高鳥修
会議録に記録された「高鳥修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/08/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 衆議院 災害対策特別委員会雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会 第1号
○高鳥小委員長 以上で説明は終わりました。 引き続き各会派の小委員から順次意見を述べていただきます。 それでは、まず自民党の久間章生君から意見をお述べ願います。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会 第1号
○高鳥小委員長 それじや、川俣委員どうぞ。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会 第1号
○高鳥小委員長 では、お二人になりますけれども、田口さんどうぞ。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会 第1号
○高鳥小委員長 次に、公明党・国民会議の石田祝稔君にお願いします。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会 第1号
○高鳥小委員長 次に、日本共産党の藤田スミ君にお願いします。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会 第1号
○高鳥小委員長 次に、民社党の菅原喜重郎君にお願いいたします。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会 第1号
○高鳥小委員長 次に、進歩民主連合の楢崎弥之助君にお願いいたします。
第121回 衆議院 災害対策特別委員会雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会 第1号
○高鳥小委員長 これにて各会派の御意見の表明は終了いたしました。 これより懇談に入りますので、暫時休憩いたします。 午前十時四十六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第118回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○高鳥委員長代理 次に、松前仰君。
第118回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○衆議院議員(高鳥修君) ただいま議題となりました地震防災対策強化地域における地震対策緊急整備事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及びその概要を御説明申し上げます。 地震防災対策強化地域における地震対策緊急整備事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律は、第九十一回国会の昭和五十五年に災害対策特別委員会提出による五年間の時限立法として制定されたものであります。その後、第百二回国会の昭和…
第113回 衆議院 内閣委員会 第12号
○高鳥国務大臣 ただいま議題となりました一般職の職員の給与等に関する法律及び国家公務員の寒冷地手当に関する法律の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律及び国際花と緑の博覧会政府代表の設道に関する臨時措置法の一部を改正する法律案について、一括してその提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 まず、一般職の職員の給与等に関する法律及び国家公務員の寒冷地手当に関する法律の一部を改正する法律案について御説明申し上げます。 本…
第113回 衆議院 内閣委員会 第12号
○高鳥国務大臣 寒冷地手当の引き下げにつきましては、人事院におかれまして、灯油あるいは石炭の価格動向等を勘案をされまして、加算額の引き下げを図る必要があるという御判断に基づいて勧告をいただいたところでございますので、その勧告を尊重して今回引き下げの法案を御提出した次第であります。 率直に申しまして、引き上げのときにもその価格の動向等を勘案して累次引き上げを図ったところでございまして、今回は逆にそうした実態がございますので、それを勘案して…
第113回 衆議院 内閣委員会 第12号
○高鳥国務大臣 ただいま御指摘のように、勧告を受けましてからこうして法案を御審議いただくまでに相当の日時を要したわけでありまして、私ども総務庁、完全実施をしてまいること、しかも早期に完全実施をしたいという立場を表明してまいりました者といたしましては、大変残念に思っているところであります。 しかしながら、労働基本権制約の代償として人事院が勧告を下さる、その勧告を最大限尊重しながら、かつまた現下の厳しい財政事情の中で国民感情等も配慮しながら…
第113回 衆議院 内閣委員会 第12号
○高鳥国務大臣 ただいま委員御指摘のように、当庁の通達として「退職の主たる理由が選挙に立候補するためのものであることが明らかである場合には、勧奨退職としては取り扱わないものとする。」というふうに各省庁に申し上げておるところでありますが、個別の事案の御判断についてはそれぞれの省庁の責任において行われることでありますので、私どもといたしましては、特にこの通達の趣旨を踏まえ、国民の疑念を招かないように慎重に取り扱っていただきたいというふうに考…
第113回 衆議院 内閣委員会 第12号
○高鳥国務大臣 認めるか認めないかということは私どもの判断できることではございませんで、勧奨退職にするかしないかは専らその所管の省庁の責任において行うということでございます。私どもは、そうした取り扱いについて十分慎重を期していただきたいということを念のため申し上げておるというところでございます。
第113回 衆議院 内閣委員会 第12号
○高鳥国務大臣 他の省庁で御判断なさったことにつきまして私の方から批判がましいことを申し上げることは差し控えなければならないと存じますが、委員が御指摘なさるようなケースについては各省庁とも十分慎重であってほしいというふうに考えております。
第113回 衆議院 内閣委員会 第12号
○高鳥国務大臣 ただいま柴田委員がおっしゃいましたように、それぞれの退職を勧奨扱いにするかどうかについては各省庁の御判断にゆだねられているところでございますので、その御判断について適当であるかどうかということを、私の立場で批判がましいことを申し上げることは適当ではないというふうに考えておりますが、特に当庁といたしましては、職員が退職後選挙に立候補するというようなことが明らかであるような場合には、通達の趣旨を十分踏まえて、国民の疑惑を招か…
第113回 衆議院 内閣委員会 第12号
○高鳥国務大臣 ただいま申し上げましたように、個別の事案についての判断はそれぞれの省庁の責任において行うことでございますが、この通達が守られますように私どもといたしましては今 後とも十分対処してまいりたいと思います。
第113回 衆議院 内閣委員会 第12号
○高鳥国務大臣 総務庁の前次官の退職のことについて御指摘をなさいましたので、これはみずから身を正さなければならない立場にございますのであえて御説明を申し上げたいと存じますが、実は藤江次官は、昨年の暮れあたりから後進に道を譲るべきかどうかにつきまして私の方といろいろ話し合いをいたしておりました。具体的には個人情報保護法案、それからまた週休二日制の問題、さらには行革審の意見具申、これらの問題を抱えておりましたので、それらが一区切りついた段階…
第113回 衆議院 内閣委員会 第12号
○高鳥国務大臣 ただいまの一般職の職員の給与等に関する法律及び国家公務員の寒冷地手当に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案につきましては、政府として反対であります。 ─────────────