鴨下一郎
会議録に記録された「鴨下一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/10/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金31 件
- こども・子育て9 件
- 医療3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会75 件・75%
- 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○鴨下委員長 次に、阿部知子君。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○鴨下委員長 次に、内閣提出、労働安全衛生法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。尾辻厚生労働大臣。 ————————————— 労働安全衛生法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○鴨下委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十二分散会
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、厚生労働委員長に再任されました鴨下一郎でございます。 本委員会は、社会保障制度の見直しなど、国民生活に密着した課題が山積いたしております。国民が安心できる社会を構築するためにも、当委員会に課せられた責務は極めて重大であり、その責任の重さを痛感いたしております。 引き続き、委員各位の御指導と御協力をいただき、公平かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと…
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは 石崎 岳君 大村 秀章君 北川 知克君 長勢 甚遠君 宮澤 洋一君 仙谷 由人君 山井 和則君 福島 豊君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生労働関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承…
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 この際、尾辻厚生労働大臣、西厚生労働副大臣、中野厚生労働副大臣、西川厚生労働大臣政務官及び藤井厚生労働大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。尾辻厚生労働大臣。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 次に、西厚生労働副大臣。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 次に、中野厚生労働副大臣。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 次に、西川厚生労働大臣政務官。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 次に、藤井厚生労働大臣政務官。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○鴨下委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十二分散会
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第37号
○鴨下委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、労働安全衛生法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、本案に対し、五島正規君外三名から、民主党・無所属クラブ提案による修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。城島正光君。 ————————————— 労働安全衛生法等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第37号
○鴨下委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第37号
○鴨下委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省医政局長岩尾總一郎君、健康局長田中慶司君、労働基準局長青木豊君、労働基準局安全衛生部長小田清一君、雇用均等・児童家庭局長伍藤忠春君、経済産業省製造産業局次長塚本修君、国土交通省大臣官房審議官和泉洋人君、大臣官房官庁営繕部長奥田修一君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第37号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第37号
○鴨下委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横路孝弘君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第37号
○鴨下委員長 次に、山口富男君。