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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1967/06/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会85 件・85%
  • 逓信委員会10 件・10%
  • 社会労働委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
自由民主党1967/06/08

55参議院 商工委員会 第9号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/06/08

55参議院 商工委員会 第9号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1967/06/08

55参議院 商工委員会 第9号

○委員長(鹿島俊雄君) それではこれより本案の質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/06/08

55参議院 商工委員会 第9号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/06/08

55参議院 商工委員会 第9号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記を起こして。

自由民主党1967/06/08

55参議院 商工委員会 第9号

○委員長(鹿島俊雄君) 他に御発言もなければ、本案に対する賃疑は本日のところはこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三分散会 —————・—————

自由民主党1967/06/02

55参議院 本会議 第14号

○鹿島俊雄君 ただいま議題となりました「私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案」につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。 本法律案は、公正取引委員会の事務局機構を拡充強化するため、事務局の定員を二十九名増員するとともに、高松地方事務所を設置しようとするものであります。 委員会におきましては、公正取引委員会の業務運営状況、資本自由化と独禁法との関係等につき、熱心な質疑が行なわれたので…

自由民主党1967/06/01

55参議院 商工委員会 第8号

○委員長(鹿島俊雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 衆議院送付の私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、先般提案理由の説明をすでに聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/06/01

55参議院 商工委員会 第8号

○委員長(鹿島俊雄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/06/01

55参議院 商工委員会 第8号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記を起こして。

自由民主党1967/06/01

55参議院 商工委員会 第8号

○委員長(鹿島俊雄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/06/01

55参議院 商工委員会 第8号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記を起こして。

自由民主党1967/06/01

55参議院 商工委員会 第8号

○委員長(鹿島俊雄君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/06/01

55参議院 商工委員会 第8号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより本案の討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。なお、修正意見のある方は、討論意見中にお述べを願います。

自由民主党1967/06/01

55参議院 商工委員会 第8号

○委員長(鹿島俊雄君) 他に御意見もないようでありますので、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/06/01

55参議院 商工委員会 第8号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、討論中にありました各党共同提案の柳田君提出の修正案を問題に供します。柳田君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/06/01

55参議院 商工委員会 第8号

○委員長(鹿島俊雄君) 全会一致と認めます。よって、柳田君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/06/01

55参議院 商工委員会 第8号

○委員長(鹿島俊雄君) 全会一致と認めます。よって、修正部分を除いた原案は全会一致をもって可決されました。 以上の結果、本案は全会一致をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 なお、本法案の議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/06/01

55参議院 商工委員会 第8号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十四分散会 —————・—————

自由民主党1967/05/31

55参議院 本会議 第13号

○鹿島俊雄君 ただいま議題となりました中小企業近代化促進法の一部を改正する法律案について、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、合併、共同出資等の場合における課税の特例と割り増し償却の適用を受ける対象を拡大し、本法にいう中小企業者のすべてに適用しようとするものであります。 本委員会におきましては、本改正によって特典を受ける企業者の範囲、資本自由化と中小企業への影響、指定業種の追加、割り増し償却の活用の事例…