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公明党参議院
総発言数
2,854
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2002/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会69 件・69%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会15 件・15%

※ 全 2,854 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,854 20 を表示
公明党2002/03/19

154参議院 法務委員会 第2号

○委員長(高野博師君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時二十二分散会

公明党2002/03/14

154参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高野博師君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、法務及び司法行政等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2002/03/14

154参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高野博師君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党2002/03/14

154参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高野博師君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題といたします。 まず、法務行政の基本方針について、森山法務大臣から所信を聴取いたします。森山法務大臣。

公明党2002/03/14

154参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高野博師君) 次に、平成十四年度法務省及び裁判所関係予算について順次説明を聴取いたします。横内法務副大臣。

公明党2002/03/14

154参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高野博師君) 次に、竹崎最高裁判所事務総局経理局長。

公明党2002/03/14

154参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高野博師君) 以上で法務大臣の所信並びに平成十四年度法務省及び裁判所関係予算の説明聴取は終了いたしました。 法務大臣の所信に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ─────────────

公明党2002/03/14

154参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高野博師君) この際、下村法務大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。法務大臣政務官下村博文君。

公明党2002/03/14

154参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高野博師君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十一分散会

公明党2002/02/20

154参議院 憲法調査会公聴会 第1号

○高野博師君 今日は、三人の公述人の方々に貴重な御意見をいただきましてありがとうございます。 現在、国会改革も国会において議論されているんですが、衆参両院の在り方あるいは二院制の在り方、そういう本質論についてその議論を欠いたまま改革をやるのはいかがかなと私は思っております。 現在のこの選挙制度によって、衆参とも同じような選挙制度、そして同じような政党の議席の割合が出ているということがあって、衆参両院とも政党の論理あるいは数の論理が支配的…

公明党2002/02/20

154参議院 憲法調査会公聴会 第1号

○高野博師君 どうぞ、時間ですので、終わります。

公明党2002/02/20

154参議院 国際問題に関する調査会 第3号

○高野博師君 両参考人には五分以内で一問ずつお伺いしたいと思います。 まず宮田参考人ですが、日本の対中央アジアあるいはカスピ海沿岸のジオストラテジーという論文、書かれておりますね。地戦略はいかにあるべきかということをお伺いしたいんですが。 実は私、四、五年前にこのカスピ海沿岸の石油が、あるいは天然ガスが注目され始めたときに、ウズベキスタンとカザフスタンに行きました。トルクメニスタンとかアゼルバイジャンまで行きたかったんですが、大使館がな…

公明党2002/02/20

154参議院 国際問題に関する調査会 第3号

○高野博師君 ありがとうございました。

公明党2002/02/20

154参議院 国際問題に関する調査会 第3号

○高野博師君 ありがとうございました。

公明党2002/02/06

154参議院 国際問題に関する調査会 第1号

○高野博師君 青木参考人にひとつお伺いしたいと思いますが。 東アジアの経済成長というのは、ある意味では日本がバブルをアジアに輸出したと、そういうことも言われているんですが、この東アジアの国々というのは日本と同じように経済的に二重構造になっている、構造的な問題がある。すなわち、ITとかハイテクとか国際的な競争力の高い分野と、あるいはそうでない農業、あるいは生産性の低い分野のこの二重構造の問題がある。また、対外依存度が高い。それから、高い貯…

公明党2002/01/30

154参議院 予算委員会 第2号

○高野博師君 まず最初に、政治と金の話についてひとつ総理にお伺いいたします。 政治家の秘書とか元秘書がかかわった最近の事件というのは、政官業の癒着の、利益誘導型の政治というのは構造的に何も変わっていないんではないか。ましてや、また有力政治家の側近が何億もの脱税や口利き料をもらっているという場合には、その政治家は国民に向かって、痛みに耐えろということは私は言う資格がないと思っております。あっせん利得処罰法が成立してから、公設秘書から私設秘…

公明党2002/01/30

154参議院 予算委員会 第2号

○高野博師君 それでは、構造改革と景気の問題についてお伺いいたします。 基本的な質問でございますが、私は基本的にまた、小泉政権の改革を支える、方向性は正しいと思っておりますが、若干の疑問がありますので明確にしたいと思います。 構造改革なくして景気回復なしというこのスローガン、政策は国民の圧倒的な支持を得ているのでありますが、それではなぜ市場が反応しないのか、これについてお伺いいたします。

公明党2002/01/30

154参議院 予算委員会 第2号

○高野博師君 小泉総理が先般、今の日本の状況は日本病だということをおっしゃいましたけれども、この日本病の正式な病名、そしてその原因は何か、教えていただきたい。

公明党2002/01/30

154参議院 予算委員会 第2号

○高野博師君 もうちょっと分かりやすく話を伺いたいと思うんですが。 その日本病というこの病気の原因が分かれば、これはもう対症療法は、私は方法はあると思うんですが、いろんな意見がありまして、全く議論が二つに分かれているという状況ですが、私は、今、総理がおっしゃったような企業側の問題、ここが一番大きいのかなと思っておりまして、バランスシート不況とか、あるいはスローモーションデプレッション、すなわち緩やかな恐慌に向かう経済とか、あるいはクレジ…

公明党2002/01/30

154参議院 予算委員会 第2号

○高野博師君 それでは、不良債権問題についてお伺いいたしますが、今、不良債権を二、三年で処理すると、こういうふうに政府は言っておりますが、なぜそんなに急がなくちゃいけないんでしょうか。