鴨田宗一
会議録に記録された「鴨田宗一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,668 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 法務委員会 第21号
○鴨田委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、瀬戸山法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。瀬戸山法務大臣。
第84回 衆議院 法務委員会 第21号
○鴨田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 法務委員会 第21号
○鴨田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第84回 衆議院 法務委員会 第21号
○鴨田委員長 次に、内閣提出、刑事事件の公判の開廷についての暫定的特例を定める法律案を議題といたします。 お諮りいたします。 この際、最高裁判所岡垣刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 法務委員会 第21号
○鴨田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第84回 衆議院 法務委員会 第21号
○鴨田委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。山崎武三郎君。
第84回 衆議院 法務委員会 第21号
○鴨田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることにし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十一分散会
第84回 衆議院 法務委員会 第20号
○鴨田委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所三宅民事局第一課長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 法務委員会 第20号
○鴨田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第84回 衆議院 法務委員会 第20号
○鴨田委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。
第84回 衆議院 法務委員会 第20号
○鴨田委員長 次に、横山君。
第84回 衆議院 法務委員会 第20号
○鴨田委員長 午後零時四十五分再開することにし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十分休憩 ————◇————— 午後零時四十六分開議
第84回 衆議院 法務委員会 第20号
○鴨田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。長谷雄幸久君。
第84回 衆議院 法務委員会 第20号
○鴨田委員長 次に、飯田忠雄君。
第84回 衆議院 法務委員会 第19号
○鴨田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、逃亡犯罪人引渡法の一部を改正する法律案及び刑事事件の公判の開廷についての暫定的特例を定める法律案の両案を議題といたします。 まず、政府から順次趣旨の説明を聴取いたします。瀬戸山法務大臣。
第84回 衆議院 法務委員会 第19号
○鴨田委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第84回 衆議院 法務委員会 第19号
○鴨田委員長 これより逃亡犯罪人引渡法の一部を改正する法律案について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山崎武三郎君。
第84回 衆議院 法務委員会 第19号
○鴨田委員長 横山利秋君。
第84回 衆議院 法務委員会 第19号
○鴨田委員長 午後二時再開することにし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後二時十二分開議
第84回 衆議院 法務委員会 第19号
○鴨田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。横山利秋君。