鹿野彦吉
会議録に記録された「鹿野彦吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,148 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/07/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会90 件・90%
- 商工委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 地方行政委員会 第47号
○鹿野委員長 折小野良一君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第47号
○鹿野委員長 山口鶴男君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第47号
○鹿野委員長 小濱新次君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第47号
○鹿野委員長 大石八治君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第47号
○鹿野委員長 林百郎君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第47号
○鹿野委員長 承知しました。 参考人の方々には、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 次回は明三日午前十時から理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十一分散会
第61回 衆議院 地方行政委員会 第45号
○鹿野委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 小笠原諸島復興特別措置法案の審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 地方行政委員会 第45号
○鹿野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、期日、参考人の人選などにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 地方行政委員会 第45号
○鹿野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第61回 衆議院 地方行政委員会 第45号
○鹿野委員長 新東京国際空港周辺整備のための国の財政上の特別措置に関する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木原実君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第45号
○鹿野委員長 関連して小川委員の発言を許します。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第45号
○鹿野委員長 関連して山口鶴男君の発言を許します。山口君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第45号
○鹿野委員長 次は淡谷悠藏君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第45号
○鹿野委員長 見えております。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第45号
○鹿野委員長 本会議散会後に再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時三十二分休憩 ――――◇――――― 午後三時三十九分開議
第61回 衆議院 地方行政委員会 第45号
○鹿野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。淡谷悠藏君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○鹿野委員長 次は小川君。 この際、小川三男君に一言お願いをいたしておきます。 きょうの小川君の質疑は資料の提出に関連してのものでございますから、残余の方々の質疑の時間もありますので、十分配慮してお願いを申し上げたいと思います。委員長としては三十分見当の時間に切り上げていただくことをお願いを申し上げておきます。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○鹿野委員長 時間はどうぞひとつ……。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○鹿野委員長 ちょっと小川委員に申し上げますが、こうした買収が完全に終わって資料の提出を出すものはよいけれども、こうした売買の問題についていろいろな事情があるでしょうから、そうしたものがまだ未成立のものやなんかについては、強制的に資料の提出を求めることは無理だから、その辺のところは十分常識的に考えて、小川委員もひとつ御考慮くださることをお願いいたします。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号
○鹿野委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕