鶴岡洋
会議録に記録された「鶴岡洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,326 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会32 件・32%
- 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 経済産業委員会13 件・13%
- 本会議3 件・3%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(鶴岡洋君) 以上で早川参考人に対する質疑は終了いたしました。 早川参考人には、お忙しい中、本調査会に御出席をいただきましてまことにありがとうございました。 本日お述べいただきました貴重な御意見は今後の調査の参考にさせていただきます。本調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十七分散会
第142回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 国民生活・経済に関する調査を議題とし、二十一世紀の経済社会に対応するための経済運営の在り方に関する件のうち、人口減少下における社会保障と国民経済及び福祉サービスの経済波及効果について参考人から意見を聴取いたします。 まず初めに、人口減少下における社会保障と国民経済について、お手元に配付の参考人の名簿のとおり、一橋大学名誉教授宮澤健一君に御出席をいただき、御意…
第142回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で宮澤参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 先ほども申し上げましたように、質疑時間は六十分程度といたします。質疑を希望される方は、挙手の上、私の指名を待って質疑を行うようお願いいたします。また、再度申し上げますが、質疑、答弁とも簡潔にお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第142回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) なるべく簡単にお願いいたします。
第142回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) どうもありがとうございました。 以上で宮澤参考人に対する質疑は終了をいたしました。 宮澤参考人には、お忙しい中、本調査会に御出席をいただきましてまことにありがとうございました。 本日お述べいただきました貴重な御意見は今後の調査の参考にさせていただきます。本調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手)
第142回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第142回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 速記を起こしてください。 —————————————
第142回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 引き続きまして、福祉サービスの経済波及効果について、大阪地方自治研究センター常任研究員・龍谷大学経済学部兼任講師永峰幸三郎君に御出席をいただき、御意見を承ることといたします。 この際、永峰参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙のところ本調査会に御出席をいただきましてまことにありがとうございます。 本日は、本調査会が現在調査を進めております二十一世紀の経済社会に対応するための経済運営の在り方に関する件の…
第142回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 先生、大変恐縮ですが、まだ大分ありますか。
第142回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) はい、済みません。
第142回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で永峰参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 先ほども申し上げましたように、質疑時間は六十分程度といたします。質疑を希望される方は、挙手の上、私の指名を待って質疑を行うようお願いいたします。また、質疑、答弁とも簡単にお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第142回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) 参考人の御答弁の前に、私、先ほど六十分程度と言いましたけれども、予定は五時ということになっておりますので、一応五時をめどに質疑をさせていただきたいと、こういうふうに思いますのでよろしくお願いいたします。御了解いただきたいと思います。
第142回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(鶴岡洋君) ありがとうございました。 以上で永峰参考人に対する質疑は終了いたしました。 永峰参考人には、お忙しい中、本調査会に御出席をいただきましてまことにありがとうございました。 本日お述べいただきました貴重な御意見は今後の調査の参考にさせていただきます。本調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十八分散会
第142回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二日、堂本暁子君、高野博師君、鈴木省吾君、小川勝也君、小島慶三君、小山峰男君、和田洋子君、及川順郎君及び青木薪次君が委員を辞任され、その補欠として栗原君子君、常田享詳君、狩野安君、円より子君、川橋幸子君、水島裕君、吉田之久君、松あきら君及び菅野壽君がそれぞれ選任されました。 また、去る十三日、木暮山人君が委員…
第142回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 次に、理事の選任についてお諮りいたします。 今期国会における理事の数が六名から八名にふえておりますので、その二名の選任並びに委員の異動に伴う理事一名の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に太田豊秋君、円より子君及び阿曽田清君を指名いたします。 —————————————
第142回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査のため、今期国会中必要に応じ参考人の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二分散会
第141回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕