鴨田宗一
会議録に記録された「鴨田宗一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,668 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 法務委員会 第19号
○鴨田委員長 横山君の御意見はごもっともでありまして、速記に残るように、いまの御意見はそういう意味だろうと思います。わかりました。
第84回 衆議院 法務委員会 第19号
○鴨田委員長 飯田君。
第84回 衆議院 法務委員会 第19号
○鴨田委員長 次回は、明二十六日水曜日午前十時理事会、十時十分委員会を開会することにし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二分散会 ————◇—————
第84回 衆議院 本会議 第24号
○鴨田宗一君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における人質による強要行為の実情にかんがみ、この種の強要行為に対する処罰を強化する等の措置を講じようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一は、二人以上共同して、凶器を示して人を逮捕しまたは監禁した者が、これを人質にして第三者に不法な要求をしたときは、無期または五年以上の懲役に処するものとする。…
第84回 衆議院 法務委員会 第18号
○鴨田委員長 これより会議を開きます。 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
第84回 衆議院 法務委員会 第18号
○鴨田委員 議事進行について横山君から発言がありました。私、委員長に就任いたしましてから、議事は真剣にやっておるつもりであります。ただいま順序について発言がありましたが、これはひとつ運営で理事会に任してもらいたい。ここで大臣に、執行機関に申し上げるということは、ちょっと筋が違うのじゃないかということだけ発言しまして、私の発言を終わります。 〔山崎(武)委員長代理退席、委員長着席〕
第84回 衆議院 法務委員会 第18号
○鴨田委員長 ただ、あちらを向いて申しましたので、筋が違うので、こっちを向いてやればいいわけなんで……。
第84回 衆議院 法務委員会 第18号
○鴨田委員長 稲葉誠一君。
第84回 衆議院 法務委員会 第17号
○鴨田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、人質による強要行為等の処罰に関する法律案を議題といたします。 本案審査のため、本日は参考人として、昨年ダッカ空港日航機乗っ取り事件の際、乗客として貴重な体験をされた東京慈恵会医科大学附属病院亀田内科医長穂苅正臣君及び作家小林久三君の御両名に御出席をいただいております。 この際、両参考人に対し、一言ごあいさつ申し上げます。 両参考人には、御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにあり…
第84回 衆議院 法務委員会 第17号
○鴨田委員長 次に、小林久三君。
第84回 衆議院 法務委員会 第17号
○鴨田委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第84回 衆議院 法務委員会 第17号
○鴨田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
第84回 衆議院 法務委員会 第17号
○鴨田委員長 次、正森成二君。
第84回 衆議院 法務委員会 第17号
○鴨田委員長 加地和君。
第84回 衆議院 法務委員会 第17号
○鴨田委員長 次は、鳩山邦夫君。
第84回 衆議院 法務委員会 第17号
○鴨田委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 両参考人には、貴重なる御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 —————————————
第84回 衆議院 法務委員会 第17号
○鴨田委員長 引き続き、政府に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西宮弘君。
第84回 衆議院 法務委員会 第17号
○鴨田委員長 稲葉誠一君。
第84回 衆議院 法務委員会 第17号
○鴨田委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第84回 衆議院 法務委員会 第17号
○鴨田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕