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自由民主党・無所属の会財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)衆議院参議院
総発言数
18,834 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)
直近の発言日
2009/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会49 件・49%
  • 財政金融委員会18 件・18%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 決算行政監視委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 18,834 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

18,834 件中 20 件を表示
自由民主党内閣総理大臣2009/04/08

第171回 参議院 本会議 第15号

○内閣総理大臣(麻生太郎君) ただいまの御決議に対しまして所信を申し述べます。 北朝鮮による今回の発射は、ミサイル開発に直結するものであり、我が国を含む北東アジア地域のみならず、国際社会の平和と安定を損なう挑発的な行為であり、断じて容認できません。 また、北朝鮮による今回の発射は、北朝鮮の弾道ミサイル計画に関連するすべての活動の停止を求める国連安保理決議第一六九五号及び第一七一八号に違反するものであります。 政府としては、ただいま採択さ…

自由民主党内閣総理大臣2009/04/07

第171回 衆議院 本会議 第21号

○内閣総理大臣(麻生太郎君) ただいまの御決議に対しまして所信を申し述べます。 北朝鮮による今回の発射は、ミサイル開発に直結するものであり、我が国を含む北東アジア地域のみならず、国際社会の平和と安定を損なう挑発的な行為であり、断じて容認できません。 また、北朝鮮による今回の発射は、北朝鮮の弾道ミサイル計画に関連するすべての活動の停止を求める国連安保理決議第千六百九十五号及び第千七百十八号に違反するものであります。 政府としては、ただいま…

自由民主党内閣総理大臣2009/03/31

第171回 衆議院 本会議 第19号

○内閣総理大臣(麻生太郎君) ただいまの御決議に対して、所信を申し述べさせていただきます。 北朝鮮による飛翔体の発射は、我が国を含む北東アジア地域のみならず、国際の平和と安定を損なう挑発的な行為であり、断じて容認できません。 また、北朝鮮による飛翔体発射は、北朝鮮の弾道ミサイル計画に関連するすべての活動の停止を求める国連安保理決議第千六百九十五号及び千七百十八号に違反するものであります。 政府としては、ただいま採択されました御決議の趣旨…

自由民主党内閣総理大臣2009/03/31

第171回 参議院 本会議 第14号

○内閣総理大臣(麻生太郎君) ただいまの御決議に対しまして所信を申し述べさせていただきます。 北朝鮮による飛翔体の発射は、我が国を含む北東アジア地域のみならず、国際の平和と安定を損なう挑発的な行為であり、断じて容認できません。 また、北朝鮮による飛翔体発射は、北朝鮮の弾道ミサイル計画に関連するすべての活動の停止を求める国連安保理決議第一六九五号及び第一七一八号にも反するものであります。 政府といたしましては、ただいま採択されました御決議…

自由民主党内閣総理大臣2009/03/27

第171回 参議院 予算委員会 第19号

○内閣総理大臣(麻生太郎君) 本人を任命した段階でこの事件というか、今回の話がその段階で起きていたわけではございません。しかし、その後の結果責任として、任命した結果、その本人が今回のことを、起きたということに関して結果責任を感じておるということでございます。

自由民主党内閣総理大臣2009/03/27

第171回 参議院 予算委員会 第19号

○内閣総理大臣(麻生太郎君) 平田副大臣の株の取引につきましては、今、河村長官からお話を申し上げたとおり、大臣等規範に抵触する疑いがあったということであります。したがいまして、平田副大臣は国会の審議に与える影響等を勘案し、辞任の申出をされましたので、私としてはこれを受理したということであります。

自由民主党内閣総理大臣2009/03/27

第171回 参議院 予算委員会 第19号

○内閣総理大臣(麻生太郎君) その現場におりませんので、前後の話がよく分かりませんので、一概にどう思いますかと言われてもなかなかコメントのしようがございません。

自由民主党内閣総理大臣2009/03/27

第171回 参議院 予算委員会 第19号

○内閣総理大臣(麻生太郎君) 今この場で言われて、全然、笹川さんがこう言った、塩谷さんがこう言ったというだけで言われてもちょっと何ともお答えのしようがないんだと思いますが、笹川先生が言われたということをもってどう思うかと言われたら、発言の内容として、ちょっと前後のいきさつが分からない話は、こういう話は極めて危ないんですが、誤解を招きかねない発言だなとは思います。

自由民主党内閣総理大臣2009/03/27

第171回 参議院 予算委員会 第19号

○内閣総理大臣(麻生太郎君) 御指摘の答弁につきましては、たしか福島みずほ議員の御質問だったと記憶しますが、その後、答弁の最中に、逮捕されたという事実は間違いない旨言い直したところだと記憶をいたします。 推定無罪の原則というのは言うまでもないことでありますから、捜査中の個別事案の帰趨について判断を示したものではございません。

自由民主党内閣総理大臣2009/03/27

第171回 参議院 予算委員会 第19号

○内閣総理大臣(麻生太郎君) 答弁の中で、その一連の答弁の中で、逮捕されたという事実は間違いない旨言い直しさせていただいたと記憶しています。

自由民主党内閣総理大臣2009/03/27

第171回 参議院 予算委員会 第19号

○内閣総理大臣(麻生太郎君) 私は何回も、そのときも申し上げたと思うんですが、検察において捜査の結果、当該秘書につきまして犯罪の嫌疑があり、逮捕の必要性があると判断したことから同人を逮捕したものと承知をいたしております。私はその事実について述べたものでありまして、少なくとも、先ほど申し上げましたように、推定無罪の原則ということは言うまでもないことでございます。

自由民主党内閣総理大臣2009/03/27

第171回 参議院 予算委員会 第19号

○内閣総理大臣(麻生太郎君) 答弁の最中にきちんとその後申し上げ、先ほど、何回も繰り返すようで恐縮ですが、逮捕されたという事実は間違いないという旨申し上げて、今申し上げたように、検察におきましてはということでその事実について述べたものでありますので、きちんとした対応をいたしておると考えております。

自由民主党内閣総理大臣2009/03/27

第171回 参議院 予算委員会 第19号

○内閣総理大臣(麻生太郎君) 度々答弁が重なるようで恐縮ですけれども、今まで申し上げましたとおり、その一連の答弁の中できちんと対応いたしておると、私自身はそう思っております。

自由民主党内閣総理大臣2009/03/27

第171回 参議院 予算委員会 第19号

○内閣総理大臣(麻生太郎君) これは総務大臣、総務……(発言する者あり)聞きたいと言うんだったら是非静かにさせていただかないと、なかなか聞こえないんですがね。はい、こっちに言って。静かに言うように言ってください。

自由民主党内閣総理大臣2009/03/27

第171回 参議院 予算委員会 第19号

○内閣総理大臣(麻生太郎君) 特定の人の名前言うといかがなものかと思いますので、控えめに言わせていただきました。 今の話につきましては、いろいろ疑問のあるということは確かだと思いますので、総務大臣が先ほど御答弁申し上げましたとおり、いろいろ検討させていただかねばならぬところが出てきているんだと存じます。

自由民主党内閣総理大臣2009/03/27

第171回 参議院 予算委員会 第19号

○内閣総理大臣(麻生太郎君) 北方四島の現状ということが多分御質問の趣旨だと思いますが、これ、まず今後の対応につきまして、これはもう峰崎先生よく御存じのところなんでちょっと重複するところもあろうかと思いますが、これはまず基本的には、北方四島というこの島は、いまだかつて一度も外国の領土となったことがない我が国固有の領土、これは基本であります。戦後六十年以上たった今日も今ロシアによって不法占拠が続いているということが極めて遺憾と、これもずっ…

自由民主党内閣総理大臣2009/03/27

第171回 参議院 予算委員会 第19号

○内閣総理大臣(麻生太郎君) 御質問の趣旨は、固有の領土という言葉が外交上で使われる言葉かと言われると、ございます。固有の領土という言葉はございます。

自由民主党内閣総理大臣2009/03/27

第171回 参議院 予算委員会 第19号

○内閣総理大臣(麻生太郎君) 私は、少なくとも遠く明治の時代にさかのぼって言うわけではありませんけれども、間違いなく長い間、樺太を含めまして長い間固有の領土だったというのは、樺太というのは放棄をしておりますのでそこははっきり違ったことになっておりますが、少なくともこの北方四島に関しましては、我々としては昭和二十年八月十五日以降に起きた話でこれあり、明らかに一方的に約束違反ということになろうとも思いますので、我々としてはここは日本古来固有…

自由民主党内閣総理大臣2009/03/27

第171回 参議院 予算委員会 第19号

○内閣総理大臣(麻生太郎君) これは、記憶と資料をちょっともう一回見たんですけれども、この話は御党のどなたかの質問に答えて、委員会における答弁の一部だったと思いますが、北方四島の帰属が確認されたという話をさせていただいた上でいろいろな話をしたことがありますが、外務委員会での発言についてのお尋ねということなんだと思いますが、その際の私の答弁については、北方四島の面積について問われたと記憶をいたします。 ここで議事録をもらったんで見てみます…

自由民主党内閣総理大臣2009/03/27

第171回 参議院 予算委員会 第19号

○内閣総理大臣(麻生太郎君) 御指摘のような考えを示した事実はございません。 政府として、これ、ちょっと時間を取るようで、間違えられると甚だ込み入りますので。北方四島の帰属の問題を解決してロシアとの間で正式な平和条約を締結しようという基本方針というのは、これはずっと一貫して変わっていないので、今回もメドべージェフに対しても同じことを申しております。 また同時に、北方四島の日本への帰属が確認されれば、実際の返還の時期や態様については柔軟に…