鹿野彦吉
会議録に記録された「鹿野彦吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,148 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/06/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会90 件・90%
- 商工委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○鹿野委員長 速記を始めて。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○鹿野委員長 関連して山口君の質疑を許します。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第38号
○鹿野委員長 けっこうです。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第61回 衆議院 地方行政委員会 第37号
○鹿野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出にかかる小笠原諸島復興特別措置法案、同じく新東京国際空港周辺整備のための国の財政上の特別措置に関する法律案、同じく昭和四十二年度及び昭和四十三年度における地方公務員等共済組合法の規定による年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案、参議院から送付されました内閣提出にかかる首都圏及び近畿圏の近郊整備地帯等の整備のための国の財政上の特別措置に関する法律の一部を改正する法律案、以上四案…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第37号
○鹿野委員長 太田一夫君外七名提出にかかる地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案を議題とし、提出者から提案理由の説明を聴取いたします。細谷治嘉君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第37号
○鹿野委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 質疑は後日に譲ることといたします。 次回は明後十二日木曜日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十七分散会
第61回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○鹿野委員長 これより会議を開きます。 地方公務員法の一部を改正する法律案に関し発言を求められておりますので、順次これを許します。河上民雄君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○鹿野委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○鹿野委員長 速記を始めて。 この際、委員長より政府委員各位にお願いをいたしておきます。 政府委員各位に時間の指定をして御出席をお願いいたしたおりは、これを厳重に守っていただくことを特にお願いをいたしておきます。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○鹿野委員長 関連して太田一夫君の発言を許します。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○鹿野委員長 関連して山口鶴男君の発言を許します。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○鹿野委員長 関連して太田君の発言を許します。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○鹿野委員長 関連して細谷君の発言を許します。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○鹿野委員長 質問を続行していただきます。総務長官も見えましたので……。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○鹿野委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○鹿野委員長 速記を始めて。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○鹿野委員長 関連して山口鶴男君の発言を許します。山口君。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○鹿野委員長 関連して山本弥之助君の発言を許します。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○鹿野委員長 先ほどの資料の件につきまして、行政局長から発言を求められておりますので、この際これを許します。長野行政局長。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○鹿野委員長 この際、太田君の発言を許します。簡単に願います。