鴨下一郎
会議録に記録された「鴨下一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金31 件
- こども・子育て9 件
- 医療3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会75 件・75%
- 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○鴨下委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上信治君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○鴨下委員長 次に、古屋範子君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○鴨下委員長 次に、五島正規君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○鴨下委員長 次に、泉健太君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○鴨下委員長 答弁者を指定してください。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○鴨下委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○鴨下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。内山晃君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○鴨下委員長 次に、園田康博君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○鴨下委員長 次に、阿部知子君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○鴨下委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十七分散会
第162回 衆議院 本会議 第35号
○鴨下一郎君 ただいま議題となりました障害者自立支援法案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、障害者及び障害児がその有する能力及び適性に応じ、自立した日常生活または社会生活を営むことができるよう、障害種別ごとに福祉サービスや公費負担医療を提供している制度を、市町村を実施主体とする一元的な制度に改めようとするもので、その主な内容は、 第一に、障害福祉サービスの給付を受けようとする者は、市町村等に…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第34号
○鴨下委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、障害者自立支援法案及びこれに対する八代英太君外二名提出の修正案を一括して議題といたします。 この際、尾辻厚生労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。尾辻厚生労働大臣。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第34号
○鴨下委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長塩田幸雄君、老健局長中村秀一君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第34号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第34号
○鴨下委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。藤田一枝君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第34号
○鴨下委員長 次に、阿部知子君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第34号
○鴨下委員長 阿部君に申し上げます。 申し合わせの時間が過ぎておりますので、御協力をお願いいたします。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第34号
○鴨下委員長 次に、大村秀章君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第34号
○鴨下委員長 はい。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第34号
○鴨下委員長 次に、高木美智代君。