鴨下一郎
会議録に記録された「鴨下一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金31 件
- こども・子育て9 件
- 医療3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会75 件・75%
- 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○鴨下委員 そういう方針なんでしょうけれども、これから第三者機関でより厳しく、あるいは民間にできることを徹底的にアウトソーシングしていく、こういうような方針でありますから、ぜひそういう方向に従っていただきたいと思います。予断を持って、皆さんの要求あるいは考え方に沿うように第三者機関を誘導するようなことは、ゆめゆめあってはならないわけでありますから、ぜひよろしくお願いいたします。 法人の職員の採用についてであります。 社会保険庁におけるこ…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○鴨下委員 今、最後にお話しになったことは、総務部長、きちんと責任を持って次の組織に申し送っていただきたいというふうに思います。 加えて、これは、組織として活性化していく上では、新しい血を入れていかなければいけないと思います。そういう意味では、民間人、特にほかの業務をしていたような人たち、ITの専門家も含めてですけれども、こういうような人たちをどんどん採用していくようなことも必要なんだろうと思いますけれども、そういうことは想定しているん…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○鴨下委員 第三者機関の議論の結果、新法人の徹底したスリム化、こういうようなことが実現しますと、今お話しになった人員あるいはその業務内容、これがかなり縮小していく可能性もあるわけで、この公法人について、ある意味で採用をされない職員もかなりの数出てくるというふうに私は見込んでいるわけであります。 そのときに、新法人に移行できない職員については、社保庁の廃止に伴って、国家公務員法に基づく分限処分、こういうようなことに相なるんではなかろうかと…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○鴨下委員 分限免職を含めて考える、こういうようなことでよろしいんですね。 それでは、続いて長官にお伺いしますが、職員の意識改革についてであります。 社保庁の職員のさまざまな不祥事、もう挙げれば切りがないけれども、こういうようなことで、ある意味で、せっかくの、いわば国民皆年金という制度が毀損された部分があるわけでありまして、私は、その責任は極めて大きいというふうに思っているんです。 ですから、この不祥事、さまざまな問題を反省して、これか…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○鴨下委員 組織が変わるというのは、新しい革袋に新しい酒を入れるというようなことでありますから、ぜひ、これは職員の皆さんの意識も変えないといけないけれども、職員そのものの、いわばメンバーをもかえないといけない、こういう意味で、民間からの採用も積極的に行っていただきたいと思いますし、今まで年金、こういう制度について、毀損をしてしまったようなところにある意味で加担した、こういうような職員については厳しい態度で当たっていただきたい、かように思…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○鴨下委員 納付率が上がるということが、いわば信頼をかち得るということの最も重要なことだろうというふうに思っておりますので、これについては、いわゆる旧社保庁の中でのノウハウだけではなくて、あらゆる民間のノウハウを活用して、納付率が上がっていくように、ぜひ最大限の努力をしていただきたいというふうに思います。 もう時間になりました。最後に石田副大臣にお伺いしますが、年金の業務運営上の問題によって年金制度への国民の信頼が揺らぐことがあってはな…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○鴨下委員 その移行期の三年についても、これは主体的に社保庁に頑張ってもらわないといけないわけでありますけれども、その後については、第三者機関の決定あるいは第三者機関の意思にきちんと従っていただきたい、このことを最後に申し上げて、質問を終わります。 ありがとうございました。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○鴨下主査 次に、井脇ノブ子君。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○鴨下主査 これにて井脇ノブ子君の質疑は終了いたしました。 次に、藤野真紀子君。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○鴨下主査 これにて藤野真紀子君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして内閣府所管中内閣本府及び沖縄振興開発金融公庫についての質疑は終了いたしました。 〔主査退席、松本(大)主査代理着席〕 —————————————
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○鴨下主査 これにて福田峰之君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして国会所管についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○鴨下主査 昨日に引き続き、内閣所管について審査を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長妻昭君。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○鴨下主査 長妻昭君、質疑の中でただしてください。 渡辺国務大臣。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○鴨下主査 長妻君、質疑の中でただしてください。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○鴨下主査 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○鴨下主査 速記を起こしてください。 渡辺国務大臣。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○鴨下主査 長妻昭君、質疑の中でただしてください。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○鴨下主査 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○鴨下主査 速記を起こしてください。 長妻昭君。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○鴨下主査 速記をとめてください。 〔速記中止〕