高野博師
会議録に記録された「高野博師」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,854 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛22 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会69 件・69%
- 予算委員会16 件・16%
- 政府開発援助等に関する特別委員会15 件・15%
※ 全 2,854 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(高野博師君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時十五分散会
第154回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(高野博師君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十一日、今井澄君が委員を辞任され、その補欠として角田義一君が選任されました。 また、昨十五日、片山虎之助君が委員を辞任され、その補欠として小泉顕雄君が選任されました。 ─────────────
第154回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(高野博師君) 司法書士法及び土地家屋調査士法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。森山法務大臣。
第154回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(高野博師君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四分散会
第154回 参議院 本会議 第17号
○高野博師君 ただいま議題となりました国際受刑者移送法案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、外国において拘禁刑により服役している日本国民等及び我が国において懲役又は禁錮の刑により服役している外国人について、国際的な協力の下に、その本国において刑の執行の共助をすることにより、その者の改善更生及び円滑な社会復帰を促進するとともに、刑を言い渡された者の移送に関する条約を実施するため、これらの刑の…
第154回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(高野博師君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十日、角田義一君が委員を辞任され、その補欠として今井澄君が選任されました。 ─────────────
第154回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(高野博師君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国際受刑者移送法案の審査のため、本日の委員会に法務省刑事局長古田佑紀君、法務省矯正局長鶴田六郎君、法務省入国管理局長中尾巧君及び外務大臣官房領事移住部長小野正昭君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(高野博師君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第154回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(高野博師君) 国際受刑者移送法案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第154回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(高野博師君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ─────・───── 午後一時三十分開会
第154回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(高野博師君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国際受刑者移送法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第154回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(高野博師君) 他に御発言もないようですから、本案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国際受刑者移送法案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第154回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(高野博師君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、千葉景子君から発言を求められておりますので、これを許します。千葉景子君。
第154回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(高野博師君) ただいま千葉君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第154回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(高野博師君) 全会一致と認めます。よって、千葉君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、森山法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。森山法務大臣。
第154回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(高野博師君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(高野博師君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十八分散会
第154回 参議院 憲法調査会 第4号
○高野博師君 公明党の高野でございます。 これから述べることは、党とは関係なく、全く個人的な私の意見であります。 最初に憲法観的な話なんですが、当委員会でも何のために憲法論議をしているのかと、その原点を私は確認する必要があるのではないか。 現在、我が国は、政治的、経済的、社会的にも未曾有の危機にあるのではないか。これからの十年は恐怖の十年だと言う人もいるのでありますが、国家の存立が揺らいでいるかのような事態であろうと思います。これを構造…
第154回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(高野博師君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四日、辻泰弘君が委員を辞任され、その補欠として角田義一君が選任されました。 また、去る五日、沢たまき君が委員を辞任され、その補欠として浜四津敏子君が選任されました。 ─────────────
第154回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(高野博師君) 国際受刑者移送法案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。森山法務大臣。