鹿野道彦
会議録に記録された「鹿野道彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,977 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2009/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業22 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会84 件・84%
- 予算委員会15 件・15%
- 東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
※ 全 3,977 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第173回 衆議院 予算委員会 第2号
○鹿野委員長 これにて海江田君、平岡君、山口君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部知子君。
第173回 衆議院 予算委員会 第2号
○鹿野委員長 これにて阿部君の質疑は終了いたしました。 次に、下地幹郎君。
第173回 衆議院 予算委員会 第2号
○鹿野委員長 これにて下地君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第173回 衆議院 予算委員会 第2号
○鹿野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大島理森君。
第173回 衆議院 予算委員会 第2号
○鹿野委員長 後刻、理事会で協議をいたします。
第173回 衆議院 予算委員会 第2号
○鹿野委員長 この際、町村信孝君から関連質疑の申し出があります。大島君の持ち時間の範囲内でこれを許します。町村君。
第173回 衆議院 予算委員会 第2号
○鹿野委員長 後刻、理事会で協議をします。
第173回 衆議院 予算委員会 第2号
○鹿野委員長 この際、加藤紘一君から関連質疑の申し出があります。大島君の持ち時間の範囲内でこれを許します。加藤紘一君。
第173回 衆議院 予算委員会 第2号
○鹿野委員長 この際、後藤田正純君から関連質疑の申し出があります。大島君の持ち時間の範囲内でこれを許します。後藤田君。
第173回 衆議院 予算委員会 第2号
○鹿野委員長 菅経済財政担当大臣。(後藤田委員「菅さんには言っておりません。予算委員長、それは職権濫用ですよ」と呼ぶ)
第173回 衆議院 予算委員会 第2号
○鹿野委員長 次回は、来る四日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十一分散会
第173回 衆議院 予算委員会 第1号
○鹿野委員長 これより会議を開きます。 おはようございます。 このたび、皆様方の御推挙によりまして、予算委員長に選任されました鹿野道彦でございます。 今、日本の国も大変なときを迎えております。内外ともに多くの課題を抱える中で、過般、衆議院総選挙が行われました。御承知のとおりに、憲政史上、歴史的な政権交代がなされたわけであります。国民の政治に対する関心が高まっておる中におきまして、こうやって衆議院選挙後初の予算委員会が開かれるに当たりまし…
第173回 衆議院 予算委員会 第1号
○鹿野委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従いその数を九名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 衆議院 予算委員会 第1号
○鹿野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 岡島 一正君 海江田万里君 伴野 豊君 平岡 秀夫君 松原 仁君 山口 壯君 加藤 紘一君 町村 信孝君 及び 富田 茂之君 を指名いたします。 ————◇—————
第173回 衆議院 予算委員会 第1号
○鹿野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する事項について、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 衆議院 予算委員会 第1号
○鹿野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五分散会
第162回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○鹿野委員 冒頭にちょっと委員長にお聞きしますが、実は、昨日、食品安全委員会のプリオン調査会の考え方が出されたんですけれども、その結果について、委員長に対して具体的な報告がありましたですか。
第162回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○鹿野委員 大臣、この食品安全委員会というのは内閣府だ、こういうふうな考え方も理屈からするならあるでしょうけれども、これだけBSEの問題が大きな関心事になっておる、そして、この委員会としても決議をしよう、こういうような動きになっておる、こういうときに、もう既に昨日の結果というのはマスコミには説明されている、しかし、肝心の委員会のメンバーには、委員長すら、そういう報告というふうなものについてなされていないということはいかがなものかな。嫌み…
第162回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○鹿野委員 もう少し誠意ある答えを出してもらいたいですよ、本当に。しっかりとひとつ、今後の取り組みについて、大切なことですから、声を大きくして答えてもらいたい。大臣、日ごろ、我々最初のときは随分もう大きい声でばかり言っていたけれども、何か大臣の答弁になると声が小さくなるのでは、これはだめですよ。大臣、大きい声でひとつ答弁をしてください。
第162回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○鹿野委員 そこで、基本計画につきまして、二十五日でしたか、閣議決定されました。 これまた冒頭にお聞きしますけれども、大臣は、昨年大臣就任以来、全国農村地域を回られて、現場を視察され、あるいは生の声を聞かれたというふうなことはありましたですか。