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日本社会党参議院
総発言数
6,016
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1968/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,016 20 を表示
日本社会党1968/04/11

58参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(鶴園哲夫君) 予算委員会第三分科会を再開いたします。 分科担当委員の異動についてお知らせいたします。 ただいま、田代富士男君及び戸田菊雄君が委員を辞任され、その補欠として小平芳平君及び北村暢君が選任されました。

日本社会党1968/04/11

58参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(鶴園哲夫君) 午前に引き続き、農林省所管を議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言ください。

日本社会党1968/04/11

58参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(鶴園哲夫君) この際、分科担当委員の異動について報告いたします。 ただいま、森中守義君が委員を辞任され、その補欠として前川旦君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1968/04/11

58参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(鶴園哲夫君) 来ております。

日本社会党1968/04/11

58参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(鶴園哲夫君) 来ております。

日本社会党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(鶴園哲夫君) 鶴園でございます。 ただいま皆様方の御推挙をいただきまして、主査の重責を果たすことになりました。不なれでございますが、よろしく御協力をお願いいたします。(拍手) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(鶴園哲夫君) 速記を起こして。 審査に入ります前に、議事の進め方についてお諮りいたします。 本分科会は、昭和四十三年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、農林省、運輸省、郵政省及び建設省所管を審議することになっております。なお、十二日、委員会において主査の報告を行なうことになっておりますので、議事を進める都合上、主査といたしましては、本日は建設省及び運輸省を、明日は農林省を、明後日は郵政省及び運輸省という順序で審…

日本社会党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(鶴園哲夫君) それでは、昭和四十三年度総予算中、建設省所管を議題といたします。 まず、政府側から説明を求めます。建設大臣。

日本社会党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(鶴園哲夫君) おはかりいたします。ただいま建設大臣の御発言中にありました、以下の説明につきましては会議録の末尾に掲載いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(鶴園哲夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(鶴園哲夫君) 速記を始めて。

日本社会党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(鶴園哲夫君) 分科担当委員外委員岡田宗司君から発言したい旨の申し出があります。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(鶴園哲夫君) 御異議ないものと認め、発言を許します。岡田君。

日本社会党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(鶴園哲夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(鶴園哲夫君) 速記を起こして。

日本社会党1968/04/10

58参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(鶴園哲夫君) 以上をもちまして建設省の所管に関す質疑は終了したものと認めます。 午後二時二十分まで休憩いたします。 午後一時五十一分休憩 ―――――・――――― 午後二時三十六分開会

日本社会党1968/04/09

58参議院 農林水産委員会 第7号

○鶴園哲夫君 非常に簡明な法律案ですし、先ほど来任田さんはじめいろいろ質疑をされておられますから、重なる点もあろうかと思いますけれども、その際には重なっているというふうにおっしゃっていただきたいと思いますが、この法律の第二条に、農林大臣は畑作振興の地域を指定することになっておりまして、またその指定の基準は政令で定めることになっておりますが、ここで問題は、市町村あるいは旧市町村単位に指定をするようなことになるのかどうかという問題であります…

日本社会党1968/04/09

58参議院 農林水産委員会 第7号

○鶴園哲夫君 次に、先ほど局長の答弁の中にありましたですが、貸し付けの対象農家、これが中流農家だというお話だったのですが、そうして安定農家ということばも使われたように思っておりますが、経営安定農家ということばも使われたように思いますが、農林省は従来から自立経営農家ということばを使っているのですが、安定農家ということばも聞いたわけですが、これはどういう関係になるのですか、つまり、農政上の立場からいって、これから対象にされる中庸農家というも…