高見澤將林
会議録に記録された「高見澤將林」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 569 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛省防衛政策局長
- 直近の発言日
- 2007/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛18 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会25 件・25%
- 予算委員会公聴会21 件・21%
- 内閣委員会16 件・16%
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会13 件・13%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
- 外交防衛委員会7 件・7%
※ 全 569 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第6号
○高見澤政府参考人 お答えいたします。 この中間報告の四ページに書いてございますけれども、十二分の九というのは、資料五の文書の右肩にありますけれども、これは、表が全部で十二ページある、その表の九ページであるということを意味しております。 実際にこれがいつからいつまでかということでございますけれども、この資料七というのは、平成十五年の五月八日ごろの時点では総数が十一ページであったわけでございますけれども、その後データが追加されて、最終的に…
第168回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第6号
○高見澤政府参考人 お答えいたします。 これは、当時の状況を確認しましたところ、そういったデータをつくったものを上書きするような形で保存をして日々ふやしていくわけでございますけれども、MOに保存しているデータでございますので、MOがいっぱいになるときに、それを、別のファイルといいますか、移しかえるというようなことになります。そうすると、最後に更新したデータというのは、その時点のものが前のままの形で残るというような形になって、いわば、保存…
第168回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第6号
○高見澤政府参考人 お答えいたします。 現在は、先ほどから議論になっていますとおり、七百七十七回、最近では約七百八十回ということでございますので、この資料は一ページに二十回分の補給の実績をとっておりますので、大体八百近くになりますので、八百割る二十ということで、現在は四十ページまで入っております。 ところが、ピースデポの方から、二十万ガロンと八十万ガロンの取り違えがあるのではないかという指摘があったときに、直ちに部内で確認をいたしました…
第168回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第6号
○高見澤政府参考人 間違っております。更新、更新で来ているということでございます。
第168回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第6号
○高見澤政府参考人 お答えいたします。 今回の取り間違いというのは、二十万ガロン、八十万ガロンの取り間違いで、非常に重大な問題ということで、当初から徹底調査をして、厳正な処分もするということでございます。 そういう場合、どういうふうな形が一般的かと申し上げますと、それぞれの個人に対して、当時のことを思い出してもらってきちっと話を聞く。個別に聞きます。それぞれの人間、もう四年前、五年前ということになりますと記憶が確かでない部分もありますけ…
第168回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第6号
○高見澤政府参考人 お答えいたします。 この二月の二十五日前後のそういった当直勤務をしていた人間というのは、それぞれの作業をしておりますので、その範囲が七名である、つまり、その七名は入力をした可能性があるということで、七名と申し上げているところでございます。
第168回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第6号
○高見澤政府参考人 お答えいたします。 当時の燃料班長が新聞記事を見て附せんをつけて指摘をしたというようなことは、本人からそういう話を聞いているわけでございますけれども、では、その指摘を具体的にだれにしたのかということについては、本人もはっきりしないと言っているということでございまして、私どもの方としては、本人が、聞いてもはっきりしないということでございますので、そういう状況になっているということでございます。
第168回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第6号
○高見澤政府参考人 お答えいたします。 ここに書いてあるとおりでございますけれども、具体的に新聞記事を見て、海幕の防衛課の方に指摘をしたということでございます。そのなぜかということについては、この報告書上は具体的に書いてございません。
第168回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○高見澤政府参考人 お答えいたします。 こういったホームページにいろいろな記事が掲載されたり、今までも国会ではいろいろな議論がございますけれども、そういったものにつきましては、私どもが補給した状況については、私どもは、どの海域でどういった量のものをどういう船に補給したかということは確認をしておりますので、そういったことをベースにいたしまして、その後の艦艇の行動について、それぞれ現地の大使館に連絡をして確認する。それから、米側の在京の、例…
第168回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○高見澤政府参考人 当時議論されましたのは、平成十七年の四月二十八日の参議院の外交防衛委員会でございます。その場でそういうふうにお答えをしておりますので、その段階で確認をしていることは間違いがないと思います。
第168回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○高見澤政府参考人 お答えいたします。 これまで、平成十九年八月三十日までの段階で七百七十七回の補給を実施しておりまして、その件につきましては、総理が御答弁で国民の理解に資するようにきちっとした調べをするということではできるだけの情報開示をするという御指示をいただいておりますし、防衛大臣からも、その七百七十七回の艦船の補給した先の行動について、できる限り資料を探って、そしていろいろな、まさに米側の発表にもありますけれども、その動向をきち…
第168回 衆議院 外務委員会 第2号
○高見澤政府参考人 お答えいたします。 苅田港で発見されました化学弾の無害化処理事業につきましては、神戸製鋼と契約をしております。最初は一般競争入札契約によりまして平成十五年十一月に、そして二期目は随意契約によりまして平成十六年十二月に契約を締結しております。
第168回 衆議院 外務委員会 第2号
○高見澤政府参考人 お答えいたします。 化学弾の無害化処理というものは地域住民の安全、安心にかかわりますので、化学弾による被害を未然に防止するため、可能な限り早期に処理を実施する必要があるところでございます。 そして、先ほど申し上げましたとおり、第一期は平成十五年十一月に契約をいたしましたけれども、第二期に当たってどうするかということでございますけれども、第一期に処理施設をつくっておりまして、それを引き続き使用して早期に処理を行うという…
第168回 衆議院 外務委員会 第2号
○高見澤政府参考人 お答えいたします。 最初に神戸製鋼が実施いたしましたときに、役務の内容でございますけれども、化学弾の海中からの揚収と輸送、それから処理のための保管処理施設の建設、化学弾の一時保管と処理ということで見積もられておりまして、この中にそういった経費も含まれてございます。
第168回 衆議院 外務委員会 第2号
○高見澤政府参考人 お答え申し上げます。 化学弾の処理につきまして、単純にいろいろな条件の違いを無視して計算するということはできないかと思いますけれども、防衛庁が処理しました分について申し上げれば、単純計算をいたしますと、大体一発千三百円程度になるというふうに承知をしております。(松原委員「一千三百万」と呼ぶ)一千三百万でございます。
第168回 衆議院 外務委員会 第2号
○高見澤政府参考人 お答えいたします。 報告書の概要につきまして簡単に申し上げます。 まず一つは、処理技術は、本件に適した安全確実な処理方法は爆破、燃焼法であるということ。それから、二点目でございますけれども、環境保全、作業環境につきましては、一定の立入禁止区域等を設けること。三点目でございますが、処理場所は、浮体構造物、メガフロートの利用は必ずしも適当ではなく、既存の護岸等を活用し、海上に桟橋的な構造物を建設することが現実的であること…
第168回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○政府参考人(高見澤將林君) お答えいたします。 船の主権というのはそれぞれ、それぞれの旗国が持っているということでございます。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○政府参考人(高見澤將林君) お答えいたします。 テロ対策特措法に基づきます私どもの活動につきまして、例えば補給を実施した日時がいつであるとか、その相手先の補給艦がどうであるとかというようなことにつきましては、それぞれ、それぞれの国の事情によりまして対応をしていると。ですから、私どもが実施した補給活動であって、その内容が具体的に把握している場合でありましても、相手国との関係で、もしそのまま公表すれば信頼関係を損ねますとか運用に影響が出る…
第168回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○政府参考人(高見澤將林君) 今までの……
第168回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○政府参考人(高見澤將林君) はい。 その点につきまして、今具体的にパキスタンとの関係あるいはアメリカとの関係、それぞれ十一か国相手国がございますので、それぞれの事情に応じてやっているものでございますので、今回、具体的にどういった状況でこういうふうになっているのかにつきましては確認をさせていただきたいと思います。