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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1967/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会85 件・85%
  • 逓信委員会10 件・10%
  • 社会労働委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
自由民主党1967/05/30

55参議院 商工委員会 第7号

○委員長(鹿島俊雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について報告いたします。 昨日、鈴木一弘君が辞任され、その補欠として白木義一郎君が選任されました。 —————————————

自由民主党1967/05/30

55参議院 商工委員会 第7号

○委員長(鹿島俊雄君) 次に、衆議院送付の中小企業近代化促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 先般、提案理由の説明を聴取いたしておりますので、本日は、まず補足説明を聴取いたします。影山中小企業庁長官。

自由民主党1967/05/30

55参議院 商工委員会 第7号

○委員長(鹿島俊雄君) それではこれより質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/05/30

55参議院 商工委員会 第7号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/05/30

55参議院 商工委員会 第7号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記起こして。

自由民主党1967/05/30

55参議院 商工委員会 第7号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/05/30

55参議院 商工委員会 第7号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記を起こして。

自由民主党1967/05/30

55参議院 商工委員会 第7号

○委員長(鹿島俊雄君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/30

55参議院 商工委員会 第7号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより本案の討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います——。別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/30

55参議院 商工委員会 第7号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 中小企業近代化促進法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/05/30

55参議院 商工委員会 第7号

○委員長(鹿島俊雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/30

55参議院 商工委員会 第7号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/05/30

55参議院 商工委員会 第7号

○委員長(鹿島俊雄君) 速記を起こして。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十分散会 —————・—————

自由民主党1967/05/27

55参議院 本会議 第12号

○鹿島俊雄君 ただいま議題となりました理化学研究所法の一部を改正する法律案について、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本改正案は、研究所の施設が狭隘に、かつ、老朽化しているので、埼玉県大和町に新たに研究施設の建設を進め、すでに過半が完成しておりますので、この際、主たる事務所を、東京都から埼玉県に移し、あわせて、監事の権限及び役員の欠格事由等の規定を整備しようとするものであります。 委員会におきましては、参考人…

自由民主党1967/05/25

55参議院 商工委員会 第6号

○委員長(鹿島俊雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について報告いたします。 去る二十三日、矢追秀彦君が辞任され、その補欠として宮崎正義君が選任されました。

自由民主党1967/05/25

55参議院 商工委員会 第6号

○委員長(鹿島俊雄君) 次に、衆議院送付の理化学研究所の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。 この際、参考人の出席要求についておはかりいたします。 本案審査のため、参考人として理化学研究所理事長赤堀四郎君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/25

55参議院 商工委員会 第6号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それでは質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/05/25

55参議院 商工委員会 第6号

○委員長(鹿島俊雄君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/25

55参議院 商工委員会 第6号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それでは本案の討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/25

55参議院 商工委員会 第6号

○委員長(鹿島俊雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 理化学研究所法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕