鹿野道彦
会議録に記録された「鹿野道彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,977 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2010/01/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業22 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会84 件・84%
- 予算委員会15 件・15%
- 東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
※ 全 3,977 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 予算委員会 第1号
○鹿野委員長 平成二十一年度一般会計補正予算(第2号)、平成二十一年度特別会計補正予算(特第2号)の両案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、両案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。菅財務大臣。 ————————————— 平成二十一年度一般会計補正予算(第2号) 平成二十一年度特別会計補正予算(特第2号) 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第174回 衆議院 予算委員会 第1号
○鹿野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第174回 衆議院 予算委員会 第1号
○鹿野委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました平成二十一年度補正予算両案の審査中、日本銀行及び独立行政法人等の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第174回 衆議院 予算委員会 第1号
○鹿野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明二十一日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
第173回 衆議院 予算委員会 第5号
○鹿野委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ちまして、自由民主党・改革クラブ所属委員に対し、理事をして御出席を要請いたさせましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり一件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり百十四件であ…
第173回 衆議院 予算委員会 第5号
○鹿野委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 衆議院 予算委員会 第5号
○鹿野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 衆議院 予算委員会 第5号
○鹿野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十五分散会
第173回 衆議院 予算委員会 第4号
○鹿野委員長 これより会議を開きます。 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田村憲久君。
第173回 衆議院 予算委員会 第4号
○鹿野委員長 長妻厚生労働大臣。(田村(憲)委員「いや、総理に。後で聞きますから、まず総理に」と呼ぶ) 委員長の言うとおり。
第173回 衆議院 予算委員会 第4号
○鹿野委員長 長妻大臣。
第173回 衆議院 予算委員会 第4号
○鹿野委員長 これにて田村君の質疑は終了いたしました。 次に、下村博文君。
第173回 衆議院 予算委員会 第4号
○鹿野委員長 これにて下村君の質疑は終了いたしました。 次に、小里泰弘君。
第173回 衆議院 予算委員会 第4号
○鹿野委員長 後刻、理事会で協議いたします。
第173回 衆議院 予算委員会 第4号
○鹿野委員長 これにて小里君の質疑は終了いたしました。 次に、稲田朋美君。
第173回 衆議院 予算委員会 第4号
○鹿野委員長 簡潔に。
第173回 衆議院 予算委員会 第4号
○鹿野委員長 これにて稲田君の質疑は終了いたしました。 次に、谷川弥一君。
第173回 衆議院 予算委員会 第4号
○鹿野委員長 これにて谷川君の質疑は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二分散会
第173回 衆議院 予算委員会 第3号
○鹿野委員長 これより会議を開きます。 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁白川方明君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 衆議院 予算委員会 第3号
○鹿野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————