鹿野彦吉
会議録に記録された「鹿野彦吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,148 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/07/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会90 件・90%
- 商工委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 地方行政委員会 第50号
○鹿野委員長 関連して細谷君の質疑を許します。細谷君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第50号
○鹿野委員長 井岡大治君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第50号
○鹿野委員長 丸居飛行場部長から発言を求められております。この際、これを許します。丸居説明員。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第50号
○鹿野委員長 次回は明後十日午前十時から理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時五十九分散会
第61回 衆議院 本会議 第56号
○鹿野彦吉君 ただいま議題となりました小笠原諸島復興特別措置法案につきまして、地方行政委員会の審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、小笠原諸島の復帰に伴い、小笠原諸島の特殊事情にかんがみ、帰島を希望する旧島民の帰島の促進及び小笠原諸島の急速なる復興をはかるため、総合的な復興計画を策定し、及びこれを実施するなど、特別の措置を講じようとするものであります。 本案は、二月二十六日当委員会に付託され、六月十日野田自治大臣から提案理…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第49号
○鹿野委員長 これより会議を開きます。 新東京国際空港周辺整備のための国の財政上の特別措置に関する法律案を議題とし、質議を行ないます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。淡谷悠藏君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第49号
○鹿野委員長 林百郎君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第49号
○鹿野委員長 本会議散会後に再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十九分休憩 ――――◇――――― 午後二時二十六分開議
第61回 衆議院 地方行政委員会 第49号
○鹿野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。細谷治嘉君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第49号
○鹿野委員長 けっこうです。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第49号
○鹿野委員長 関連して、山口君に質疑を許します。山口鶴男君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第49号
○鹿野委員長 實川清之君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第49号
○鹿野委員長 實川清之君の発言中、不穏当な個所がありましたら速記録を調べまして委員長において処置いたします。 次回は来たる八日火曜日、午前十時から理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四分散会
第61回 衆議院 地方行政委員会 第48号
○鹿野委員長 これより会議を開きます。 小笠原諸島復興特別措置法案を議題といたします。 先般、本法案の審査のため、現地の実情を調査いたしたのでありますが、この際、派遣委員より報告を求めます。亀山孝一君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第48号
○鹿野委員長 質疑を行ないます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。折小野良一君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第48号
○鹿野委員長 小川新一郎君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第48号
○鹿野委員長 林百郎君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第48号
○鹿野委員長 この際、関連して山口鶴男君の質疑を許します。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第48号
○鹿野委員長 山口鶴男君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第48号
○鹿野委員長 この際、私からも一言質疑を申し上げておきたいと思います。 小笠原の復興問題。小笠原は土地からいうと非常に狭い土地でございますけれども、しかし、日本が敗戦の結果もたらしたところの小笠原島民の生活という問題があるのです。日本に復帰をしてから後の復興のことは、今後の沖繩などにおいても非常に大きな影響をもたらすものであると思いますから、私はこのことを直接御担当してくださるところの担当の中心である自治大臣に特にお願いをいたしたいのは…