鶴園哲夫
会議録に記録された「鶴園哲夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,016 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 6,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 参議院 予算委員会 第19号
○鶴園哲夫君 それは納得できないですね。行政監理委員会の議事録をひとつ出してもらう。二月ですからね。これを見ればはっきりすることです、これがうそだかどうだか。
第58回 参議院 予算委員会 第19号
○鶴園哲夫君 委員長、これはうそだと言われたのじゃ、これは進めるわけにいきません。議事録を見てから。
第58回 参議院 予算委員会 第19号
○鶴園哲夫君 いや、一言で言えばうそだということでしょう。
第58回 参議院 予算委員会 第19号
○鶴園哲夫君 あなたここで言っていることは、そうじゃないと言ったでしょう。
第58回 参議院 予算委員会 第19号
○鶴園哲夫君 いま言いましたことを、ここへ書いてあることを言ったのですね。そういうことは事実無根だという言い方ですね。私の記憶ではかくかくであるという説明をされたわけです。事実無根だということは、これはうそだということなんですから、それは私としては看過できない。それは議事録を見ればはっきりすることじゃないかと、こう言っているんです。
第58回 参議院 予算委員会 第19号
○鶴園哲夫君 いや、私がさっき言った行政監察を郵政省と共同でやるという、しかも、それは労働組合の関係もあって郵政省と一緒にやるんだ、それで、郵政省のまあやることをバックアップしようというわけですよ。共同監察ですよ。しかし、労働組合に対して、行政監察の勧告を利用しようというわけですよ。それは許せないと私は思うんです。ところが、そういうのは違うんだというお話です。彼の記憶によると、そうじゃないんだというお話ですから、それは困りますと言ってい…
第58回 参議院 予算委員会 第19号
○鶴園哲夫君 テープを聞く必要はないから、その議事録を持ってきてくださいと、こう言っている、そうすれば明らかになりますと。
第58回 参議院 予算委員会 第19号
○鶴園哲夫君 持ってこないじゃないですか。
第58回 参議院 予算委員会 第19号
○鶴園哲夫君 今度の予備費の中に、公務員の給与改定の財源を準備したということについて、大蔵大臣の説明を伺います。
第58回 参議院 予算委員会 第19号
○鶴園哲夫君 それは大蔵大臣、この千二百億円の中に公務員の給与改定の金を組んであるということでしょう。
第58回 参議院 予算委員会 第19号
○鶴園哲夫君 特定してないとおっしゃいますけれど、いままあ約五百億円というふうに言われているわけですね。ですから、これを五百億というわけに、なかなか大臣としては予備費の関係上言いにくい点もあろうと思いますけれども、しかし、私、衆議院の大蔵委員会あるいは本院の予算委員会等における大蔵大臣の答弁を見ますと、やはり去年あるいはその前の勧告等の実績も十分勘案して予備費の中に組んでありますというお話だったですよね。昨年の勧告の実績を勘案して組んで…
第58回 参議院 予算委員会 第19号
○鶴園哲夫君 自治大臣にお伺いいたしますが、これはこの間の予算委員会で田中委員が質問いたしましたときにお答えになっておられるわけですが、災害、それから地方公務員の給与のために八百五十億組んだというお話でしたが、去年は災害のためにどの程度の金を組んでおられますか。
第58回 参議院 予算委員会 第19号
○鶴園哲夫君 いやいや、それが出ないとちょっと話が進まない。
第58回 参議院 予算委員会 第19号
○鶴園哲夫君 委員長、正確なところを。
第58回 参議院 予算委員会 第19号
○鶴園哲夫君 自治大臣、どうも私うっかりしましてね、自治大臣に質疑の通告をやっておりませんでね、うっかりしました。恐縮です。間違いありませんですか。百億じゃありませんか。
第58回 参議院 予算委員会 第19号
○鶴園哲夫君 もう一つ自治大臣にお尋ねいたしますが、昨年の公務員の人事院勧告の実績は五百十四億なんですね。調整手当と、それから暫定手当を差し引きますと、五百十四億なんですが、その場合の非補助の地方公務員は幾らと。——大蔵省わかるんじゃないかな。どうですか。
第58回 参議院 予算委員会 第19号
○鶴園哲夫君 国家公務員は五百十四億円、去年の実績ですね。地方公務員が七百四十九億。今回、地方公務員も同じ七百四十九億——七百五十億というふうに見られてるんですけれどもね。ですから、こういう点からいって、大蔵大臣としましたは、昨年の実績等も十分勘案をして予備費に組まれたと言うんですが、ほぼ五百億と見ていいんじゃないですか。ワクの問題を言ってるんじゃないです。大体そういうような見積もりで組まれたんでしょうと言っている。
第58回 参議院 予算委員会 第19号
○鶴園哲夫君 自治大臣、どうも通告いたしませんで恐縮なんですが、重ねて昨年のこの国庫負担を伴わない災害の予備費、災害費というものは幾ら組まれたのですか。それが五十億というのですか。それを正確にしていただけせまんか。
第58回 参議院 予算委員会 第19号
○鶴園哲夫君 まあ私は大蔵大臣、どうもはっきりしないで困るのですがね、逆に聞きますよ、大蔵大臣。いままで内閣委員会で、この公務員の給与改定についての幾らかの金を予備費に組んだらどうかということを盛んにわれわれ主張したのです。それに対して大蔵大臣は、それは予備費の性格上入れるわけにはいかぬと言って拒んでこられたわけですよ、三十九年以来。今回予備費に組まれたというのは、予備費の性格が変わったわけですか。それとも解釈が変わってきたわけですか。…
第58回 参議院 予算委員会 第19号
○鶴園哲夫君 その総額は幾らなんですか。