鴨下一郎
会議録に記録された「鴨下一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/07/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金31 件
- こども・子育て9 件
- 医療3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会75 件・75%
- 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第37号
○鴨下委員長 次に、阿部知子君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第37号
○鴨下委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第36号
○鴨下委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、労働安全衛生法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官大田弘子君、厚生労働省医政局長岩尾總一郎君、労働基準局長青木豊君、労働基準局安全衛生部長小田清一君、農林水産省大臣官房審議官吉田岳志君、林野庁森林整備部長梶谷辰哉君、水産庁次長中前明君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありません…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第36号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第36号
○鴨下委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。御法川信英君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第36号
○鴨下委員長 次に、福島豊君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第36号
○鴨下委員長 次に、城島正光君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第36号
○鴨下委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時六分開議
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第36号
○鴨下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。内山晃君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第36号
○鴨下委員長 次に、中根康浩君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第36号
○鴨下委員長 次に、阿部知子君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第36号
○鴨下委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十三分散会
第162回 衆議院 本会議 第36号
○鴨下一郎君 ただいま議題となりました母体保護法の一部を改正する法律案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、都道府県知事の指定を受けて受胎調節の実地指導を行う者が厚生労働大臣が指定する受胎調節用医薬品を販売することができる期限を五年間延長し、平成二十二年七月三十一日までとするものであります。 本案は、参議院提出に係るもので、去る七月十五日本委員会に付託され、二十日参議院厚生労働委員長から提案理…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○鴨下委員長 これより会議を開きます。 参議院提出、母体保護法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。参議院厚生労働委員長岸宏一君。 ————————————— 母体保護法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○鴨下委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○鴨下委員長 本案につきましては、質疑、討論ともに申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 参議院提出、母体保護法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○鴨下委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○鴨下委員長 次に、厚生労働関係の基本施策に関する件、特にアスベスト問題について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として文部科学省大臣官房文教施設企画部長大島寛君、大臣官房文教施設企画部技術参事官舌津一良君、厚生労働省大臣官房統計情報部長鳥生隆君、医政局長岩尾總一郎君、労働基準局長青木豊君、労働基準局安全衛生部長小田清一君、労働基準局労災補償部長森山寛君、社会保険庁運営部長青柳親房君、経済産業…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————