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自由民主党衆議院
総発言数
1,668
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1978/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,668 20 を表示
自由民主党1978/06/06

84衆議院 法務委員会 第28号

○鴨田委員長 正森成二君。

自由民主党1978/06/06

84衆議院 法務委員会 第28号

○鴨田委員長 次回は、明七日水曜午前十時理事会、十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時六分散会

自由民主党1978/06/02

84衆議院 法務委員会 第27号

○鴨田委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所岡垣刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/06/02

84衆議院 法務委員会 第27号

○鴨田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1978/06/02

84衆議院 法務委員会 第27号

○鴨田委員長 内閣提出、刑事事件の公判の開廷についての暫定的特例を定める法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高橋高望君。

自由民主党1978/06/02

84衆議院 法務委員会 第27号

○鴨田委員長 加地和君。

自由民主党1978/06/02

84衆議院 法務委員会 第27号

○鴨田委員長 午後二時再開することにし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議

自由民主党1978/06/02

84衆議院 法務委員会 第27号

○鴨田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鳩山邦夫君。

自由民主党1978/06/02

84衆議院 法務委員会 第27号

○鴨田委員長 ただいまの鳩山君の御要求については、理事会において御協議して、何かの方法でもって御期待に沿えるようにしたいと思います。

自由民主党1978/06/02

84衆議院 法務委員会 第27号

○鴨田委員長 いままで委員会ではそういうのはないらしいんですよ。

自由民主党1978/06/02

84衆議院 法務委員会 第27号

○鴨田委員長 だから、理事会でよろしいということであればいいんじゃないですか。

自由民主党1978/06/02

84衆議院 法務委員会 第27号

○鴨田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後二時五十八分休憩 ————◇————— 午後三時三十六分開議

自由民主党1978/06/02

84衆議院 法務委員会 第27号

○鴨田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、民事執行法案、参議院送付、仮登記担保契約に関する法律案及び司法書士法の一部を改正する法律案、以上三案を議題といたします。 まず、政府から、順次趣旨の説明を聴取いたします。瀬戸山法務大臣。民事執行法案仮登記担保契約に関する法律案司法書士法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕

自由民主党1978/06/02

84衆議院 法務委員会 第27号

○鴨田委員長 これにて三案の趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1978/06/02

84衆議院 法務委員会 第27号

○鴨田委員長 次に、横山利秋君外五名提出の民法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者から趣旨の説明を聴取します。西宮弘君。

自由民主党1978/06/02

84衆議院 法務委員会 第27号

○鴨田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る六日火曜日開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三分散会 ————◇—————

自由民主党1978/05/31

84衆議院 法務委員会 第26号

○鴨田委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所岡垣刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/05/31

84衆議院 法務委員会 第26号

○鴨田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1978/05/31

84衆議院 法務委員会 第26号

○鴨田委員長 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。

自由民主党1978/05/31

84衆議院 法務委員会 第26号

○鴨田委員長 委員長としては、数個の案件がある場合、それを審議するのにどちらが先かという権限を実は持っておりますので、もちろんいまの横山君と大臣の答弁とを勘案しまして、次の理事会で御相談いたします。わかりましたね。