鶴岡洋
会議録に記録された「鶴岡洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,326 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会32 件・32%
- 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 経済産業委員会13 件・13%
- 本会議3 件・3%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) これから建設省と運輸省がありますので、以上で前半の方の大蔵省、自治省に対する質疑は終了することにいたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第141回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 速記を起こしてください。 引き続きまして、建設省及び運輸省から説明を聴取いたします。建設省小鷲総務審議官。
第141回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 次に、運輸省土井運輸政策局長から説明をお願いいたします。
第141回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) どうもありがとうございました。 以上で建設省及び運輸省からの説明聴取は終わりました。 これより自由質疑に入ります。 両省とも多岐にわたっておりますが、質疑時間の終了を大体五時ぐらいをめどにいたしたいと思います。よろしくお願いいたします。質疑を希望される方は、挙手の上、私の指名を待って質疑を行うようお願いいたします。また、質疑はただいまの説明内容に関連のあるものとし、簡潔にお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙…
第141回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 以上で建設省及び運輸省に対する質疑は終了いたしました。 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時散会
第140回 参議院 本会議 第37号
○鶴岡洋君 国民生活・経済に関する調査について中間報告を申し上げます。 今日、我が国の経済社会を取り巻く状況には、少子・高齢化、国際化、情報化等の変化が見られ、その変化は二十一世紀に向けてより一層拡大するものと思われます。 本調査会は、今期の調査項目を「二十一世紀の経済社会に対応するための経済運営の在り方」と決定し、公正で活力がある経済社会と豊かで安心して暮らせる国民生活の実現を目指して、少子・高齢化、国際化、情報化等に適切に対応するた…
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第10号
○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 継続調査要求に関する件につしてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第10号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第10号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第10号
○会長(鶴岡洋君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第10号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第9号
○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十日、筆坂秀世君が委員を辞任され、その補欠として聴濤弘君が選任されました。 —————————————
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第9号
○会長(鶴岡洋君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第9号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に聴濤弘君を指名いたします。 —————————————
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第9号
○会長(鶴岡洋君) 調査報告書の提出についてお諮りいたします。 本調査会は、毎年、調査に関する中間報告書を議長に提出することになっております。 理事会において協議の結果、お手元に配付の国民生活・経済に関する調査報告書(中間報告)案がまとまりました。 つきましては、本案を本調査会の中間報告書として議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第9号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第9号
○会長(鶴岡洋君) この際、お諮りいたします。 ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきましては、議院の会議におきましても中間報告をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第9号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十二分散会
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る八日、千葉景子君が委員を辞任され、その補欠として一井淳治君が選任されました。 また、昨二十七日、聴濤弘君が委員を辞任され、その補欠として筆坂秀世君が選任されました。 —————————————
第140回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(鶴岡洋君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕