鹿野道彦
会議録に記録された「鹿野道彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,977 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2002/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業22 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会84 件・84%
- 予算委員会15 件・15%
- 東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
※ 全 3,977 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○鹿野参考人 私の選挙の際に御支援をいただいた、こういうことでもございます。また、政治的に、今政治献金のお話がございましたけれども、政治献金も法定内において御協力をいただいたというふうなことはあったものと思っております。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○鹿野参考人 広川商事というふうな会社は、私は知っておりません。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○鹿野参考人 今、細川委員の方から出されました企業の名前でございますけれども、私自身、献金を受け取ったのかというふうなことは確認はいたしておりませんが、さまざまなところから献金をちょうだいしておりますので、あるかもしれませんけれども、ほとんどなかったんではないかと思っております。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○鹿野参考人 私自身が捜査当局から事情を聞かれたということはございません。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○鹿野参考人 今、細川先生から、疑惑につきましてどう思うかというお話でございますけれども、今まで私が申し上げましたとおりに、尾崎元秘書の業際研とのかかわりは一切なかったというふうなことを申させていただいたとおりでございます。 ただ、私も、今細川委員の方からお話がありましたとおりに、政治改革に取り組んできた者として、このようなことが判明したというふうなことは、まことに私自身の監督不行き届きであった、こういうふうなことで、私自身が無我夢中で…
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○鹿野参考人 私が離党した際に、尾崎元秘書の方から、秘書をやめたいというふうなことで、私もそれを受け入れたということは、そのとおりでございます。 ただ、その後、先ほど来申し上げましたとおりに、新党・みらいを旗上げをしたわけでございまして、そして、私だけではなしに同僚の議員もございまして、何とか軌道に乗せなきゃならない、こういうふうなこともございました。その際に、やはり長い間のキャリアを持っておるところのそういう、人材というのでしょうか、…
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○鹿野参考人 今御指摘の点につきましては、明確に否定をさせていただきたいと思います。 先ほど申し上げましたとおりに、新党・みらいが解党いたしまして新進党になってから、私と尾崎元秘書はたもとを分かったということであります。 そして、秘書のような秘書でないようなというふうなことでありますけれども、明確に私が自民党を離党した段階で秘書をやめておるわけでありまして、その後は新党・みらいを手伝っている、こういうふうなことでございますから、新党・み…
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○鹿野参考人 私は、先ほど申し上げましたとおりに、その選挙の際に尾崎元秘書が私の選挙カーに同行しておったというふうな活字でございます。しかし、先生も選挙をおやりになっておるわけでございますからおわかりになられると思いますけれども、もしも選挙カーの後ろをついてくるというのは、これは候補者としても確認ができるわけでございます。しかし、私は、そのような、尾崎元秘書と会った、私の車の後ろをついてきたというふうな事実を確認しているわけではございま…
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○鹿野参考人 通行証が小野誠治元秘書に出されておったということにつきまして、先ほど来私は説明をさせていただきました。いわゆる個人的な関係で出されておった。まことに私の監督不行き届きを反省いたしておるわけでございます。 その後、そういう関係がございましたならば、私の事務所に何らかの形で出入りするとか、また、私に何らかの形でそういう話があるかというふうなことにもなるわけでございますけれども、私は、小野元秘書とは、その後、私の事務所をやめた後…
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○鹿野参考人 今御指摘の点につきましては、先ほど来お話をさせていただいておりますが、実質的に、この商工研究会あるいは国際政治研究会、愛山政経調査会というふうなものは、ほとんどその機能はしていなかったわけでございます。すなわち、それは、当時、政治資金を受けるというふうなことの窓口はたくさんあるというふうなところはやはりこれは問題ではないか、このようなことから、その受け皿というものを一つにしていかなければならない、このようなことになりまして…
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○鹿野参考人 この点につきましては、先ほど来からお話しのとおりに、山形に来ておったかどうかはわかりません。ただ、新聞報道で、山形に来ておった、そして私の選挙運動で来ておったというような、そのような報道がされたことは承知をいたしております。 ただ、私から、事実関係として、私自身が尾崎元秘書と面接をする、会うとかというふうなことはなかった、また、私の事務所に訪ねてくるというふうなこともなかったというふうなことを確認させていただいたところでご…
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○鹿野参考人 後段の件でございますけれども、先ほど来から私は申させていただいておりますが、尾崎元秘書が事務所を訪ねてきたというふうなことがあるのかということに対しましては、ありません、こういうふうなことでございます。 また、山形市長と会っている、こういうふうなことでございますけれども、これも報道されたということも承知をいたしておりますが、実質的に会ったかどうかということは、市長と元尾崎秘書の関係でございますので、この点は、私はわかりませ…
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○鹿野参考人 そのような報道がなされたことも承知をいたしておりますが、確認をいたしたところ、そのようなことはございません。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○鹿野参考人 事務員の人が手伝いをしているかどうか、私もその事務員の人をわかっておりませんので、これはわかりません。はい、そのとおりでございます。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○鹿野参考人 この私の義弟の社会保険の問題につきましては、先ほども申し上げましたが、取材によりまして、私自身、本当に問題になるのかなと。私は、問題になるとは思っておりませんでした。すなわち、私自身給与も受けておるわけでございますし、そして非常勤役員待遇として経営に関与をいたしておるわけでございます。 しかし、専門的な問題でございますので、私の方から社会保険庁の方に問い合わせをいたしたわけでございますが、社会保険庁の方は、いわゆる地元の、…
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○鹿野参考人 親族企業から支給された給与は、合計で三千三百九十万円でございます。平成四年から平成十三年まででございます。また、業際研が秘書、元職員、また現秘書の方に支給しておった給与は、合計でおよそ三千七百二十九万円でございます。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○鹿野参考人 反省をいたしているわけでございますけれども、そのような手続はなされておりませんでした。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○鹿野参考人 先ほど来からお話を申させていただいておるわけでございますが、私の監督不行き届き、まことに申しわけなかったわけでございます。私は承知をいたしておりませんでした。
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○鹿野参考人 私は、もう本当に監督不行き届きで申しわけなかったと思っておりますが、承知をいたしておりませんでした。 これは、私自身、最初に当選をさせていただいたときは、私もいろいろな点で人生勉強の時代でもありました。そのときに先輩議員の方から、やはり議員というものは政務一筋でやっていくことだよ、そういう御指導もいただいた等々もございまして、私は、事務局の仕事は秘書の方に任せきりで来てしまったというふうなことでございます。この点は、私自身…
第154回 衆議院 予算委員会 第24号
○鹿野参考人 今の御質問は、私の義弟の……(横光委員「そうです。失礼しました。親族企業の」と呼ぶ)はい。私の義弟の親族企業におきまして、昭和五十七年からであると思っております。加入したのはそういうことであったと思っております。