鶴園哲夫
会議録に記録された「鶴園哲夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,016 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 委員長からちょっとばかりお尋ねをしたいんですけれども、先ほど小林参考人がタンクは十万トンで抑えてもらいたいというようなお説を述べられたわけですが、それは消防の関係からとても十万トン以上のタンクは困るというお考えですか。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号
○委員長(鶴園哲夫君) それで、森岡次長に伺いたいのですけれども、先ほども久保委員から出ましたですが、喜入でいいますと十万トンのタンクが三十基できて、いま十五万トンのタンクが二十四基ですかできたわけですね。鹿児島の消防署というのは、川崎が持っておる機械ぐらいのものは持っているんですか。持っていないんじゃないですか。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 本件に対する本日の質疑はこの程度といたします。 参考人の方々には、長時間にわたりまして御出席をいただき、まことにありがとうございました。感謝したします。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号
○委員長(鶴園哲夫君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査のため、三月十二日、参考人の出席を求め、合成洗剤と環境問題に関する件について、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認めます。 なお、その人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号
○委員長(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十五分散会 —————・—————
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号
○委員長(鶴園哲夫君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 山崎竜男君、川野辺静君、久保亘君が委員を辞任され、その補欠として井上吉夫君、上原正吉君、浜本万三君がそれぞれ選任されました。 また、神沢浄君が委員を辞任され、その補欠として久保亘君が選任されました。 —————————————
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号
○委員長(鶴園哲夫君) 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題とし、三菱石油株式会社水島製油所の重油流出事故に関する調査を行います。 この際、参考人の方々に対し、本委員会を代表いたしまして一言ごあいさつ申し上げます。 参考人の方々にはお忙しいところを本委員会の調査のため御出席をいただき、まことにありがとうございました。 昨年十二月十八日に発生いたしました三菱石油の重油流出事故は海洋汚染問題、石油コンビナートの問題など大きな社会問題と…
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号
○委員長(鶴園哲夫君) ありがとうございました。 次に、岡市参考人にお願いいたします。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号
○委員長(鶴園哲夫君) ありがとうございました。 それでは質疑のある方は順次御発言願います。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号
○委員長(鶴園哲夫君) ちょっと委員長発言いたしますけれども、露木参考人、いま矢田部君のほうから発言ございまして、不明瞭な点がございますので、午後休みの時間が一時間ございますから、その間に御準備をいただきまして、午後ひとつ御答弁いただくようにお願いいたします。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号
○委員長(鶴園哲夫君) 関係者がおいでいただくといいんですが、きょう見えてないようですから、関係の方も御出席いただいて、答弁できるようにお願いしておきます。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号
○委員長(鶴園哲夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号
○委員長(鶴園哲夫君) 速記を起こして。 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 —————・————— 午後一時六分開会
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号
○委員長(鶴園哲夫君) 委員会を再開いたします。 午前に引き続き、公審及び環境保全対策樹立に関する調査を行います。 まず、午前中の質疑で留保されました露木参考人の答弁を願います。露木参考人。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号
○委員長(鶴園哲夫君) それでは、浅原参考人に御意見を聴取いたします。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号
○委員長(鶴園哲夫君) ありがとうございました。 それでは、質疑のある方は順次御発言願います。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号
○委員長(鶴園哲夫君) 委員長発言しますけれども、さきに消防庁のほうで緊急調査やられましたね、不等沈下について。現場に行きますと、消防庁には不等沈下を調べることのできる人はいないわけですよね。そこで土木事務所の援助を請うてやっておる。それから会社は不等沈下を調べるような技術者いないんですね、現場には。そういう点をいま矢田部委員が逐次御質問になっておるのだろうと思うんですよ。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号
○委員長(鶴園哲夫君) 先ほど委員長が発言いたしましたですが、補足いたしておきたいと思います。 私、申し上げましたのは、鹿児島の消防庁を調べまして、それから有名な哲人基地を調査に行きまして、そこで技術者がいないということを申し上げたわけでございまして、岡山並びに三菱のことを申し上げたわけじゃないということをつけ加えておきます。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号
○委員長(鶴園哲夫君) 委員長が発言しますけれども、いま、御発言のように三つぐらいの会社が関係しておりますし、事故調査委員会でもやっておられますから、いまの沓脱君の資料の問題につきましては後刻理事会におきまして相談をいたしたいと思います。