を提出いたします。その一つは本委員會は定刻に開會のできますように、今後各員の自覚を喚起したいということと、なおまたすでに開かれました二囘の委員會の實情を見てみますと、理事になつておられる方で、二囘とも出席をなさらぬ方があるようであります。かような無責任な態度は許されぬと考えますので、その理事に對しては一應警告を発しまして、もし今後それが勵行ができないようなことであれば、御辞任を願わねばならぬことと思い…

国民協同党1947/07/12

1衆議院 文教委員会 第2号

○黒岩委員 先ほど秘密會の場合に御發言がありましたが、國策として教育費のパーセントのわくをきめるということにつきまして、決議案の中へはつきりとその意思を表明するような方法をとつていただきたいと思います。これを起草委員の方にお諮り願います。

国民協同党1947/07/10

1衆議院 本会議 第15号

○黒岩重治君 自由討議の問題につきまして、二回の経驗におきまして、最もお互い議員の関心をもつべき点が、ただいまの議場を見渡せば、判然といたすと存じます。開会当時の議員の数と数時間を経過しましたただいまの議員数といかなる差がございますか。確か三分のニの数のものは、すでに退席をしております。(拍手)これは議員諸君が、責任観念をおもちになつていないか、自由討議に対する御関心がきわめて薄いのではないか。(拍手)かく考えますときに、お互い議員とし…

国民協同党1947/07/10

1衆議院 本会議 第15号

○黒岩重治君(続) 國家の基本を培う教育を再建いたします場合の問題は、石炭や食糧と同じような切実なる問題として、十分にお考えを願いたいということを要望いたします。(拍手)