鬼木誠
会議録に記録された「鬼木誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,390 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金23 件
- GX・脱炭素19 件
- 地方創生18 件
- 防衛11 件
- 医療6 件
- 観光・インバウンド6 件
- 防災4 件
- デジタル行政4 件
- 経済安保3 件
- こども・子育て3 件
- AI2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- 教育1 件
- スタートアップ1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会60 件・60%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会32 件・32%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会5 件・5%
- 憲法審査会1 件・1%
- 厚生労働委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,390 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○鬼木分科員 NHKは主に受信料によって賄われている公共放送であるということを確認しておきたいと思います。 そして、公共放送として、社是であるとか原則、基本方針というようなものはございますでしょうか。
第183回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○鬼木分科員 それでは、そうした原理原則、方針というものが本当に真実及び自律に向かっているのかということも含めて、ちょっと議論をさせていただきたいと思うんです。 最近のNHKはおかしいということを多くの国民が言っています。その認識に私の側とNHKさんの側と隔たりがあるかもしれませんが、多くの国民が疑問を感じているというのが私の認識でございます。国民から半強制的に受信料を徴収する一方で、国民の自尊心を傷つける自虐的、反日的番組を多数放送し…
第183回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○鬼木分科員 公平公正であり、事実に基づいた、きちんとした調査に基づいたというふうな、いかにも中立公正というふうな答弁ですので、ちょっと私もお言葉を返すようではありますが、例えば、麻生政権がもう最終盤のころ、NHKのニュースか報道番組か忘れましたが、やはり国民がこれはNHKの報道だと思って見るような番組の中で、末期症状を迎えた麻生政権と言ったわけですね。 末期症状かどうかと言う人は、事実を見た人が末期症状だなと感じる主観でありまして、末…
第183回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○鬼木分科員 先ほどの質問について、新藤総務大臣の御見解も伺いたいと思います。お願いします。
第183回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○鬼木分科員 日本の最新の情報やライフラインとしてのワールドプレミアムという御答弁でしたが、私が見たその日のNHKは少なくともそうではなかったということで、本当に反日、反戦番組が連続するという状況で、そこしか実態を知らないものですから大変に心配をしたわけなんですね。 そこで、NHKだけではなく、放送法に基づいてということですので、それはNHKだけでなく民放にも本当にひどい番組、民放の方が本当にひどい番組は多いと思うんですね。コメンテータ…
第183回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○鬼木分科員 同様に、新藤大臣にも、公共放送の役割とは何か、あるべき姿について御見解を伺いたいと思います。
第183回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○鬼木分科員 今大臣の御答弁にありましたとおり、国内にも国外にも日本を正しく理解される放送、報道をお願いしたいと思います。 事実を客観的に伝えていただきたい、私がそう言わなければならないほど、事実が客観的に伝えられているということに私が疑いを持つ、国民が疑いを持つほどそういう内容が続いているというのが私の認識でございます。 さっきも言いましたけれども、民放とは違うんですね。民放が大げさに誇張することはあります。ただ、それは自分の資本にお…
第183回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○鬼木委員 おはようございます。 福岡二区選出の鬼木誠でございます。国会初質問となりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 まず、私がこの消費者問題に関する特別委員会にみずから手を挙げまして希望した理由について、そこからお話を始めたいと思います。 一般的に、消費者は立場が弱いものとして、近年その権利保護が進められてまいりました。しかし、消費者の権利が伸長する一方で、生産者はさまざまな規制や罰則で厳しい経営を余儀なくされているという側…
第183回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○鬼木委員 この国際基準は、コーデックス委員会という委員会で定められたとされている被曝の許容上限に年間一ミリシーベルトという基準があるそうなんですが、コーデックス委員会、EUでは、全食品で放射能汚染している割合を一〇%として計算してあるわけです。 ところが、日本の個別の食品に至る基準ができる際には、全食品の放射能汚染している割合を、日本は五〇%の食品が汚染されていると設定しているので、ヨーロッパより五倍高い、厳しい基準が今設定されている…
第183回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○鬼木委員 思いをともにしていただいているということで、大変うれしく思いました。 また、消費者庁としては、この風評被害をなくすように理解を求める活動をしていただけるということで、本当によろしくお願いしたいと思います。 事故原発から何百キロも離れた土地でとれたシイタケから基準値を超える放射線が検出されたということで、この何百キロも離れた地のものが全く売れなくなってしまった。その地がどこかというのをここでぽろっと口に出せば、またそこが大問題…